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「魚介香るとんこつラーメン、春玉2玉」@とんこつラーメン 博多風龍 渋谷店の写真3月31日水曜日、午後7時前に訪問。
いわゆる年度末、人事異動など。
機器の移設などもあるのだが、今回はそれはほぼなく。
コロナ禍で、送別会などない、なので定時後にそういう時間を。
私は、残る人間。
年度替えの作業を確認しつつ、作業はできないので脱出。
いつもより、当然遅いが、例年のこの時期よりは早い。

財布にお金が少し残っていた。
なので、このタイミング?で何か食らおうかと思っていた。
思っていたのは、月曜あたりから。
で、この店はいつも行くのでと思っていた。

対面の光醤に入ろうとした。
店内、4人テーブルで、4人持て余していた。
と、これは待っている、出てこない。
奥で、いつもの?お兄さんひとりで。
作っている様子もない。
これは、ダメだな?と出た。

そして、このお店。
違うものを食らおうと、こちら。
春の限定となっている。
辛ラーメンより、20円高いだけ。
麺なども少し違うらしい。

お店は、そこそこ混んでいた。
駅のすぐ近くだし、混んでいないと?とも思う。
このメニュー麺が細くない、太くもないが。
なので、湯で加減を指定できない。
替玉も春玉という、わざわざそういわれる。
つけ麺なら、夏玉だと。
このお店、殆どの人が豚骨ラーメンなので、
こういう限定、他に見かけない。

茹で時間いただきますと断りも。
といっても、2,3分。
具は、それほど乗っていない。
でも、800円?
高いのか?

とんこつ醤油とは、家系のことのようだが。
ここのは、とんこつの語尾を強めるべく?
刻んだ玉ねぎ、カイワレ大根ちょっと。
玉ねぎが効いている?
汁は、ちょこっとな甘目、この玉ねぎのちょっとの辛み。
とんこつのややしつこい脂を緩和させる?
肉は、1枚。
ここのお肉は、同じで、特製なものでも、特別な仕様のものではない。
ややの化学っぽい。

汁の感じで、お肉をいただいた。
薄いもの、勢いで食らったとも。
麺は、ちぢれ麺と言える?
この汁だと、受ける表面積が大きいほうがよい。
そこは、お店としても心得ている?
替玉という、春玉、他と同じで、2玉まで。
替玉の量は、多くはなかったかも?
その分は、汁に泳がせられるので、温麺だが、どぶ付け?

玉ねぎが惜しくて、汁もいただいた。

高くても、こういう方がいいかな?
そうは思える。

備忘。
昨日の夜、さっと帰ってきて、テレビ。
笑点、ぶらぶら、ぶらぶらは、三菱一号館での、コンスタブル。
で、来週は、妖しい絵展。
火曜は、何としても、帰ってきて、と思う。

今朝は4時に目が覚めた。
ここのところ暖かく?
掛け布団、1枚くらいで。
そのせいか、少し眠りが?

火曜は、朝ランいつもの。
が、今日は、なんとも、目が覚めずに、だるい。
なので、2キロくらいで、それと体幹も。
朝のうちに、そういうのをやっておいた。

それで、帰ってきて、何もしなくても、ということにしておいた。

年度末だったが、7時半過ぎに戻ってきた。
誰も、おらず。

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