コメント
チャハハーンwww
てる氏 投薬中 | 2021年11月9日 12:20こんにちは!
見た目が大勝軒っぽくないですね😳チャハハーンレビュー内容がこちらに入ってるのは面白いですね(笑)
確かに都内は油多めのしっとり系が多いような気がしますね🤔
川崎のタッツー | 2021年11月9日 12:26こんにちは
最近は炒飯も食べ歩きですか
炒飯データベースの方もですかね
こちらのは冷めても美味しく
町中華のと一線を画してる程ですね!
キング | 2021年11月9日 12:30こんにちは!
時々旨い炒飯が食べたくなる時がありますよね。
今週は久しぶりに仕事で都内に行くので美味しい炒飯も食べたいですね。
麺’s | 2021年11月9日 14:34こんにちは。
こちらの炒飯はとしさんも推していたような。
テイクアウトもアリですね。
glucose | 2021年11月9日 15:15どもです。
最近はラーメンは息子に任してるようですね。
チャーハンはいまだに大将が作るようですが。
腹周りを気にして滅多にチャーハンは食べませんが
ココだけは絶対に頼みます。
ラーするガッチャマン(通院中) | 2021年11月9日 16:59チャーハン語りますね。
珍來のチャーハンも美味しいと思いますが、店によってけっこう違うんですよね。
RAMENOID | 2021年11月9日 19:49こんばんは。
こちらのチャーハン、私も大好きです^^ラーメンももちろんですが、狙いはチャーハン!って感じで通ったお店です♪
poti | 2021年11月9日 20:04こんばんは。
チャーハン褒めてもらって嬉しいですわ😂
としくん | 2021年11月9日 20:56こんばんはぁ~♪
炒飯DBもよろしくお願いします。
ここのチャーハンは食べないといけないやつですね(*^-^*)
mocopapa | 2021年11月9日 21:16こんばんは。
CDBに移籍ですか~
オスプレイが見れなくなるのが残念です~
kamepi- | 2021年11月9日 22:22こんばんは。
テイクアウト後でも美味しいとの炒飯。
また食べたくなってきました。
次回はフル炒飯のみにするかもしれません。
おゆ | 2021年11月10日 07:59→こんにちは
おゆ | 2021年11月10日 08:01こんにちわ~!
ここ数年、松戸では一番行きたいお店です♪
そうそう、やっぱりチャーハンをセットで食べてみたいです。
何とか今年中には行きたいけど、どうなる事やら?
ちなみに大井町は遠いんで石神井や練馬あたりで良い感じの町中華でどうですか~?
バスの運転手 | 2021年11月10日 11:59こちら一度お邪魔しましたが
個人的に大好きなお店だったりします。
チャーハンとセットで再訪したいです。
YMK | 2021年11月11日 08:14
銀あんどプー
グロ


Stag Beetle
うっかり新兵衛





8/31
この日の松戸ラストはこちらへ〜🚃
TQBだった先日と同じ道をtktkっと辿り、12:56に到着すると外待ちが発生している。ドアは開放されたまま営業しており、中には1人居るようだ。4番手ではあったが運良く3分後に入店を果たした。券売機近くのアルコールで入念にASDをカマしてから表題をポチってカウンターに着席、チケットを渡す際に「チャハハーンノチュウヲテイクアウトデ〜」と呪文を唱えてこちらは後会計制。後客8👬
卓上は永福町系3種の神器 (WP・ラー油・酢)、他に一味
待つこと8分でご対麺です🤲
醤油スープに中細麺、トピはチャーシュー・メンマ・小松菜・白ネギの麺バーで〜す🎵✨
それではまずはスープを☝️
アロマはラードが主体。フレーバー感は強く、魚の皮脂の酸化に近い風味が微かにもたげてくる。レンゲで掬うとかなり油が差し込む。
重量感のある口当たりを抜けると、荒炊きしたような豚骨感と物量感ある魚感がかなりの迫力で押し出してくる。ややエグく、「惹き」の強い味わいだ。ただ、直ぐに雑味に気づく。後味にちょっと鉄っぽさが残った。これは煮干由来だろうか。油脂や甘味にサポートされたコクは太い。
香り・ボディ・味・コクが渾然一体となった素晴らしいデザインなのだが、奥から出てくる僅かなネガな臭いと雑味がどうしても気になり、昇華しきれなかった。
味覚的な補足をすると塩味はジャストで、うま味は動物系・魚・ラード・醤油のバランス良く確り目に抽出されており、スープ量はだいぶ残したのでアレですが360〜380cc位で油量は8〜9%位だっただろうか。
白ネギは程よく香と清涼感を添え、往々にして平坦な味わいではあるが一味やWPで起伏と風味を加味し、お酢プレイ🚁で爽やかに〆た。
スープの後は麺を〜🍜
草村商店製だろう加水少し高めの中細縮れは茹で加減は確り目だ。スープの纏いは良く、啜ると滑らかな喉越しで柔らかい麺肌を備えている。咀嚼すればムニっとした柔らかい歯触りだ。
麺味は中庸で麺量は160〜170g位だろうか、茹で切られてるため麺温が高くスープの保温性に寄与していながら伸び難く、必要以上に吸いこむこともない。ベリーナイスなディションだった👏
麺の次は前述した以外のトピを〜🐷
肩ローは厚さ3ミリ位のが1枚で適度な塩気の煮豚、柔らかい肉質でまずまず。永福町系で青菜は珍しいが、小松菜はサクシャク食感の中細メンマと共にいい箸休めだった。
ブツをサクっと平げてから、プースーは健康の為にかなり残してフィニッシュ❣️
もう一つの看板メニューであるチャハハーンは流石としか言いようがない。テイクアウトして夕方に頂いたが、カエシ由来だろう魚の風味と醤油やラードの火香がハンパなく利いており、冷めてても中々だった。平均的なしっとり系よりは若干油回しが少ないようで油が浮いてくることも無く、チンしても美味しく頂けた。とにかく、町中華のブツとは一線を画していた。
ここまで旨いとやはりお店で出来立てを食べてみたくなる。その時はきっと美味しい中華そばも頂けるだろう。近々必ずサイホーしマッスル〜💪笑笑
ご馳走様でした〜(๑ˇڡˇ ๑)
※都内と横浜にある有名人気店のチャハハーンを食べ始めたばかりのミーハーな初心者なのだが、都内の店は油を多めに回してしっとりと仕上げるブツの支持が強いように思える。モチのロンで肉やボリュームが多かったり、トピの構成や醤油の使用の有無、課長や甘味の塩梅などなど、イロエロな個性と出会える。ただ、この「まるき」のチャハハーンに関してはカエシのうま味が際立っており、他の追随を許さないレベルに感じた。しかもテイクアウトでだ。
そして話しがちょっと逸れるが大井町のチャハハーン事情がディープ過ぎてとても面白い。誰もが知る「永楽」のブツは上記のいわゆるしっとり系とはちょっと違う。油回しは若干少なめだろうか、水分を多めに含んでおり、ネチャっとした仕上がりだ。塩味がかなり高く、課長が強い。醤油の火香も確り利いており、ハムをお使いなのも特徴的だ。実に独特だった。昼営業の短さでも有名な「萬来園」のエビチャーハンは絶品だった。パラパラプリプリな仕上がりで、塩味が優しく利いてあっさりとした味わいだ。プースーが口に合わなく、ラーメン系はやめたので時間がある時にCDBに上げてみようかな…笑笑。そして「丸吉飯店」の五目チャーハンは一転して今までで一番オイリーだった。ただ高温の火入れによってしっとりしながらパラパラに仕上がっている。冷めてくると油が浮いてくるので一気に頬張ることを推奨したい。