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2月25日。今にも小雨が降り出しそうな暗雲の中、246号から環七へ。。19時30分着。店内には、御店主と細身の助手さんの2名体制。4席程の空きなのでセルフな鰹節、コップを両手にすんなり着席。しかし、こちらはここからが長いのです。ジェフ・べックをBGMに御店主、横揺れノリノリで御機嫌ですね(^_-)-☆しばし待つこと…20分、ようやくトッピングコール。ここでのアブラコールは身の危険を感じるのですが、前の人が「アブラっ」とコールしてたので、つられて自分も…(;一_一)そして、寒さで『プルプル』と震える両手で、ドンブリギリまで決壊寸前のスープを慎重に手元に。。。スープの表面に1cm程の液状アブラが浮かんでいる為、最後まで熱々で頂けます。そのアブラの下には、舌を『ピリピリ』とさせるカネシのパンチの効いた、非乳化系のスープ。若干、生姜も効いているようで風味良し。麺は四角い太麺。今日のは茹で加減が硬めで、口の中で『パツパツ』と歯ごたえ良く、本当に旨かったです(^^)この麺で「大盛り食べたい&硬めコールしたい!!」ものです。豚さんは、小ぶりなのが5枚。ショッパめな味付けで脂身の比率も多いです。食感はグミグミしていて、なかなかの噛み応え。野菜は見事なまでにモヤシ率100%で、茹で加減はややクタり気味(ーー;)ニンニクは細かくペースト状にすり潰してあるのでパンチ力は少なめですね。終盤に卓上コショウ投入(仙川Jとかコッチ系のスープにはいい感じっす。)でアッサリと完食。残ったアブラたっぷりなスープに後ろ髪引かれながら、御店主と助手さんへ「ごちそうさま。」J直系の中で賛否両論なコチラですが、個人的には結構好きですね。。
今にも小雨が降り出しそうな暗雲の中、246号から環七へ。。
19時30分着。
店内には、御店主と細身の助手さんの2名体制。
4席程の空きなのでセルフな鰹節、コップを両手にすんなり着席。
しかし、こちらはここからが長いのです。
ジェフ・べックをBGMに御店主、横揺れノリノリで御機嫌ですね(^_-)-☆
しばし待つこと…20分、ようやくトッピングコール。
ここでのアブラコールは身の危険を感じるのですが、前の人が「アブラっ」とコールしてたので、つられて自分も…(;一_一)
そして、寒さで『プルプル』と震える両手で、ドンブリギリまで決壊寸前のスープを慎重に手元に。。。
スープの表面に1cm程の液状アブラが浮かんでいる為、最後まで熱々で頂けます。
そのアブラの下には、舌を『ピリピリ』とさせるカネシのパンチの効いた、非乳化系のスープ。若干、生姜も効いているようで風味良し。
麺は四角い太麺。
今日のは茹で加減が硬めで、口の中で『パツパツ』と歯ごたえ良く、本当に旨かったです(^^)
この麺で「大盛り食べたい&硬めコールしたい!!」ものです。
豚さんは、小ぶりなのが5枚。
ショッパめな味付けで脂身の比率も多いです。
食感はグミグミしていて、なかなかの噛み応え。
野菜は見事なまでにモヤシ率100%で、茹で加減はややクタり気味(ーー;)
ニンニクは細かくペースト状にすり潰してあるのでパンチ力は少なめですね。
終盤に卓上コショウ投入(仙川Jとかコッチ系のスープにはいい感じっす。)でアッサリと完食。
残ったアブラたっぷりなスープに後ろ髪引かれながら、御店主と助手さんへ「ごちそうさま。」
J直系の中で賛否両論なコチラですが、個人的には結構好きですね。。