博多麺房 赤のれん 西麻布本店の他のレビュー
ラーメン大好き夫婦(nao)さんの他のレビュー
コメント
西麻布って、なんか懐かしいですね😊
NORTH | 2021年2月10日 18:16こんばんは!
奥様と六本木に西麻布⁉️😳ウチは絶対有り得ません😂 正に仲良き事は美しきかな…ですね❤️
いっちゃんパパ (引退視野) | 2021年2月10日 20:55こんばんはぁ~♪
ここは知りませんでした。
赤のれんは聞いたことありますけど老舗なんですね。
替玉しないと思っていたら、続きがあるんですね(*^-^*)
mocopapa | 2021年2月10日 21:18こんばんわ~!
場所柄、お値段はしょがいないですかね?
でも、美味しそうですよ~♪
ちなみに奥様、ジョンレノン好きなんですね。
六本木といったら「アビーロード」ビートルズのコピーバンド「THE MAYFAIR」のジョンパートがわが社の運転手なんですよ。今、コロナ禍でライブも出来なくて大変みたいですけどねw
バスの運転手 | 2021年2月10日 21:57こんばんは。
誕生日プレゼントを兼ねてデートお付き合い、感嘆致します。
高菜があったらライス回避は難しかったかもしれないですね(笑)
うちも今月相方が誕生日でどうしようか困り果てています…w
塩対応 | 2021年2月10日 22:53こんばんは。
ジョンレノン展にリピとは、余程のファン
だったんですね。
昔、博多出身者が東京では此処が好きと
言ってた記憶があります。
としくん | 2021年2月10日 23:33naoさん,どうもです。
こんな状況でも展覧会はやってるんですね。
入場制限とかあるのかな?
本格的な博多の味を味わえるようですね。
としさんコメにあるように,博多出身の方が評価するなら食べてみたいです。
RAMENOID | 2021年2月11日 05:27おはようございます。
同じ展覧会に2回行くとはすごいですね!こちらは豚骨の名店とのことで、泡立った感じがいかにも濃厚な感じで美味しそうです^^
poti | 2021年2月11日 07:52どもです。
昔に行ったことがありますね🎵
美味しかったけど辛子高菜が有料だったのが
残念でした😜
ラーするガッチャマン(通院中) | 2021年2月11日 07:56ラーメン大好き夫婦(nao)さん、おはようございます!
よく耳にしますが、未訪です。豚骨ブームに火をつけたお店なんですね。
濃厚でもさっぱりしているのはいいですね。
自分が得意でないキクラゲが載っていないのもいいです。
なまえ | 2021年2月11日 07:59おはようございます☆
赤のれんさんは丸ビルのお店で初めていただきましたがそれ程響かず…。
お高い印象でした。
コチラはそれぞれお店でスープを炊いてるんでしょうか。
ノブ(卒業) | 2021年2月11日 08:19こんにちは
2度目のレノン展、乙でした。
此方は今回初めて知りました。
本格派な感じですね。
おゆ | 2021年2月11日 10:37こんばんは。
ここは10年くらい前に行ってますね~
この場所で40年も続いてるというんですから大したものです。
kamepi- | 2021年2月11日 12:02こんにちは。
たしかにチャーシューは決しておまけ的な存在ではないようですね。
西麻布と言うと島田紳助の店に行ったのを思い出します。
glucose | 2021年2月11日 15:44こんばんは
競争の激しい都内で40年も続いているとは凄いですね。
スープもその間ずっと継ぎ足しているのかな?
コウスケ(雑種;18歳) | 2021年2月11日 17:28一度お邪魔した事あるんですが
履歴を見たら10年以上前。
久々豚骨気分の折、狙ってみたいですね。
YMK | 2021年2月12日 08:28こんにちは〜
懐かしいですねー😉
豚骨ラーメンも都内だと良いお値段ですよね。
銀あんどプー | 2021年2月12日 16:01
ラーメン大好き夫婦(nao)
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まだこの前行ったばかりのジョンレノン展を、どうしてももう1回見たいらしいです。
正直もういいんじゃない?と思いましたが、先日迎えたばかりの誕生日プレゼントを兼ねてお付き合いすることに。
もちろん、交換条件のラー食付きですけど😁
目指したのは、西麻布に位置するコチラ。
久しぶりに濃厚豚骨の気分だったので、九州豚骨老舗のコチラを初訪問します。
11時40分頃到着すると、先客は4名。
奥のテーブルに陣取り、2人共らぁめんを選択します。
トイレへ行ってる間に、着丼。
写真を撮って、いただきマース!
スープは、うっすら茶濁色した白濁系。
厨房奥の巨大な五右衛門釜へ70kgの豚骨を一気に投入し、一晩かけじっくりと煮詰めで300食分を仕込んでいるそうです。
濃厚な証として表面に浮いた泡が程よく乳化した、コクがありながらさっぱりとした口当たり。
丹念に下処理した効果か臭みは全く感じられず奥深さが強調されていて、博多随一と名を馳せている老舗だけありますヨ(^-^)/
麺は中細のストレートで、量は120g。
ホームページやラー本に掲載されている平打ち縮れとは、少し雰囲気が違いますね。
製麺所は非公開ですが、初代が福岡の箱崎で考案した仕様とのこと。
加水やや控えめなサクッとした食感で食べ応えもありますが、謳い文句であるスープとの絡みの良さはイマイチ😣
具は万能ネギ,メンマにチャーシュー。
卓上に紅ショウガも備えており、博多豚骨としてはオーソドックスな構成です。
その中で際立っているのが、豚肩ロースのチャー。
この系統にありがちなうすっぺらではなくかなり厚く切られており、肉の旨みがしっかりと滲み出ています。
固形物完食時まだスープが3分の1くらい残り〆のライスを投入したい衝動にかられましたが、涙を呑んで自粛しました。
博多豚骨ブームに火をつけた名高い味という前評判は、ダテではありませんでした。
この系統にしては値段がチト高い気がするけど、場所柄しょうがないのかな😓
続く…