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2月19日。職場の同僚のお誘いを受け、今年初の横浜関内店です。臨休明けともあり、アーケード越えも覚悟してましたが、前15名程で電話BOX後ろ辺りの所でドッキング!30分ほど待って着席。と同時に「大豚の方、ニンニク入れますか?」と…「はやっ!」と焦りながらも落ち着いてコールするワタクシ。。まず、レンゲでスープを一口。「うめぇ~」表面には『トロっ』とした、口当たりの良い液状アブラ。その下に、グルは少な目ですが豚さんと野菜の出汁が浸み込んだ、カエシが甘めな乳化スープ。キレのあるカネシの立った味とは、また別の味わい。次に野菜。茹で加減は程よく、『シャキシャキ』と『クタクタ』の中間と言った所。しかし、残念なことに助手くん、痛恨のニンニク入れ忘れ(-_-メ)「ニンニクの無いJなんて…oh!no~!!」気を取りなおして豚ッ!巻き豚3、端っこ豚1、細切れ豚がゴロゴロ。関内J名物の巻き豚は、『フワットロッ』で「んま~~~い!!」次のJ新店には巻き豚を望む。なぜなら、ビジュアルが美しく、ウマいからである。。一方、端っこ豚はパサりぎみでした(端の部分は熱が通りやすい為なのか、どの店でもパサ率高い気がします。食べ応えはありますが…)最後に麺。『むっちり・もちもち』とした食感の柔らかめな中太平打ち麺。量自体はJの中では普通だと思われます。ですが、この手のタイプの麺。腹の中で膨張してくるので、後半キツくなりました。中盤からはニラキムチを浸して赤茶色のスープにチェンジ!すると、甘辛いスープに。こいつは味の変化が楽しめてよろしいですなぁ。。最後に、残ったスープを「レンゲなんぞしゃらくさいわっ!」とドンブリ両手に『グビグビっ』と…ここで「ハッ!」と我に返り「自重、自重とっ」と完飲寸前のスープに後ろ髪引かれながらドンブリをカウンターに返して「ごちそうさんっす!」と店を後にしました。
職場の同僚のお誘いを受け、今年初の横浜関内店です。
臨休明けともあり、アーケード越えも覚悟してましたが、前15名程で電話BOX後ろ辺りの所でドッキング!
30分ほど待って着席。と同時に「大豚の方、ニンニク入れますか?」と…「はやっ!
」と焦りながらも落ち着いてコールするワタクシ。。
まず、レンゲでスープを一口。
「うめぇ~」
表面には『トロっ』とした、口当たりの良い液状アブラ。
その下に、グルは少な目ですが豚さんと野菜の出汁が浸み込んだ、カエシが甘めな乳化スープ。
キレのあるカネシの立った味とは、また別の味わい。
次に野菜。
茹で加減は程よく、『シャキシャキ』と『クタクタ』の中間と言った所。
しかし、残念なことに助手くん、痛恨のニンニク入れ忘れ(-_-メ)
「ニンニクの無いJなんて…oh!no~!!」
気を取りなおして豚ッ!
巻き豚3、端っこ豚1、細切れ豚がゴロゴロ。
関内J名物の巻き豚は、『フワットロッ』で「んま~~~い!!」
次のJ新店には巻き豚を望む。
なぜなら、ビジュアルが美しく、ウマいからである。。
一方、端っこ豚はパサりぎみでした(端の部分は熱が通りやすい為なのか、どの店でもパサ率高い気がします。食べ応えはありますが…)
最後に麺。
『むっちり・もちもち』とした食感の柔らかめな中太平打ち麺。
量自体はJの中では普通だと思われます。
ですが、この手のタイプの麺。腹の中で膨張してくるので、後半キツくなりました。
中盤からはニラキムチを浸して赤茶色のスープにチェンジ!
すると、甘辛いスープに。こいつは味の変化が楽しめてよろしいですなぁ。。
最後に、残ったスープを「レンゲなんぞしゃらくさいわっ!」とドンブリ両手に『グビグビっ』と…ここで「ハッ!」と我に返り「自重、自重とっ」と完飲寸前のスープに後ろ髪引かれながらドンブリをカウンターに返して「ごちそうさんっす!」と店を後にしました。