手打ちそば 趣味の店の他のレビュー
あらチャン(おにぎり兄)さんの他のレビュー
コメント
すごい店に行きましたね。
確かにこれは勇気がいります。
簡単には行けませんが、いつか行ってみたい。
茨城の守谷の「ぼけぼうし」さんを思い出しました。
あちらも絶品ですよ。
食べていたら大崎さんも蔦の大西さんも絶賛していることでしょう。
RAMENOID | 2021年11月7日 05:50カナキンさんのレポを読み直してみると鰹節じゃなくてマグロ節と。
この場所に大崎先生や大西店主さんが居たのかとビックリしますよ^ ^
あらチャン(おにぎり兄) | 2021年11月7日 06:49モコパパさんが変更してくれてるのもありがたいです。
あらチャン(おにぎり兄) | 2021年11月7日 06:51どもです。
入っいく勇気がないかも(笑)
趣味でやってるお店なんですね💓
ラーするガッチャマン(通院中) | 2021年11月7日 07:55どもです!
なんとも…風情が
香川にあるほぼ民家の山奥のうどん屋を彷彿しますね「〜米屋店」みたいな名前の。
蕎麦屋と併用というのも山形らしさ溢れてますね。
店内写真を撮ろうとすると、地方だと目を丸くされるのよく分かります。
さぴお | 2021年11月7日 08:55こんにちは
ナビでも見つからないし
かなりドキドキだったことでしょう
確かにこの状況はおっかなびっくり
本当に勇気がいりますね
かなりの良き店だったようで
勇気振り絞って良かったですね!
キング | 2021年11月7日 09:30こんにちは^^
ここはすっかり忘れていましたが、中々ドキドキものですね。
自宅で趣味で営業されているんですね。
田舎の家は鍵かけないし、入っていくのに勇気がいりますね。
大西さんはここをどうやって見つけたんでしょうね?
mocopapa | 2021年11月7日 10:04おはようございます。山形ですか羨ましいです。行ったことない地なのでいつかいってみたいです。癒されそうですね。
ЯAGE®︎ | 2021年11月7日 10:31こんにちは。
すごい・・・と言うかごくごく普通の家ですね。
ここに入って行くのは、確かに泥棒な気分。
ほっこりするお店だったようで、羨ましいです。
あたと_13号 | 2021年11月7日 12:54ご自宅にお邪魔して、
手料理をいただいた感覚ですよね。
手打ち麺は啜って食べる感じではないけど、
しみじみ旨いタイプですよね。
小鉢もおいしかったなぁ。
カナキン | 2021年11月7日 13:51こんにちは。
この外観からは営業中の札がなければ入るの勇気がいりますね。
ランダム食感ないかにも手打ちな麺おいしそうです😆
これで700円でしたっけ、素晴らしいですね👏
塩対応 | 2021年11月7日 15:15こんばんは。
私のアンテナでは到底リーチし得ないお店です。
行ったとしても確かに勇気要りますね。
でもプライスレスな感動っぼまいし、採点するの
気が引けそうです。
としくん | 2021年11月7日 18:48『写真はダメ。ラーメンだけ』
これは・・・お店の方、きっと綺麗な方だったのでしょうね(笑)
なんとなくレビュー読んだだけでも、敷地が高いのがわかります^^;
きゆう | 2021年11月7日 19:05こんばんわ~!
へぇ~凄いお店ですね~♪
いつか、自分も機会が出来たら行ってみたいですよ~!!
バスの運転手 | 2021年11月7日 21:52
あらチャン(おにぎり兄)
kamepi-






『末広』で染みる鳥もつラーメンを食べた後。
大崎先生の今日の一杯とカナキンさんのレポで気になってたので来てみました。
強力にナビを頼りましたが分かんない。何となく学校の敷地で行き止まり的な道路に手打ち蕎麦的なお店を発見。
駐車場は見当たらないので路駐。この田舎で行き止まりの道だし大丈夫だろう。
開店時間だし入ってみる。
『やべぇ、ちょー勇気いるわ』
蕎麦屋と言ったがむしろ人の家。元木さんの表札。
取り敢えず靴を脱いで入ったが誰も居ない。泥棒に入った気分だ😱
ドキドキしながらボーッとしてると、
気配を察してか、自分よりもお姉さんな方が出てきて、回り込んで座敷にと案内してくれる。
お座敷の良い席に座る。お客さん用は3卓かな。田舎のお婆ちゃんの家に来た気分だ。
あまりに良い雰囲気。でも人の家感が溢れてる。中の写真を撮って良いかと聞くと、
目を丸くして驚いた様に、
『写真はダメ。ラーメンだけ』と笑いながらお茶目に返してくる。
これは仕方なしでしょう^ ^
暫くはノーゲストも自分より先輩な2人組が入ってきた。とりそばと冷たい蕎麦を注文。手打ち蕎麦の方が出るのかもしれない。
奥の部屋から奥様の独り言ではなければ、話し声が聞こえてくるので旦那さんが調理をしてるのかな?
程なく提供です。
スープは軽やかな甘味と酸味と塩気。優しめの鶏ガラに鰹節に椎茸、野菜などかな。フワリと柔らかいスープが体に染みます。
いかにも手打ち麺。中ぐらいの太さの極縮れ。プルンとゴワッとした口当たりで、噛み締めると硬めの部分と柔らかめの部分などランダムさが楽しい。
結構短い麺が多いのが気になるが、短麺泳がし系は佐野ラーメンの中にもこんなお店があった気がする。
メンマは竹感が残り、優しい味付け。
チャーシューは豚ロースかな。味しみタイプ。
後は斜めに針の様な細さにカットしたネギの布陣でした。
小鉢達は、
甘い卵焼き。
ゼンマイの茎?かな?ヌルリとしていてインゲンと合わせたお浸し。
甘酸っぱいカブと小茄子の糠漬け。
の品の良さ。
味と時間と空間を楽しみながらゆっくり食べ終わり。
車も道路に停めてOKとの事。
標準語なので遠くから来てるのが分かってた模様。遠いのでもう来れないかもしれないけど素晴らしかった事を伝え退店。
良き一杯。
ごちそうさまでした