東京ラーメンショーセレクション 極み麺「<真>卓朗商店」の他のレビュー
あらチャン(おにぎり兄)さんの他のレビュー
コメント
こんにちは
チェックしてすかさず速攻流石です!
静岡のラーメンがコチラでとは嬉しいですね!
特製はもうメッチャ豪華!
素敵なビジュアルですね
キング | 2021年4月18日 13:11どもです。
今日の一杯を見て気になってました🤩
鶏ガラベースなら嬉しいかも👍
アニマルオフのニボに蟹は最近苦手になりつつ
あります😅
ラーするガッチャマン(通院中) | 2021年4月18日 13:39こんにちは。
タカアシガニって、世界最大のあれですよね。
あの蟹で出汁をとるんですね。びっくり。
カニ自体は好物なので、ちょっとでいいから食ってみたいなー!
あたと_13号 | 2021年4月18日 14:58こんにちは
タカアシガニっって水族館で見たことがあります。
アレでお出汁を取ったラーメン、興味あるなぁ。
足が長くなるかしら(^_-)-☆
コウスケ(雑種;18歳) | 2021年4月18日 15:13あらチャンさん、どうもです。
タイムリーなことに、本店に行ったばかりです。
これはまた贅沢な限定ですね。
本店、雰囲気が良かったので、また飲みに行きたい。
RAMENOID | 2021年4月18日 15:14沼津にこんなメニューは無かったぞー、と思いながら今日の一杯読んでました。
タカアシは蟹の中でも特に新鮮じゃないと食べられない蟹・・・希少価値のある食材ですね。
1か月間も定量確保できるのなんですね。さすが漁港のある町の麺屋。
蟹って種類で全然味が違うので気になるところです。
eim◆外食習慣fin. | 2021年4月18日 20:45こんばんは。
蟹限定引っ提げてラーメンセレクション見参ですか。
飯田が出る前はずっと沼津トップでしたよね。
お二人本店に行かれたばかりでタイムリーですね。
としくん | 2021年4月18日 23:01タカアシガニって食えるの∑(゚Д゚)‼︎‼︎?
驚きました。いろいろありますねぇ。
聞いたことのある店ですが、
俄然行ってみたくなりました。
カナキン | 2021年4月18日 23:59どもです!
まさかタカアシガニを出してくるとは…
こちらの販路というか食材調達能力は侮れませんね
この前、静岡行きましたが行けず終いでした。
おっしゃる通りに盛り付けに関西を感じますね
静岡でもかなり東側なのに
さぴお | 2021年4月19日 00:08おはようございます^^
タカハシガニってあの世界最大と言われる蟹ですよね。
あれを確保するって調達能力凄いですね。
本店でもないメニューみたいなので食べに行こうかな。
本文の最後、タラバ蟹になっていますよ^^
mocopapa | 2021年4月19日 06:17タラバ蟹😱直しました。ありがとうございます🌝
あらチャン(おにぎり兄) | 2021年4月19日 08:26こんにちは!
タカアシガニ!凄いですね!でももう少しタカアシガニを主張できたらと思います・
岐阜にもカニ専門の麺屋さんがありましたが・・ラーメンの価格帯に合わせると中途半端なものになってました・・1300円はラーメンとしては高価ですが・価格を3倍くらいにしてもっとカニを全面に出すべきと思いました・
みずみず | 2021年4月19日 09:02こんにちは☆
伊豆の戸田はタカアシ蟹が有名ですから沼津でも食されるんでしょうね。
ラーメンに使用する食材としてはかなり高価だと思うのでこのお値段はリーズナブルかと。
本店近くは仕事ではよく通る場所ですがプライベートではなかなか行く機会がないので、コチラでいただいてみたいです。
ノブ(卒業) | 2021年4月19日 10:56こんにちは。
タカアシガニ自体は恐らく未食です。
その大きさの割には淡白な感じの様ですね。
おゆ | 2021年4月19日 19:52
あらチャン(おにぎり兄)
ラーメン ばっさー
流星
ぴーえむ
わた邉






「4月17日 大崎裕史の今日の一杯」を見て来てみました。
東京ラーメンショーで活躍したお店が入れ替わりで池袋楽園タウン1Fに出店する『極み麺』。
今回は静岡県沼津市の人気店『<真>卓朗商店』が1ヶ月程の期間限定で出店するそう。
本店は未訪問ながら気になってました。
券売機で大崎先生が頼んだものと同じ
駿河湾タカアシ蟹出汁極上塩らぁ麺 特製豪華盛り…1300円
の食券を渡します。
ガタイの良い男性スタッフ…リーダー。店主さん?
笑顔でタラバガニを持ってる写真の男性スタッフ
まめちゃんと呼ばれる可愛い女性スタッフ
の3名体制。
提供は2、3杯?づつ。
順調に自分の番で豪華な盛り付けの一杯の登場です。
フワリと蟹の香りがするあっさりとしたスープは鶏ガラベースかな。香味野菜、煮干しなどの魚介が下支え。タカアシ蟹は特別に強い個性を出している訳ではなくほんのり利かせてある程度。元々大きさの割には身も少なく味も濃い蟹では無いそう。スープの塩気は少し強めに思う。
細めの麺はプツン、モリッと、モッチリと。旨い麺だねとレポ書く段になって大崎先生のレポを読み直すと京都の製麺所「麺屋棣鄂(ていがく)」のものだそう。スープもしっかり持ち上げます。
奥のチャーシューは豚ロースかな。派手を好む関西っぽい丼縁に並べるスタイル。味が程良く染みて肉自体の旨味もしっかり。
真ん中の鴨ロースは柔らかくてクリーミー。
味玉は黄身がボロボロと。周りが燻製してある様な味付け。黄身はカステラの様に甘くしっとり。
ウズラの玉子もしっかり燻製してあ李甘じょっぱくおつまみになるやつ。
肉団子も柔らかく味しみ。
穂先メンマは瑞々しくシャクシャクと。
磯の香りを運ぶ海苔。
緑のネギと色付きのアラレが可愛らしく添えられていました。
ゆっくりと食べ終わり。
豪華なトッピングと美味しい麺、タカアシ蟹の優しい味わい堪能しました。
ごちそうさまでした