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「特製すごい煮干し油そば、大盛」@ラーメン凪 下北沢店の写真3月29日月曜日、午後5時前に訪問。
月曜から、ラスト1時間さぼり。
先週、節制?していたから、反動?
なんとなく、これが食いたかった。
凪というか、煮干しということでもない。
あるいは、汁なしが食いたいということでもない。
食らいたかったのは、これ。

凪で、汁なしを食らった。
それが、ちょっと忘れられなくなっている?
すげぇ、旨かったということではない。
味が濃かった、やや甘かった濃かった。
そういうのが残っていた。
ヒトカラの後だったか?
でも、正月に食らったのだったか?

下北沢のこのお店。
広くない、隣の俺の塩のほうがハコがでかい。
宣伝もそこいら中。
ちなみに、私は俺の塩を食らったことがない。

お店の前で、人が待っている?
いや、ウーバーの方にも見える。
お店は、やっているのか?
営業中と合った、入ってみると、厨房以外で作業中。
女性スタッフおひとり、ワンオペ中?
券売機で、これを買う、950円。
よく見ると、特製とあった。
前と値段は変わらないので、特製だったのだと。

麺は、量として、200,300,400gから選べると。
400gで、これは大盛、サービスの大盛ということに。
5分くらいで、出てきた。
温麺だと、辛さが30まで選べたりする。
つけ麺も同じく、おそらくこれもできるのでは?
通常メニュー、煮干しラーメン、つけ麺、そして油そば。
そうなっているはず、なので、辛さも選べるはず。
店員さん、意図して選べないように誘導しているようにも?
まぁ、確かに、辛さなんて、普通の人にはどうでもいいから。

特製とある。
半熟卵、細いメンマ、ネギは当然として、あと刻んだお肉。
ただの油そばもある、これが特製なら、ただのって?
特製だと、思えるのは、卵かなと思うのだが。
でも、差は170円。
大盛がサービスだから、特製じゃないと、寂しいかも。

メンマは、細い、ちょっとだけ、ショウガ?それと甘目。
キレもあるような。
ネギは、ちょっと太く切る、辛さが強くなる。
ここのネギはよく効く。
大きなお肉、大きくもないのだが。
ロースが主のお肉、脂身はさほどもない。
肉質を愉しむ。
肉は、柔らかい、それもおいしさの要素。
さらに、刻んだお肉。
汁なしの味、脂、それにいい感じでなじんでいる。
この肉自体も、汁なしの汁の要素となる。
肉の味も出るし。

温麺と同じく、太さがある、しっかりと、もっちり。
丼のまわりに、残る汁が惜しいので、ちょっとずつ箸でつかむ。
それを、つけて食らっていく。
汁は、ちょっと黒い、煮干しだから?
というか、煮干しも混ざっている。

初めて食らったとき、黒くて、濃くて。
そのときの味は?
十分おいしいのだが、たまらなく体に染みわたってくる感じはしなかった。

それでも、ここの油そば。
今、食らえるところとしては、片手に入る。
そう思う。
かの、新町ハスミ。
限定で、汁なしをやっている。
この時間である、行かないのは、遠いから?
遠いよな。
遠い?というか、交通費か?

かの、ハスミ、ずいぶんと行けていない。
代替ということではないが。
代わりに?いろいろと?

備忘。
昨日の、日曜、毎年のことだが、出勤。
雨という予報だったが、まぁ選抜とかは中止に。
が、雨があまり降らなかった、というところにいたような。
で、昨日の朝、5時ちょいすぎから、朝ラン。
雨は降っていなかった。
いつもの日曜のコースに、花見をつけた。
麻生川の桜並木。
薬師池、小野路、真光寺は通っていくが。
そんなに、走れるか?と思ったが、何とかなった。
いつもより、10分ましくらい。
まぁ、先の方はパスカットしたが。
ちょうど、満開、見ごろ。

大騒ぎの花見はしない、そういう風潮。
なので、走りながら、見る桜。
それは、文句ないだろう。
で、その余波?
今朝は、走らなかった。
足痛し?

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