だし廊 -DASHIRO-の他のレビュー
コメント
さぴおさん、
こういう麺を合わせるとは、淡麗ながらもスープのコクに自信があるのでしょうね。
まなけん | 2021年9月5日 06:26おはようございます☆
佐野の次はみちのく仙台ですか。
アクティブですね。
デフォを見ると私も多分「貝」を選択すると思います。
スープと麺の相性が良さそうですね。
都市間高速バスで仙台便担当してた頃、23時に新宿出て福島に立ち寄って5時に仙台着でしたから鈍行はかなり時間がかかるんですね。
ノブ(卒業) | 2021年9月5日 06:29鈍行で仙台ですか😅
ここ行ってみたいんですよねー
あまり響かなかったみたいですね。
私は雑色響きませんでした😁
NORTH | 2021年9月5日 06:44おっと、青春18で仙台ですか。
ビール飲めない県ではなく、私はビール飲める県へ。
ここでは私もこのメニューをいただきました。
1店差。
RAMENOID | 2021年9月5日 07:28おはようございます^^
出汁ソムリエの店主さんが始めたお店らしいので、
塩も油も抑えて素材の旨味を引き出すのに拘ってますよね。
他の系列店にも行ってみたいです。
としくん | 2021年9月5日 07:41おはようございます^^
仙台遠征 乙です!
だし廊スタートで何軒回るんでしょう?
私は1日2杯だから、さぴお君の3倍滞在しないと(;^_^A
mocopapa(S852) | 2021年9月5日 07:52おはようございます。
今度は仙台ですか、しばらく行けてないですね。
だし廊さんは、国分町のNIBOの方が行った回数多いかも。
次は嘉一さんかくろくさん辺りかなw
やっぱりネコが好き | 2021年9月5日 08:57選ぶ出汁に野菜があるのがとても気になります。そしてご飯にサブスクがあるのも。
宮城は視野外なので知りませんでしたが、色々面白いことをやる店なんですね。
僕は貝だとオンリー出汁のほうが響きやすいのでこちらは気に入りそう。
オイルも引いているのが良いですねー。
やはり出汁が軸のスープはオイルに頼ってはいけない。
eim◆外食習慣fin. | 2021年9月5日 09:55おはようございます!
近年の貝ラーメンとは一味違うものでしたかね!
貝出汁も浅蜊や蛤の流行りから色々増えて、ムール貝なんかも今多くなってきてますもんね。
雨垂 伊砂 | 2021年9月5日 10:03こんにちは。
ようこそ仙台へ。
此方はメニュー色々ありますが、
此れが一番好みです。
kamepi- | 2021年9月5日 11:27こんにちは!
東北遠征中ですかね🤔皆さん色々な日本全国のラーメン食べ歩き行けて羨ましいです✨
地方でも貝出しブームなんですねぇ😁
川崎のタッツー | 2021年9月5日 16:02どもです。
連食で3食以上食えるなら遠征するのですが😝
とか言って、鈍行で仙台はイメージさえ出来ませんね(笑)
私もアゴは外してばかりです😫
骨じゃないよ😜
ラーするガッチャマン(通院中) | 2021年9月5日 17:28鈍行で仙台までグリーン車気分でしたかw
貝4種各々が出過ぎぬ渾然一体感狙いなのかな?
現在休業中の小島流さんのアゴは美味しかったです。
おゆ | 2021年9月6日 11:07遅いコメ失礼しますw
コメントが追い付かないんですが、いつの間にか仙台編になってたんですね。
てか、コチラは亀さんのホームでお友達眠さんも行かれているんで自分も行ってみたいですよ~♪
バスの運転手 | 2021年9月8日 22:47
さぴお
TAKA
itokin
カズオ








どうも、さぴおです
■宮城ラーメン遠征 1軒目
・ラーメンウォーカー仙台 殿堂入り
家から徒歩1時間弱歩き、新宿始発に乗りこみ
鈍行で7時間半かけて仙台駅へ。
宮城屈指の洒落ラーを提供するこちらのお店。
ここは毎日のように日替わりで限定を出してます。
この日のものは特にそそられなかったのでデフォに。
デフォだけでも『アゴ』『貝』『鶏』『野菜』などいくつもメニューあります。
僕はアゴは外すことが多いので貝にしてみようかな。
だし廊というと海鮮素材に強いイメージがありますし。
外待ち3人に接続。
回転よく10分ほどで入れたものの
後続が少なく帰る頃には半分ほど空席がありました。
瀟洒な店内。スタッフが沢山いて活気がありますね。
食券を渡すとラーメン屋ですが、おしぼりをくれるホスピタリティ。
日替わりご飯なるメニューも
ご飯パスポート100円なるものを買えば1週間
日替わりご飯が無料なようです。
時間帯で提供メニューも変わったりと
色々と試行錯誤してるようです。
提供は順調です。
⚫️実食
スープからいただくと塩気は抑えて
出汁の貝を引き出そうというチューニング
貝は浅利、帆立、ムール貝、しじみ。
4種のブレンドのようですね。
昆布とか他の素材は入れてない…のかな。
個人的には雑色の貝の店くらい貝が爆発すると嬉しいですが、ブレンドすると逆にダメなのかな。
あの店は鶏や昆布も使ってますしね。
塩ダレを引き、仕上げオイルも引くこの1杯に
淡麗の意地を感じます。
その姿こそ、情熱と呼ぶ!
麺は太麺平打ち
熟成したような小麦感がありフィットチーネのようですね?
ムチリとしたような歯切れがあり、
存在感の強い麺に仕上がってます。
啜ると抵抗が強くモスモスと食べました。
こういう麺を合わせるのは非常に意外でしたね。
トッピングには3種のチャーシュー。
ピンクペッパーが時折、小爆発を起こして薬味フレッシュ。
刻み玉ねぎが大量き入っていて
ラストはレンゲ掬って大量に食べると香味であまくなりました。
さらっと完食へ
スープの淡麗さに酔いしれました。
ごちそうさまでした。