らーめん 山小屋 大森北店の他のレビュー
himaさんの他のレビュー
コメント
「ごった煮」というのは、ラーメンの上に載っているもの?
テボに幾つかの野菜を突っ込んで茹でて、それをそのままの形で
ラーメンの上に盛り付けるサービスって感じでしょうか?
スイマセン。地元民のくせに...
最近は、自分より、himaさんの方が大田区、席巻してますねぇ...
ヤバイ、ヤバイ。
あっ! ヤバイついでで...
産業道路東側の地雷原を発見し、登録しました! おひとつ如何?!
あかいら! | 2009年2月9日 16:28どーもです!
大田区ラーメンマップは、凄いことになってますね!
大田区・・・ いかんいかん! 全然足を踏み入れてない事に
今更ながら気づいてしまいました。
そーだ! 蒲田にクライアント先があることも失念しておりましたwww(汗)
以前は大森にもあったんですが・・・
徐々に攻めたいエリアですね。
ヤサイのごった煮、なかなかよさげです!
味噌と出汁に絡めて、麺と一緒にずばぁ~~っと逝きたいです!
YMK | 2009年2月9日 17:02あっ♪さんの地雷原といい、このお店といい、なんちゅう大田区ですかあ。
>メニューに「つけ麺」自体が存在しないのがナゾなのです。
こういうのは不思議ですが、確かジャンクガレッジがつ「つけ麺」には野菜マシ付加だったので、言葉だけそのまま真似したとか?
>お待ちしていました!
「はやし」さんです。得点低く付けたかなあと、自分でも悩んでます。
もなもな | 2009年2月9日 17:13こんばんは。
おぉ~高得点ですね~
なるほど「ごった煮」とはそのような意味だったのですか~
煮物でも乗るのかと思っていました。
味良し、盛り良しで、値段もこの内容でしたら安いですね!
墨田区にある「らーめんごっこ 山小屋」の方で食べてみたいのですが、
夜だけ営業の為中々近付けません。。。
ぽんたくん | 2009年2月9日 21:06こんばんわ。
>注意書きで「つけ麺には不可」とありましたが、
>メニューに「つけ麺」自体が存在しないのがナゾなのです。
さすが、細かいところまでよく見てますね。イジクリグッズさがしてるだけありますよね(笑)。
それにしてもごった煮って・・。ネーミングセンスが・・。
盛りがどこかの系列に酷似しているからか、ネーミングだけは変えようと思ったのか知らん。
scirocco(実況中継風) | 2009年2月10日 02:51コメントありがとうございます。
あかいら!さん、
詳細な調理過程は見ていませんでしたが、
茹でられた野菜にはメンマやチャーシューも巻き込まれている状態です。
もしかしたら一緒にゆでちゃったんでしょうかね。
ソレをドスンと乗せた感じでした。
地雷原ですか・・・・
安全確認後に訪問したく。。。
YMKさん、
大田区には高山が複数ありますので、
縦走などもいかがでしょうか。
二郎とは一味違った山旅を満喫できると思いますよ。
くれぐれも遭難には気をつけて。。。
特に「髭」がアブナそうです。
さん、
コチラはFC店ですので、本部(?)の注意書きが
シモジモの店の現状に合致していないのかもしれませんね。
「はやし」、チャンスがあったらワタクシも家族で行きたくなった次第です。
ぽんたくんさん、
CP的にも良く、さすが大御所さまの高得点の店でした。
墨田区にもありましたか、ソチラのほうも行ってみようかしらん。
葛西のファミリーラーメンは、トレードマークのビリビリのテントが修復され、
なんだか新店みたいになってしまいました。
scirocco(実況中継風)さん、
そうなんですよ。
確かに「ごった煮」では、何か違うものを連想しちゃいそうですよね。
それは損だと思うのですが。
ちなみに、この「ごった煮」ですが、
単品では200円で出している模様です。
ソレを考えると得した気分ではあります。
hima | 2009年2月10日 10:18どうもです!
ごった煮ですか~いいですね~
この山は押しつけられた大きさなのですね!
最初の見立てだともう少し欲しいかな~なんて思ってました。(^_^;)
クリーミーさが画像でも分かりますよ。
辛味噌ですからもう少しビシッと辛味が効いてても良さそうですが、旨けりゃいいですよね。
3ちゃん | 2009年2月10日 18:35コメントありがとうございます。
3ちゃんさん、
そうなんです。
具材はキッチリとカタマリになってました。
おそらく、メンマもチャーシューも茹でちゃってるんでしょう。
まさにゴッタ煮。
辛さは「こんなモノ」と思えばソレで良いと思いつつ・・・
それで50円分高いんです。。。
hima | 2009年2月12日 06:04をっと!
見過ごしておりやして、スイマセン。
Welcome to OMORI
多めの野菜にも負けない味わいなのがいいすね、
あまり評価がよろしくなかった経緯もありますが
日進月歩されたのでしょうか、CPも高いのでまた近々伺ってみまーす。
1日1麺 | 2009年2月13日 17:22
hima
千年
pvs aka duff
bkog-764
きたはっさく
ジャムおじちゃん(充電中...)





本日は大森に遠征してのヒルメシです。
コチラの店、「らーめんごっこ山小屋」というのが正式名称で、
「筑豊ラーメン山小屋」とは無関係の模様です。
コチラのウリは「ごった煮」。
それはラーメン系全てに適用される「具材の増量サービス」でして、
しかもタダ。
二郎で言うところの「野菜マシ」でしょうか。
注意書きで「つけ麺には不可」とありましたが、
メニューに「つけ麺」自体が存在しないのがナゾなのです。
12:10頃の入店で先客1名(2階席は不明)。
掲題のモノを注文し、
「コレも“ごった煮”は出来ますよね?」
「はいっ! できますぅ!」
そんなオクサマの言葉を聞いて一安心。
思いのほか若いご夫婦で営まれている店の模様です。
野菜類は炒め式ではなく、何もかもテボにポイポイと投げ込まれ、
まさに、文字通りのゴッタ煮です。
それらは、チャーシューやメンマも含めたカタマリ状で、
出来上がったラーメンの上にポイッっと乗せられて完成です。
具材はモヤシ、ニンジン、キャベツ、ネギ、細切りのチャーシュー、メンマ。
まずはスープを・・・・
んんんん、なかなかウマいぢゃないですか。
かすかに背脂が浮かぶソレは、クリーミさが目立ちます。
豚骨もキッチリと効いているように思えますが、臭さやシツコさはありません。
味噌は穏やかながらもキッチリとした存在感。
振りかけられたゴマも、そこそこに頑張っています。
なかなか口当たりも良く、オシトヤカなスープに騙されそうですが・・・
比較的アブラっけが多く、あまりカラダに良さそうではないウマさも見え隠れ。
「辛さ」はキモチ程度のピリピリで、このくらいの辛味なら
フツーの味噌ラーメンとしてでも通用するほどでしょうか。
具材はキチキチに固められていて、ソレをバラすと量もバッチリ。
シャクシャク感がイイですねぇ。
茹でただけながらも味気なさを感じないのは、
意外と「チョイ辛」が効いているのかも知れません。
中細の縮れ麺はかなり硬めの茹で具合で、
思わず「サッポロ?」などと思い違いをしそうなほど。
もっとも、北海道に本社を構えるFCですので、
あながち勘違いでは無いかもしれませんです。
ちなみに我が本拠地・江戸川区にも同系列のファミリーラーメン 中葛西店
がありますが、中身は全く別物で「ごった煮」もありません。
今回も、なかなか満足のヒルメシとなりました。
客先の江東区青海から海底トンネルを越えての大田区でのヒルメシ、
かれこれ9ヶ月も過ぎました。
こんなに長引くとは困った事なのですが、ウマいラーメンだけが救いです。
大御所さま、開拓番長さまはじめ、地元の皆様の情報が頼りです。
幸か不幸か、まだまだお邪魔いたしますので、宜しくお願いいたしますです。
●子連れ情報
子供メニュー:なし
座席:丸イスのみ(2階席は不明)
ベビーカー:スペースなし(2階席は不明)