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やっと、こちらのカニ玉ソバを食べに行けました。今回は行く気マンマン、11時開店直後の突入狙ってテレワークも午前中の区切りをつけて・・・いざ参らん!そもそも、カニ玉、天津に興味が湧いたのはコチラのお店のこのビジュアルに見入ってしまったからでしてホントは、玉子焼き巡りがココからスタートするはずだったのです。ちょっとタイミングずれて、少し遅れましたがようやくご対麺。逢いたかったよ~^^11時ちょい過ぎに到着すると前客は一組。ところが開店早々大量のオミヤの発注あったようで結構、着丼まで待ちましたがね、食べたい気持ちが高まってオツなもんです( ̄ー ̄)もう丼を持たせたくないくらいのお母さんが二人、甲高い声出しながらちゃきちゃき働いているのが素晴らしい。思わず手伝いたくなります。町中華ですなぁ^^さて15分ほどかかりましたがいよいよ着丼。うん、お母さんには持たせませんでした^^トクニラの時も思ったけど、コレ丼重いっす(@_@)待ってましたよ。この照りを。おお、憧れの甘辛の餡!素晴らしい。まさに私のイメージするカニ玉^^でもね、私、聞いてしまいました。カニ玉ソバってメニュー通り頼んだのに厨房の兄ちゃん「ほい天津あがり!」って。こらこら、天津言うな!カニ玉じゃろがい!いい加減ですなぁ^^さてスープを一口。おおっ!これもイメージ通り。甘辛な餡が濃い目の鶏ガラ醤油と一体化して優しくシミてくる~餡好きにはたまりませんなぁ(´▽`)いよいよ、玉子焼きに箸を入れます。この玉子の蓋をどうさばくか・・・いつもちょっと悩みます。あまり細かく崩すと溶き卵みたいになっちゃうし大きく割って食べると具がスグなくなっちゃうし・・・(^^;まぁ、それもお楽しみということで。フワッとした玉子焼きにはほんのり出汁が香り、ほんの少しのシイタケとワリと存在感のあるカニのすり身、あとネギが閉じ込められてます。おお、さすがカニ玉言うだけのコトありまっせ^^時々、シャクっていう歯ごたえを感じたのですがネギだけだったのかなぁ・・・タケノコ・・・って自信をもっては言えないなぁ・・・(>_<)表面に香ばしい焼の香りが付いてて中はフワトロ。ただもう少し固めが良かったです。ナマなところが一部あったもんで。厨房の兄さん、提供に時間かかってるの気にしてたから焦っちゃったんでしょうね。ちょいと火入れが甘かった。次回に期待します。それにしても、このスープに麺固めサイコー。スープも玉子も優しいからこれで麺が柔いと眠たくなっちゃうんですがここをビシっと、固めの細麺が締めてくれました。トロミが絡んで、甘みを感じて、玉子が優しくて・・・いやいや美味かった。癒されましたーっ( ̄▽ ̄)後半、酢を回し入れ、S&Bテーブル胡椒を多めに投下、締めの刺激を楽しみました。ちなみに肉感は全くありません。少し寂しい気はしますが肉を求めてはイケない食べ物です。肉もなく具材もハデじゃないのにこれで大満足できるってことは歳とったってことなのかなぁ・・・(T_T)お母さん達に、また来てねと言われて店を後にした以上、また行かねばなりません。少々お高めな気はしますが味も雰囲気も格別だから、許せてしまう町中華でした^^
こんばんは! やっと対面出来ましたね~!!^^; 此方はメニューには「かに玉」なんですが、 ちゃんと店内では「天津~」となってるんですよね。w それと、此方の天津飯の卵はそおそも柔目めで半熟状態が売りです! 『大阪王将』のもふわふわだし、今はこういうのの方が主流みたいですね。
4門さん、おはようございます。 とても美味しかったです。 玉子焼きってのは不思議ですね。 なぜあんなに癒されるのでしょうか・・・^^ なるほどあの柔らかさは仕様なんですね? それならそれで全く問題なし。 また食べたいですなぁ(´▽`)
今回は行く気マンマン、11時開店直後の突入狙って
テレワークも午前中の区切りをつけて・・・いざ参らん!
そもそも、カニ玉、天津に興味が湧いたのは
コチラのお店のこのビジュアルに
見入ってしまったからでして
ホントは、玉子焼き巡りが
ココからスタートするはずだったのです。
ちょっとタイミングずれて、少し遅れましたが
ようやくご対麺。逢いたかったよ~^^
11時ちょい過ぎに到着すると前客は一組。
ところが開店早々大量のオミヤの発注あったようで
結構、着丼まで待ちましたがね、
食べたい気持ちが高まってオツなもんです( ̄ー ̄)
もう丼を持たせたくないくらいのお母さんが
二人、甲高い声出しながら
ちゃきちゃき働いているのが素晴らしい。
思わず手伝いたくなります。町中華ですなぁ^^
さて15分ほどかかりましたがいよいよ着丼。
うん、お母さんには持たせませんでした^^
トクニラの時も思ったけど、コレ丼重いっす(@_@)
待ってましたよ。この照りを。
おお、憧れの甘辛の餡!
素晴らしい。まさに私のイメージするカニ玉^^
でもね、私、聞いてしまいました。
カニ玉ソバってメニュー通り頼んだのに
厨房の兄ちゃん「ほい天津あがり!」って。
こらこら、天津言うな!カニ玉じゃろがい!
いい加減ですなぁ^^
さてスープを一口。
おおっ!これもイメージ通り。
甘辛な餡が濃い目の鶏ガラ醤油と一体化して
優しくシミてくる~
餡好きにはたまりませんなぁ(´▽`)
いよいよ、玉子焼きに箸を入れます。
この玉子の蓋をどうさばくか・・・
いつもちょっと悩みます。
あまり細かく崩すと溶き卵みたいになっちゃうし
大きく割って食べると具がスグなくなっちゃうし・・・(^^;
まぁ、それもお楽しみということで。
フワッとした玉子焼きには
ほんのり出汁が香り、
ほんの少しのシイタケと
ワリと存在感のあるカニのすり身、
あとネギが閉じ込められてます。
おお、さすがカニ玉言うだけのコトありまっせ^^
時々、シャクっていう歯ごたえを感じたのですが
ネギだけだったのかなぁ・・・タケノコ・・・
って自信をもっては言えないなぁ・・・(>_<)
表面に香ばしい焼の香りが付いてて
中はフワトロ。
ただもう少し固めが良かったです。
ナマなところが一部あったもんで。
厨房の兄さん、
提供に時間かかってるの気にしてたから
焦っちゃったんでしょうね。
ちょいと火入れが甘かった。
次回に期待します。
それにしても、このスープに麺固めサイコー。
スープも玉子も優しいから
これで麺が柔いと眠たくなっちゃうんですが
ここをビシっと、固めの細麺が締めてくれました。
トロミが絡んで、甘みを感じて、玉子が優しくて・・・
いやいや美味かった。癒されましたーっ( ̄▽ ̄)
後半、酢を回し入れ、
S&Bテーブル胡椒を多めに投下、
締めの刺激を楽しみました。
ちなみに肉感は全くありません。
少し寂しい気はしますが
肉を求めてはイケない食べ物です。
肉もなく具材もハデじゃないのに
これで大満足できるってことは
歳とったってことなのかなぁ・・・(T_T)
お母さん達に、また来てねと言われて
店を後にした以上、また行かねばなりません。
少々お高めな気はしますが
味も雰囲気も格別だから、
許せてしまう町中華でした^^