コメント
うーむっ...
この1日1麺さんのレポート読むと
「野武士」、行かなくてもいいかなぁ...
甘いのは、拙者、どうも苦手なので...
野武士:農民の武装集団のこと。日本の南北朝時代から室町時代にかけて存在した。山間部に潜伏し、落武者の武具などの物資を略奪したりしていた。(※はてなのキーワードより引用)
甘さなんか微塵もありませんがw
あかいら! | 2009年2月9日 10:02野武士を食べたら七人の侍で口直しとw
そんな戯言はさておき、そこそこ美味そうではありますね。>野武士
来月まで売ってるなららあめん花月嵐 黄金町店にでも行ってみるのもありかなあ。
ぬこ@横浜 | 2009年2月9日 19:24
1日1麺
りょうま
Dr.KOTO
いぜず







「浅草開化楼監修」の太麺は“極太”とは言い難いが、まぁそこそこ。
如何にもそれらしく開花楼の「看板」を疑似するあたり、小賢しさが光ります。
スープは毎度のレトルト、丁寧にお湯で割ってますが、湯切りの方は相変わらず一回のみ。
雑味ブレンドは否めないでしょう。
スープは豚骨魚介のようです、それなりに美味しく仕上げられていると思いました。
が、砂糖でしょうか?やけに甘さが気になりました。
食べ進めるとそれは一層強く感じて着ましたので、卓上調味料と激辛ニラは不可欠でした。
開花楼が監修したという麺も悪くありません、モチっとはした麺ではなく歯切れの良いタイプのようですが風味も弱く小麦がギュッと詰まったような強麺とは一線を画します。
しかしながら全体的なまとまりの良さから、万人向きとも思われます。
今回は「ほうれん草」をトッピングしたのですが、これが正解!
量も多めでしたので、麺と共にニラを交えて満足の食感を成立させられました。
いつもの薄々チャーシューはこの一杯に於いては更に虚しい存在でした。
720円だと若干CPは低いと感じました。