コメント
やっぱ、東京の中華そばというとこんな感じの高級感あふれる食べ物になってしましますね。
田舎の中華そばとは見た目が雲泥の差ってとこでしょうか。
別のネーミングにしてほしいと思う田舎もんです。
すてぞー | 2022年1月10日 18:52何気に好きなんですよねー
ただ新宿は色々ありすぎてー・・・・・
また行こうという気になりました!
とまそん@ラーメン食べて詠います | 2022年1月10日 21:21すてぞーさん
確かに、東北の中華そばとは別物ですね。
あの感じこそが中華そばだと私も思います。
花巻の薪窯の店とか、また行きたいなぁ。
カナキン | 2022年1月11日 13:18とまそんさん
このエリアのラーメン密度はすごいですね。
私も未訪問店が多いので、開拓せねば!
また多摩地区に戻って来ましたので、
よろしくお願いいたします。
カナキン | 2022年1月11日 13:20
カナキン
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takesix
ゆーぞー






横断歩道を渡る人波をかき分けて初訪問した。
国産の牛骨と少しの鶏を低温で10時間煮出し、
数種類の貝でとったスープをブレンドしたという。
スープに合わせて厳選したという濃口醤油は、
とても香り高く、牛の旨味を引き立てている。
誤解を恐れずに言えば、ラ王の袋麺にも似ているな。
それよりも自然なふくらみがあるけれど。
卓上の胡椒は、粗挽きの黒胡椒。
スープに合わせたナイスチョイスだと思う。
ストレート細麺は、ザクザク軽快な食感。
かなり細めなので熱にやられるのが早いけど、
この爽快な食べ心地はなかなかいい。
ピンク色を残した豚チャーシューは、
レア寄り肉特有の臭みがあってマイナスポイント。
夜遅かったので、営業中に劣化しているのでは。
このタイプの肉は、とくに管理を徹底してほしい。