らーめん 山小屋 大森北店の他のレビュー
コメント
あっ!さん、こんにちは。
敢えて分類すると、これは「ついで系」とでも言ったところでしょうか?
居酒屋のついでにラーメンも置いてみました、的な。
そういえば20年ほど前、南区六ッ川に「ちゃんこラーメン」というのがあったのを思い出しました。その本店らしきちゃんこ屋が厚木の戸田方面にありますので、今度なにかのついでにでも見てきます。これはこれで面白そうな。(地雷?)
hanawa | 2009年3月13日 13:31hanawaさん
> 敢えて分類すると、これは「ついで系」とでも言ったところでしょうか?
> 居酒屋のついでにラーメンも置いてみました、的な。
うーん... どうなんでしょう?!
どっちがついでなんだろう?!
何れにしても、あまりやる気は感じられませんでした...w
あっ! 実は某国の諜報部員で、ついでにラーメン店を営む?!w
> そういえば20年ほど前、南区六ッ川に「ちゃんこラーメン」というのがあったのを思い出しました。その本店らしきちゃんこ屋が厚木の戸田方面にありますので、今度なにかのついでにでも見てきます。これはこれで面白そうな。(地雷?)
ほー、レポ、お待ちしております!w
あかいら! | 2009年3月13日 17:10あちゃーっ(>_<;)
あっしも薄かったですが、さぞ薄かったんでしょうね。
そして飲み屋なんだか、ラーメン屋なんだかって雰囲気も、
あの狭い店内ではどちらにも好ましくないっす。
「…ごっこ」
イケナイ遊びを予感してしまう変なオジサンでつ。
1日1麺 | 2009年3月13日 22:181日1麺さん、まいどです!
> あちゃーっ(>_<;)
> あっしも薄かったですが、さぞ薄かったんでしょうね。
もー、白湯を飲まされいるようなw
味噌なのか醤油なのか判らないほどでした。
> そして飲み屋なんだか、ラーメン屋なんだかって雰囲気も、
> あの狭い店内ではどちらにも好ましくないっす。
隣で酒飲まれて、煙草を吸われたらねぇ...
居酒屋でも、あの狭さではツライですよ...
> 「…ごっこ」
> イケナイ遊びを予感してしまう変なオジサンでつ。
イケナイ遊びは違うところでw
大人らしく、大人の遊びをw
あかいら! | 2009年3月14日 08:32こんちわ。
地元民ですが入れません…
昔からありますが入れません…
なぜなら・・・『ごっこ』だからですw
この先も行けない気がします。
大人のお餅屋 | 2009年3月14日 12:18大人のお餅屋さん
> なぜなら・・・『ごっこ』だからですw
やっぱり! そうですよね~
「ごっこ」って、引っかかりますよね~
> この先も行けない気がします。
うーむっ... 行かなくても良いかも。
あかいら! | 2009年3月14日 13:02こんにちは。
これは残念な「ごっこ」になってしまいましたね。
薄かったですか、ワタクシは「辛味噌」にして正解だったかもです。
フザけたっぽい店名の店はイロイロありますが、
ワタクシはあまり気にしません。
このあたりは
「フザけた名前だからイマイチ」
という訳ではなく、
「イマイチだからフザけた名前にムカムカする」
といったことろなんでしょうね。
hima | 2009年3月16日 10:37himaさん
> これは残念な「ごっこ」になってしまいましたね。
> 薄かったですか、ワタクシは「辛味噌」にして正解だったかもです。
きっとブレもあるかと思いますが、自分が行った夜遅い時間が
既に、酔っ払い相手の居酒屋モードになっていたのかも知れません。
> フザけたっぽい店名の店はイロイロありますが、
> ワタクシはあまり気にしません。
まぁ、そう言う意味では、おふざけが過ぎるお店は
他にも、もっとありますからねぇ。
> このあたりは
> 「フザけた名前だからイマイチ」
> という訳ではなく、
> 「イマイチだからフザけた名前にムカムカする」
> といったことろなんでしょうね。
ムカムカまではないですけどね。
タバコ吸いまくられたのは、ちょっと辛いですけど...
まぁ、ある種、自分を正当化するために、
どこかに拠り所を見つけているだけかと...
あかいら! | 2009年3月16日 11:33
あかいら!
千年
pvs aka duff
bkog-764
きたはっさく
ジャムおじちゃん(充電中...)





自分なりに考えると、それはきっと名前に起因するだと思われます。 店名の「らーめん 山小屋 大森北店」に冠として付く「らーめんごっこ」。 この「ごっこ」と言うところが、どうも気に入らない。 たとえ仕込みを失敗したスープでも、「まぁ、うちは、ごっこだから許して!」 なんて甘えがあるのでは?! なんて思ってしまったからである。
それともうひとつは「ごった煮」である。 音の響きも良くないキーワード「ごった煮」。 しかもそこからは何となく「素人っぽさ」も感じられます。 そんなところから来ているんだと思われます。 そして本日、ようやく訪問しましたが、扉を開けた瞬間、止めときゃ良かったと思いました...
伺った時間が悪いと言えば悪いです。 お客さんは皆、どっかで飲んできた後、〆の一杯でコチラに訪れている感じ。 なのでお店はうるさい上に、紫煙が漂っております。 更に飲み足りない輩が日本酒をあおている状態。 うーむっ... かなり戦意喪失です。
ごった煮は、沢山の野菜が盛られていていい感じです! 基本的に味付けはされていない様で、スープを掛けないといけません。 ところが、そのスープが薄いんです... ミソマシマシお願いしたいほど薄いんです。 これはツライです... 卓上に置かれているおろしニンニクでカスタマイズを試みますが、 やはりボディがないので、どうにもシンドイです... 周りの雰囲気にも嫌気がさしてきて、もうあとはかきこむだけです...
個人的な感想は、やはり「ごっこ」な感は否めないかなぁと思われました。 調理をしている店主も、カタコトの日本語を操る店員さんも... ご馳走様でした...