コメント
おはようございます。
まぁ、こんなもんですよね。。。と言ったら失礼かもしれませんが。
前に入っていた博多ラーメンの店は閑古鳥が鳴いていたので、健闘しているほうだと思います。
ガッツリ食べられるので、慶應の学生さんにはありがたい存在でしょうね。
Eスト | 2009年3月11日 05:55おはようございます。
まぁ、こんなもんですよね。。。と言ったら失礼かもしれませんが。
前に入っていた博多ラーメンの店は閑古鳥が鳴いていたので、健闘しているほうだと思います。
ガッツリ食べられるので、慶應の学生さんにはありがたい存在でしょうね。
Eスト | 2009年3月11日 05:55
「二郎インスパイア」
の覚悟で訪れましたので、体全身でその準備態勢で臨みました。
ちょっとヘタレて「野菜はちょっと多め」くらいに、謙虚に。
配膳直後、、、な~んだ普通の野菜マシで良かったのです。
さっそく一口。
うんっ????
スープを飲んで最初に感じたのは薄さ。
出汁を取っている寸胴の中身は見えませんが《豚骨量×時間》が確実にスープに反映されているようでした。
初見なのでたまたまだったのかも知れませんが「スカスカ」といった印象。
それは卓上に備えられている醤油ダレをいくら足しても埋めきれない別次元の薄さです。
太さとボリューム感を兼ね備えた麺からも満足感が得られず。
茹で加減には問題は無かったので、やはり質でしょうか?それとも気分だったのでしょうか!?
画像では旨そうに見えるチャーシューですが、この系統のラーメンでは薄さが気になり存在感は弱かったです。
ニンニクも“刻みたて?”のようで、辛いです。
バリバリライトなスープに辛いニンニクでは反ってマイナスに作用しかねます。
せめてアブラコールをすれば良かったと、今さら後悔先に立たず。
さっくりと食べ終えてもポッカリと塞げない穴。
一般店以上のボリューム感はあります。
普通の野菜ラーメンだと思えば満足感もあるのではないでしょうか。