コメント
どもです。
名門町中華復活は嬉しいですが、大陸系が
継いだんですか😲
それなら店名を変えてくれたほうが
いいよね😅
ラーするガッチャマン(通院中) | 2021年1月27日 16:16天龍の看板だけ引き継いで…って感じですね。
一度だけ行ったんですが、炒飯と餃子も別物、ラーメンは一緒に行った子が食べて(地元の子です)、やっぱり全く別物って言ってました。まあ仕方ないです。
天龍閉店の理由が理由だけに、何処かで二代目が別のお店を開業してくれないかを超期待している人、亀戸には結構いると思います。
Dr.KOTO | 2021年1月27日 18:04おはようございます。
復活しても以前と経営者は違うんですね!以前のほうが雰囲気よくてよさそうですが、復活は喜んでいるファンもいるかもですね^^
poti | 2021年1月28日 08:25ラーするガッチャマンさん、コメントありがとうござます!
ごもっともです!!
外観・内装は変わっていないものの、味は全く変わっていました( ;∀;)
ウチも含め、良好な親子関係を保つのは難しいですね(^^;
つちのこ | 2021年1月28日 10:45Dr.KOTOさん、コメントありがとうございます!
二代目に代わり純レバ丼等も出すようになって「ちょっと違和感」も感じましたが、
このような流れになるとは想像を超える展開です( ;∀;)
復水盆に返らずですね....
つちのこ | 2021年1月28日 10:48potiさん、コメントありがとうございます!
店の見た目は全く変わっていなかったので、接客や食器・味のクオリティ等の全てにおいて違和感がありました( 一一)
先代と継いだ二代目の方向性の違いがあったにしても、ここまで変わると以前を知っている客はビックリです(+o+)
つちのこ | 2021年1月28日 10:58おはようございます
標題自体はまずまずのようですが、
往年の町中華と別店舗感には寂しさを感じますね。
先日、武蔵境駅近くの丸幸に。初訪問ながら、
世代交代が上手くいった感が伝わりました。
おゆ | 2021年1月29日 08:00おゆさん、コメントありがとうございます!
油ギッシュなのは当然予想の範疇内でしたが、ベースの醤油スープはもう少し澄んでいて欲しかったですね(^^;
世代交代って本当に難しい問題ですよね( ;∀;)
また山久さんや丸幸さんのように町中華の情報を頂けたら嬉しいです♪
つちのこ | 2021年1月29日 12:43
つちのこ

ラーメンロックンオヤジ【上陸】





亀戸駅から線路沿いに続く細い道をテクテク進むと、黄色い看板に「中華料理 天龍」の文字は変わっていないものの、食品サンプルが並ぶショウケースに以前入っていた「阪神グッズ」の数々は無くなっていた
入店した際には先客は居らず、以前は家族経営っぽさが伝わる空気感でホールスタッフも女性だったが、この日は大陸系なイントネーションを感じる男性スタッフに案内され、テーブル席へ着席
ランチの麺メニューは醤油ラーメン(680円)、天龍タンメン・もやし・ニラ肉麺・辛味酢湯麵(各780円)、叉焼麺・激辛麺(各800円)、青椒肉絲麺(850円)、ワンタン麺(880円)、天龍タンタン麺(1080円)があり、赤いラミネート加工なメニューにジャパニーズ町中華ではい大陸系町中華らしさを感じる
ニラ肉麺を口頭注文してメニューを再確認していると、裏面にはご飯お替りOKな定食メニューの存在も確認でき、麺の着丼前にはマヨネーズぽいドレッシングがかかったサラダも提供されたが、こういう取り合わせも大陸資本ぽいところ
5分も経たずに着丼した一杯は、以前の天龍さん名物だったドデカ丼ではなく一般的な標準サイズの丼で提供され、それほど澄んだ状態ではない醤油スープにニラ&肉だけではなくもやしもたっぷり入った炒めモノがON
小口切りな万能ネギも確認しつつスープから攻めると、火傷しそうなほど熱々な状態のスープが冷え切った身体にホッコリと染み入り、出汁感や醤油のエッヂよりも炒め油のオイリーさも加わった重厚感がある
細切り肉の表面は片栗や玉子でコーティングされた青椒肉絲的な下処理も施されているのでツルリんとした口当りに味付けもしっかりしており、もやし&ニラに多少火が入り過ぎている感もあったがシャキシャキ感も楽しめる範疇内
卓調には醤油・ラー油・酢の餃子セットに加え白コショウが並び、卓上漬物としてザーサイも置いてあったが、ちょっと古漬けぽい味のしっかりしたザーサイだったので麺メニューよりは定食の人向け
中盤でラー油・終盤に酢と、調理麺定番の味変を試みてスープまで完飲すると身体の芯までポカポカとなったが、やはり大陸資本中華ぽいイメージは払拭できず、以前の天龍さんとは印象が違うランチだったが、内税780円でサラダも付くならCPとしても納得