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本日はコチラ「麺創房 越山」へ伺い「辛つけ麺」を頂いて参りました。 そもそも訪問の理由は「大阪コナモン博覧会」で、コチラ「麺創房 越山」の「辛つけ麺1杯、無料クーポン」を頂いたと言う、なんとも貧乏臭い理由からです...お店に入り店員さんにクーポンを見せると、奥の店長さんのクーポンの確認が... ドキドキ... 「辛つけ麺の提供となりますが。」と、店長。 どうやら問題なく使えるようです。 問題はないと思っておりました、ちょっとドキドキしてしまいました。 定価¥800相当の一杯をタダで頂くわけですから...カウンターに座ると、大きさの確認はありません。 コチラのお店、普通盛り、中盛り、大盛り、全てが同一金額なので、大きさの確認が入るはずなのですが... ズーズーしいにも程がありますかね... いいんです。 そもそも並盛りのつもりでしたから... でも、なんかお店側の寛大さを見せて頂きたかったですねぇ...カウンターの上には怪しげな色の液体が... ススけた麦茶の様なその液体は、「濃縮ジャスミン茶」でした。 水割りにして頂くと、ジャスミン茶になる様です。 これは良いですねぇ。さて「辛つけ麺」。 先ずは麺から頂きます。「浅草開化楼」にしては、細めの中太ストレート麺(なんかややこしい表現)、ツルッとしか食感、コシのある麺は、さすが「浅草開化楼」。 間違いないお仕事です。 でも、ちょっと麺の〆が甘いような... でも、それは浅草開化楼の仕事じゃないですねw次につけダレを、一口だけ頂こうとしたのですが... ほとんどラー油じゃん! スープ表面は真っ赤っ赤。 ちょこっとだけ頂こうと、つけダレをススっただけで、咳き込んでしまいます... なので、一気に麺をつけて頂きます。 豚骨魚介系の辛つけ麺って、結構、その裏に甘味があるんですが、こちらのつけダレは、そんな事ありません。 つけダレの辛味は丁度いい塩梅。 これ以上絡めば辛めって感じです。 それでも辛いことには違いありません。 口の周りがヒリヒリしてきます。トロトロのチャーシューがスープの中に潜んでおります。 これは軟らかくて旨いです。 そして京都九条ねぎが、シャリシャリとした食感で、これまた旨いです。 ご馳走様でした!
お店に入り店員さんにクーポンを見せると、奥の店長さんのクーポンの確認が... ドキドキ... 「辛つけ麺の提供となりますが。」と、店長。 どうやら問題なく使えるようです。 問題はないと思っておりました、ちょっとドキドキしてしまいました。 定価¥800相当の一杯をタダで頂くわけですから...
カウンターに座ると、大きさの確認はありません。 コチラのお店、普通盛り、中盛り、大盛り、全てが同一金額なので、大きさの確認が入るはずなのですが... ズーズーしいにも程がありますかね... いいんです。 そもそも並盛りのつもりでしたから... でも、なんかお店側の寛大さを見せて頂きたかったですねぇ...
カウンターの上には怪しげな色の液体が... ススけた麦茶の様なその液体は、「濃縮ジャスミン茶」でした。 水割りにして頂くと、ジャスミン茶になる様です。 これは良いですねぇ。
さて「辛つけ麺」。 先ずは麺から頂きます。「浅草開化楼」にしては、細めの中太ストレート麺(なんかややこしい表現)、ツルッとしか食感、コシのある麺は、さすが「浅草開化楼」。 間違いないお仕事です。 でも、ちょっと麺の〆が甘いような... でも、それは浅草開化楼の仕事じゃないですねw
次につけダレを、一口だけ頂こうとしたのですが... ほとんどラー油じゃん! スープ表面は真っ赤っ赤。 ちょこっとだけ頂こうと、つけダレをススっただけで、咳き込んでしまいます... なので、一気に麺をつけて頂きます。 豚骨魚介系の辛つけ麺って、結構、その裏に甘味があるんですが、こちらのつけダレは、そんな事ありません。 つけダレの辛味は丁度いい塩梅。 これ以上絡めば辛めって感じです。 それでも辛いことには違いありません。 口の周りがヒリヒリしてきます。
トロトロのチャーシューがスープの中に潜んでおります。 これは軟らかくて旨いです。 そして京都九条ねぎが、シャリシャリとした食感で、これまた旨いです。 ご馳走様でした!