コメント
こんばんは!
いいですねMC D.N.K
こちらは酸辣湯狙いのまま一年余りが過ぎましたので、そろそろ行きます。
メインの豚魚も美味しいなら尚更行かなくては…。
雨垂 伊砂 | 2021年12月5日 02:21こんにちわ。500gだとかなりのボリュームですよね。濃厚な豚魚いいですね。さらに酸辣系もあるのは気になってしまいます。
ЯAGE®︎ | 2021年12月5日 04:46熊谷時代には行きましたが、カレー。
このデフォ豚魚をそのうちいただきに行こうと思ってたんですが忘れてました。
この採点、行っても後悔しなさそうです。
RAMENOID | 2021年12月5日 05:38どもです。
熊谷時代には汁そば、コチラではカレーつけを
食べてるので、デフォのつけ麺食べないととは
思ってますが、次に行ったら間違いなく
酸辣麺です🤭
ラーするガッチャマン(通院中) | 2021年12月5日 07:05さぴおさん、
拝見した感じ、マタオマ系ですかね?
出もレベル高そうですし、BM店なので、追随しますね。
まなけん | 2021年12月5日 07:27ちとせがなくなってから、
曙橋へ行くことがなくなりましたよ😣
NORTH | 2021年12月5日 07:47おはようございます
妻沼から都会へ。
頑張ってそうですね。
小さいお店過ぎて大変だとは思います。
埼玉でも愛されていたし、都内でも愛されているのでしょう。
あらチャン(おにぎり兄) | 2021年12月5日 08:43さぴおさん、こんにちは。
>特に麺量が書かれてない
からの
>『特盛150円』もポチり。
は痺れますねw 500gは自分にはキツいかな・・・。
酸辣湯のつけ麺は気になります。
ぬこ@横浜 | 2021年12月5日 08:44こんにちは☆
熊谷から曙橋へ移転とはすごい。
お家賃もかなり違って来るんでしょうね。
私も昨日つけ麺をいただきましたが、何となくつけ麺というと昆布水か豚魚ってイメージが定着してます。
ノブ(卒業) | 2021年12月5日 08:45こんにちは
おおっ!存在価値のないが外れてますね🤭
長ぇよと一斉ツッコミ入ったのが懐かしい
熊谷時代に食べて美味しかった記憶あります
さぴおさんが複数回行かれるから
やはり相当の美味しさなんでしょうね!
キング | 2021年12月5日 08:56特盛というボタンを押したことは生涯1度も無いかも。500gはヤンチャしてますねー。
そんなに大食いさせる店主には見えなかったなあ。寡黙でいながら内に熱いハートを秘めてますね。
初訪問は同じくカレー。酸辣と豚魚と気になってたんですが、いまだ再訪できていないです。
たまに食べる豚魚は大武とかココとかのどろっとした節優勢バランスでありたい。
eim◆外食習慣fin. | 2021年12月5日 09:43こんにちは。
カレーが良いのかと思ってたら、普通のつけ麺も良さげですね。
ここは気になってるんですが、まだ行けて無いんでそのうちに追撃します。
kamepi- | 2021年12月5日 09:43こんにちは😃
カレー一択の頭だったのでデフォルトには
見向きもしませんでしたが、何とそれを上回りましたか。
来年のカレンダーはどんな感じになるのでしょう。
それにしても特盛とは。
としくん | 2021年12月5日 10:52こんばんは!
ここ美味しかったのですが、胡椒が少しスープに元から入りすぎていたのが私的には少しマイナスでしたね。でもお好き天然越えでしたよ👌
川崎のタッツー | 2021年12月6日 19:12
さぴお
Lv84VW
マーやん
HASH-ROYAL
mohikanpanchi362
久我衣





どうも、さぴおです。
■熊谷から移転オープンした名店豚魚
病院帰りにどこのラーメン屋に寄ったものかと考える。
リトルさぴおの声に耳を澄ませば濃厚豚魚つけ麺が食べたいと言っている
「お前はいつも豚魚だな…」と思いつつ
ならばこちらに行ってみましょう。
開店当初にカレーつけ麺をいただきましたが、デフォのつけ麺は未食だったことを思い出す。
11時過ぎに伺えば先客はサラリーマンの2人組。
カウンターのみの狭い店内。雑然とした雰囲気。
カレンダーの石材店の住所が熊谷にあり、このお店が熊谷からの移転してきたことを匂わせている。
全然関係ありませんが、最近特に好んで聴いてる『舐達磨』というラップグループのホームタウンですね。
『つけ麺900円』を選択。連食する気もないので『特盛150円』もポチり。
特に麺量が書かれてないけどまぁ食えるでしょ。
ちなみにデフォでも同額で麵量を200gか300gを選択可能。
食券を渡して待機。
サラリーマン2人組が「うっま……ちょっと感動してるわ…」と感嘆の声を漏らしています
「そうだろうそうだろう」と自分の店でも何でもないのに何だか得意気分。
特盛で麺量が多いからか大きなザル?なんといえばいいのかな?長方形の大きなカゴ?で
ザッパザッパと麺上げされてました・
…あれ1人前だよね…なんか多いな。
やがて配膳です。
●実食
中太ストレートの麺がたっぷりと入った麺丼。
つけダレはいかにも濃厚豚魚。
ややタレ表層に油膜が厚く張っているのが気になるかな。
麺だけでいただくと、小麦の風味豊か。
グっと押し返すようなモチっとした弾力。
濃厚なつけダレにも負けない存在感を放つ麺ですね。
わずかに小麦の甘さが華やいでいる素晴らしい自家製麵。
つけダレは豚・鶏・節・煮干しを溶かした豚魚。
懸念していたオイリー感は恐らく魚介由来のオイルなのか
そこまでくどくないですね。
やや甘い醤油ダレで輪郭を形成しなが魚介がやや上回るバランス感覚でしょうか
節の風合いを感じ取りながら動物の旨味も力強い味わい。
求めている豚魚の美味さがここにありますよ。
トッピングのチャーはトロっと柔らか。
タレにたぁっぷり浸からせてバクり。
タレはたっぷり入ってるので特盛の麺をジャブジャブ漬けようと
なくなりません。
粘度もそこそこあるのにこれはすごいことですよ。
つけダレ管理に気を付けながら食べるのってやっぱりどうしてもストレスだと思うんですよね。
ラストは割スープをもらって完飲フィニッシュ。
途中で「…なんか麺、多いな」とおもったので500gくらいあったのかな。
メニュー『酸辣湯』なる豚骨ベースのメニューがあるよう。
再訪問したらそちらかな。
ごちそうさまでした。