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コメント
おはようございます
意識低い人間ですがこれは食べてみたいですね!のスたの誘惑に負けてしまいそうですが…
キャバクラの居抜きではないんですよね。
立秋 | 2021年9月18日 08:02立秋さん
のスたも中々行けていかないので、そのうち行かないとです。
キャバクラの居抜きではないと思いますが、キャバクラっぽかったですw
pvs aka duff | 2021年9月18日 21:56おはようございます
意識低い人間ですがこれは食べてみたいですね!のスたの誘惑に負けてしまいそうですが…
キャバクラの居抜きではないんですよね。
立秋 | 2021年9月18日 08:02立秋さん
のスたも中々行けていかないので、そのうち行かないとです。
キャバクラの居抜きではないと思いますが、キャバクラっぽかったですw
pvs aka duff | 2021年9月18日 21:56
店内は黒主体のインテリア、大画面で環境映像をプロジェクター投影とおよそラーメン屋らしからぬキャバクラのような様相です。
なお、オーダー内訳は「牡蠣つけ『asobu』(大) 1,200円、チャーシュー 400円」です。
麺:観たことの無い一反木綿状の平打ち麺。ビロビロ食感が面白いですが、麺自体の味は薄目か。甲殻類の風味を感じるほぐし水に浸っているのも珍しいです
つけ汁:濃厚牡蠣つけ汁はポタージュのような仕上がりで旨味が限界突破。ホールで浮かぶピンクペッパーも風味豊かでいい刺激です。スープ割の際はつけ汁を温め直してくれるホスピタリティも素晴らしい!
具:チャーシューはシルキーな食感の脂がウマく、ある程度つけ汁に浸してから頂くとプルプル食感に変わりこれまたウマい
他にも「キャッシュレスオンリーな会計」「箸やレンゲのカトラリーは引き出しの中」など、意識高い世界観をひた走る設計でした。