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コメント
日頃の行い⁉️流石です。こなれた接客ですね。
このメニューは未食ですが次にぜひ食べてみたいです。
まぜそばの牡蠣味噌とつけ汁はどうしても塩分過多なのだろうけどやめられませんね。
虚無 Becky! | 2021年2月17日 10:45ベッキーさん、こんにちは。
やはり、日本酒のアテにしたら調度良かったのかもしれませんね!
でも、自分は牡蠣味噌なしの方がバランス良かったと思います。
魂どん | 2021年2月17日 12:25どもです。
牡蠣味噌の混ぜそばのほうが美味しそう(笑)
昨日、超濃厚な牡蠣のラーメン食べました💯
ラーするガッチャマン(通院中) | 2021年2月17日 16:02日高は川越方面の方だと近いですよね。
この店は未訪問ですが、課題店ですよ。
去年、コストコへ入間市に行ったのですが、
帰りに寄ればよかったぁ😭
きゆう | 2021年2月17日 19:09こんばんは
温まりそうですね。
ここの牡蠣玉は人気なんですよ。
自分はまだありついてませんが。
いつかこっそり^ ^
あらチャン(おにぎり兄) | 2021年2月17日 22:07ガッチャさん、こんばんは。
超濃厚牡蠣レビュー、楽しみに待ってます‼️
魂どん | 2021年2月17日 23:43きゆうさん、こんばんは。
秩父と飯能を結ぶ国道から一本入った通り沿いにあります。芝桜でも見に行くついでに是非!
魂どん | 2021年2月17日 23:46あらチャンさん、こんばんは。
いつの間にか鬼が付いてる‼️
いつかこっそり試してください!
魂どん | 2021年2月17日 23:49こんばんは。
とんちぼの風物詩ですね^^こちらは一度しか行ったことないですが、そのとき食べたのがこのメニューで、日本酒ガッツリ飲んで酔ったまま近くの川で遊んだ覚えがあります(笑)
poti | 2021年2月18日 01:04potiさん、こんにちは。
車じゃなければ日本酒必須な感じですよね!
付近は雰囲気いい場所ですしね‼️
魂どん | 2021年2月18日 13:24こんばんは
しろくろさんに頂いたコメで、
はじめましてのお方かと思いきや…苦笑
さて、此方。
移転後は一度しか行けてませんが、
味もホスピタリティもプロフェッショナルですよね。
おゆ | 2021年2月18日 20:44おゆさん、こんばんは。
あらチャンさんのアドバイスで、一時的に鬼化してみました(笑)
ホスピタリティねー、、そう、その表現がピッタリだと思います!
魂どん | 2021年2月18日 23:50
魂どん
一日三食ラーメン


やまんば弟
やまんば





翌日のドライブルートを考えながらRDBリサーチすると…、何とも魅力的なネーミング発見!
皆様方のレビューもビジュアルも完璧ではないですか!
ってことで、むしろこちらを目的地にするような形でルートを決め、敢えて昼時をずらして13時過ぎに予定通り到着。
しかしそこはやはり人気店、外待ちスペースがギッシリ埋まっております‼️
ところがどっこい!
我がタイミングの良さと日頃の行い⁉️や手際の良い店員さんのオペにより、
食券購入後に外待ちスペースへ並ぶ頃には、それまでいた先客様たちがゴッソリ入店!
残った2名様に接続し、店員さんに食券を渡して、選べる麺量『200g or 300g』は前者を告げると、それほど待たずにすぐに入店着席です!
さー、期待度MAXでの初対麺!
ビジュアルも期待通り‼️
しかしこれの『正しい食し方』については、ビジュアルからは解明できなかったので、実食にて自ら答えを出すしかない!
ということで、まずは牡蠣味噌と生玉を絡めて麺を一口…。
牡蠣感も味噌感も控えめですが、これだけで『まぜそば』的に十分いけちゃいそうな味わい。
次につけ汁…。
銀とした味わいで、『とんちぼ』の顔でもある灰褐色な濁りと表層の油膜、見た目にも食欲をそそる駒ネギが散るほか、汁の中にはチャーシューが2枚とたくさんのコロチャーが潜み、海苔が1枚と追加の味玉。
…と、ここで更なる疑問が。
これは『まぜそば』なのか『つけ麺』なのか⁉️
おそらく両者を楽しめるというコンセプトなのだろうが、
牡蠣味噌が乗った麺は、それだけで『まぜそば』として成立しており、
つけ汁に至っては、口直しのスープなどではなく、完全につけ麺のそれであった。
なので、素麺部分を拾ってつけ汁に浸して食べるか、牡蠣味噌に絡めて食べるかの2択になってしまい、他の方々のレビューにあるような『牡蠣味噌を絡めた麺を、更に汁に浸けて食べる』という3択目のコラボは、味が濃くなり過ぎて出来なかった。
そうなると200gで発注した麺では当然つけ汁がたくさん残ることになる。
キホン自分は、つけ麺で余った汁は(割らずに)そのまま全部飲み干すくらい塩分を気にしないので、
『それでは最後にスープとしていただこう』
とレンゲで駒ネギを掬いながら口にするが…、
(こんなに美味しいのに)飲み干す事が出来なかった。
前半、上澄みを口にした時にはスッキリとしたニボ感に
『至福の時』
を感じたスープが、
後半は塩分の強さしか感じなくなってしまったのです。
前述のように自分は塩味耐性が強いのですが、今回は流石に無理でした。
もしかしたら、つけ汁が完全に混ざっておらず、最初に塩分の薄い上澄みを使ってしまい、後半下に溜まっていたカエシが強く主張し過ぎてしまったのかもしれません。
随時、新しい熱々の物に交換してもらえる卓上の割りスープも利用しましたが、完飲ならず😭
しかしやはり人気店!
店内のみならず外にまで気を配りながら完璧なオペで調理する店主さんの動きや声かけ、それを補佐する気遣いを絶やさない店員さんたち。
『気持ちの良い接客』
『また来たくなる雰囲気』
など、ラーメンの提供以外にまで及ぶプロ意識を感じます。
次回は店員さんが接客の中で『オススメ』されていた、『中華そば』をいただきに、また伺いたいです!