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初訪問〜直系歌舞伎町店出身者は野菜マシがお好き?の巻〜職場のデカ盛り好きの同僚と行ってみた。開店直後に裏のコインパーキングに車を停めて外待ち客に接続。なかなかの人気店のようである。20分ほどで店内に入り、手指消毒をしてから、券売機にてラーメン小(麺量240g、¥750)、味玉(うずら卵5個)、ネギ、玉ねぎの食券を購入して中待ち席へ。同僚は大豚に味玉の食券を購入。そこで先のお好みを訊かれ、野菜マシと伝えた。何故かワシ以外は全員が麺カタメである。10分ほどでアクリル板で仕切られたカウンター席へ移動。別皿で届いたトッピングのネギは、それなりの量であり、ネギダブルにしなくて良かったと思う。まず麺カタメの客に配膳され、それからワシへのコール確認があり、ニンニクアブラでお願いした。入店から15分後に表記写真の一杯が着丼である。違和感を覚えるほどの異常な野菜マシ。他店舗でいうところの野菜マシマシマシといったところか。まずは野菜上のあぶらとほぼモヤシだけの野菜からいただく。野菜はガシガシに押し固めて筒状に盛られているため、箸が刺さらないほどだ。仕方がないので少しずつ端から野菜を崩しながら食べ進める。豚とうずらをオカズにして、野菜を食べ進めるものの、丼の中の野菜もガシガシに押し固められているため、なかなか麺に辿り着くことは出来ない。野菜の山を全部食べ終わる頃に、やっと麺に辿り着くことができた。それなりの大きさの丼のため、丼の底から3分の1程度に麺があったと思って貰えば分かりやすいかも。少しうねりのある中太平打ち麺はクニュっとした食感のもので、麺量は200g程度と少なめ。やっとお目見えしたスープは非乳化で醤油感はそこまで立っていないが、ここまで野菜が大量だとスープはかなり薄まっているため、本来のスープの味は判読不能であった。豚はバラと腕が各1枚ずつで、神豚とレポしている世間知らずの輩も見受けるが、実際は及第点といった程度のもの。ワシはいったい何を食べさせられているのか訳が分からないながらも、何とか完食。野菜の異常な盛りは過去にも経験はあるが、ここまで嫌がらせのように盛られたのは、川口にある桐龍以来かな。確かアソコの店主もラーメン二郎歌舞伎町店の出身者だと記憶している。アソコは麺量誤魔化すための野菜盛りだから少し趣は異なるけど笑てか歌舞伎町だと酔客相手だから身体のことを気遣って野菜を多めに盛るのがデフォルトなのかな笑もし店主がこれを客への嫌がらせではなく本気でサービスだと主張するなら、今すぐにやめた方がいい。安価なモヤシの山を食わされて有り難がる豚は店主が思うほどこの世に存在せんわ。ちなみ同僚は野菜コールなしのデフォルトだったが、野菜は一般的な量より少なめの盛りだった。ここでの野菜マシは厳禁である。ここでの野菜マシは厳禁である。大切なので二度と言いました笑再訪してマトモな一杯を食し、あらためてレポしたいと思う。ここでの野菜マシは厳禁である。大切なのでもう一度念押しで言いました笑退店時の外待ちは15人ほど。どうもごちそうさまなわけだが。
どうもです。野菜のバランスが悪かったようですね! こちらはキャベツも多かったと思うので芯とかで食べずらそうですね。 自分が訪問した時には、野菜は普通でネギをダブルのオプションでいただいたのですが、 めちゃ嬉しかったのを覚えています。 まぁ懲りずに再チャレンジください。
おはようございます。 ここテボなのね( ˙-˙ )
〜直系歌舞伎町店出身者は野菜マシがお好き?の巻〜
職場のデカ盛り好きの同僚と行ってみた。
開店直後に裏のコインパーキングに車を停めて外待ち客に接続。
なかなかの人気店のようである。
20分ほどで店内に入り、手指消毒をしてから、券売機にてラーメン小(麺量240g、¥750)、味玉(うずら卵5個)、ネギ、玉ねぎの食券を購入して中待ち席へ。同僚は大豚に味玉の食券を購入。
そこで先のお好みを訊かれ、野菜マシと伝えた。
何故かワシ以外は全員が麺カタメである。
10分ほどでアクリル板で仕切られたカウンター席へ移動。
別皿で届いたトッピングのネギは、それなりの量であり、ネギダブルにしなくて良かったと思う。
まず麺カタメの客に配膳され、それからワシへのコール確認があり、ニンニクアブラでお願いした。
入店から15分後に表記写真の一杯が着丼である。
違和感を覚えるほどの異常な野菜マシ。他店舗でいうところの野菜マシマシマシといったところか。
まずは野菜上のあぶらとほぼモヤシだけの野菜からいただく。
野菜はガシガシに押し固めて筒状に盛られているため、箸が刺さらないほどだ。
仕方がないので少しずつ端から野菜を崩しながら食べ進める。
豚とうずらをオカズにして、野菜を食べ進めるものの、丼の中の野菜もガシガシに押し固められているため、なかなか麺に辿り着くことは出来ない。
野菜の山を全部食べ終わる頃に、やっと麺に辿り着くことができた。
それなりの大きさの丼のため、丼の底から3分の1程度に麺があったと思って貰えば分かりやすいかも。
少しうねりのある中太平打ち麺はクニュっとした食感のもので、麺量は200g程度と少なめ。
やっとお目見えしたスープは非乳化で醤油感はそこまで立っていないが、ここまで野菜が大量だとスープはかなり薄まっているため、本来のスープの味は判読不能であった。
豚はバラと腕が各1枚ずつで、神豚とレポしている世間知らずの輩も見受けるが、実際は及第点といった程度のもの。
ワシはいったい何を食べさせられているのか訳が分からないながらも、何とか完食。
野菜の異常な盛りは過去にも経験はあるが、ここまで嫌がらせのように盛られたのは、川口にある桐龍以来かな。
確かアソコの店主もラーメン二郎歌舞伎町店の出身者だと記憶している。
アソコは麺量誤魔化すための野菜盛りだから少し趣は異なるけど笑
てか歌舞伎町だと酔客相手だから身体のことを気遣って野菜を多めに盛るのがデフォルトなのかな笑
もし店主がこれを客への嫌がらせではなく本気でサービスだと主張するなら、今すぐにやめた方がいい。
安価なモヤシの山を食わされて有り難がる豚は店主が思うほどこの世に存在せんわ。
ちなみ同僚は野菜コールなしのデフォルトだったが、野菜は一般的な量より少なめの盛りだった。
ここでの野菜マシは厳禁である。
ここでの野菜マシは厳禁である。
大切なので二度と言いました笑
再訪してマトモな一杯を食し、あらためてレポしたいと思う。
ここでの野菜マシは厳禁である。
大切なのでもう一度念押しで言いました笑
退店時の外待ちは15人ほど。
どうもごちそうさまなわけだが。