レビューやランキングで探す、日本全国ラーメン情報
初訪問。せっかく成田まで遠征したのだからと帰路にコチラへ寄ってみた。どんなラーメンを出しているかはよく知らなかったのだが、昨年お亡くなりになられたちばから店主さんと交友関係のある女店主さんてことだけでBMしていたお店なのだ。ちなみに店主さんを峰不二子似だとか店主さん相手に卑猥な妄想レビューを書いているアタオカなラヲタが少なからずいるので、ラーメンを食べるのが目的ではなく、女店主さんがセックスシンボル的な人気があるだけのお店なのかもしれないとの想いを抱きながらの訪問でもあった。土曜日午後2時15分、店前の駐車場(2台)に車を停めて入店。ラーメン屋というより居酒屋のような雰囲気のゴチャっとした店内。客の入りは6割ほど。ここで店内入口左手にある券売機と暫く睨めっこを始める。実はここへ向かう車内にてネット検索したところ、コチラは辛いラーメンがウリであるとの情報を得ていたのだが、2人とも辛いラーメンが大の苦手なのだよ、諸君。だがやはり券売機最上段のボタンは馬辛らーめんという辛いラーメンが並んでいる。あまり乗り気にはならなかったのだが、初訪だから店のメインを食べようとお互い覚悟を決めて表題をポチった。同僚はライス系を合わせて食べる予定だったが残念ながら売り切れのため馬辛チャーシューめんをチョイスした。ちなみにメニューに馬と付いているが決して馬肉を使用しているわけではなく、店主さんが大の競馬好きらしい。店名もオグリキャップのおぐりなんでしょ、知らんけどw女性店員さんに案内され、テーブル席に着く。即座に食券回収となり、麺量、ニンニクの有無、辛味の種類と辛さレベルを訊かれ、200g、有り、唐辛子、控えめでお願いした。ちなみに確認されなかったが、麺の硬さ、味の濃さ、野菜の量、脂の量もお願いすれば調整してもらえるようであり、麺量は150か200か300グラム、辛味の種類は唐辛子か山椒、辛さレベルは控えめ×2からスーパーおぐり(辛さMAX)まで8段階で選べるようだ。お客さんと楽しそうに話しているアノ女性が店主さんかな。マスクをしているので良く分からんが、峰不二子というより近所にいる綺麗めな奥さんて感じだな。店内の手書きポップは全て丸文字で書かれており、至る所に♡マーク。要はそんな感じの営業スタイルなのかも。ならば女日照りのラヲタはホイホイと通うに違いないわー爆笑w入店から10分後、表記写真の一杯が着丼。見るからに辛そうな一杯である。ガクブルw先ずは辛味ペーストを混ぜずにスープをひと口。豚骨に節系がベースのスープのようだ。次に辛味ペーストを混ぜてから、またひと口。ワシでもギリいけるレベルの辛さとなり、遠くの方にベースのスープを感じることが出来る。辛いのが苦手な人は、控えめ×2か控えめでないとたぶん食えない代物。麺は中太角打ちの加水率高めなパスタライクでプツプツと切れるものでスープとの相性は悪くない。豚は炙りの入った煮豚で柔らかいものだが凡庸タイプ。野菜はキムチチックで玉ねぎとニラがメイン。味玉はほぼ半熟ゆで卵だねコレはw少量の味付きニンニクは辛味に負けて何も分からんw福一で食べた後、成田山新勝寺をお参りして1時間ほど歩いたことが功を奏したようで、最後までヘタらずに食べることが出来て良かった。麺量300gをチョイスした同僚も汗だくになりながらも問題なく完食した。辛いラーメンを自分好みの辛さにしてたらふく食べたい人向けのお店だと言えるだろう。あと夜のオカズにお困りの方にも向いてるのかもしれませんな嘲笑wどうもごちそうさまなわけだが。
こちら知らなかったです。おぐりはそういう意味なんですかね? 峰不二子バリなら仕事にならなさそうですね。 辛いラーメン酒無しでも酔っ払いそうですよ! 次は亀喜屋かな、ゴロが良すぎ(笑)未訪ですけど、中華そば旨そうですよ!
確かに胸がそこそこあって綺麗な方でしたけど峰不二子みたいなゴージャスなタイプじゃないです笑 激辛好きと童貞君が足繁く通いそうなラーメン屋でした。 亀喜屋なんて随分と卑猥なネーミングですねw 若葉区ならそこそこ近場なので機会があれば寄ってみます。
せっかく成田まで遠征したのだからと帰路にコチラへ寄ってみた。
どんなラーメンを出しているかはよく知らなかったのだが、昨年お亡くなりになられたちばから店主さんと交友関係のある女店主さんてことだけでBMしていたお店なのだ。
ちなみに店主さんを峰不二子似だとか店主さん相手に卑猥な妄想レビューを書いているアタオカなラヲタが少なからずいるので、ラーメンを食べるのが目的ではなく、女店主さんがセックスシンボル的な人気があるだけのお店なのかもしれないとの想いを抱きながらの訪問でもあった。
土曜日午後2時15分、店前の駐車場(2台)に車を停めて入店。
ラーメン屋というより居酒屋のような雰囲気のゴチャっとした店内。客の入りは6割ほど。
ここで店内入口左手にある券売機と暫く睨めっこを始める。
実はここへ向かう車内にてネット検索したところ、コチラは辛いラーメンがウリであるとの情報を得ていたのだが、2人とも辛いラーメンが大の苦手なのだよ、諸君。
だがやはり券売機最上段のボタンは馬辛らーめんという辛いラーメンが並んでいる。
あまり乗り気にはならなかったのだが、初訪だから店のメインを食べようとお互い覚悟を決めて表題をポチった。
同僚はライス系を合わせて食べる予定だったが残念ながら売り切れのため馬辛チャーシューめんをチョイスした。
ちなみにメニューに馬と付いているが決して馬肉を使用しているわけではなく、店主さんが大の競馬好きらしい。店名もオグリキャップのおぐりなんでしょ、知らんけどw
女性店員さんに案内され、テーブル席に着く。
即座に食券回収となり、麺量、ニンニクの有無、辛味の種類と辛さレベルを訊かれ、200g、有り、唐辛子、控えめでお願いした。
ちなみに確認されなかったが、麺の硬さ、味の濃さ、野菜の量、脂の量もお願いすれば調整してもらえるようであり、麺量は150か200か300グラム、辛味の種類は唐辛子か山椒、辛さレベルは控えめ×2からスーパーおぐり(辛さMAX)まで8段階で選べるようだ。
お客さんと楽しそうに話しているアノ女性が店主さんかな。
マスクをしているので良く分からんが、峰不二子というより近所にいる綺麗めな奥さんて感じだな。
店内の手書きポップは全て丸文字で書かれており、至る所に♡マーク。要はそんな感じの営業スタイルなのかも。ならば女日照りのラヲタはホイホイと通うに違いないわー爆笑w
入店から10分後、表記写真の一杯が着丼。
見るからに辛そうな一杯である。ガクブルw
先ずは辛味ペーストを混ぜずにスープをひと口。
豚骨に節系がベースのスープのようだ。次に辛味ペーストを混ぜてから、またひと口。
ワシでもギリいけるレベルの辛さとなり、遠くの方にベースのスープを感じることが出来る。
辛いのが苦手な人は、控えめ×2か控えめでないとたぶん食えない代物。
麺は中太角打ちの加水率高めなパスタライクでプツプツと切れるものでスープとの相性は悪くない。
豚は炙りの入った煮豚で柔らかいものだが凡庸タイプ。
野菜はキムチチックで玉ねぎとニラがメイン。
味玉はほぼ半熟ゆで卵だねコレはw
少量の味付きニンニクは辛味に負けて何も分からんw
福一で食べた後、成田山新勝寺をお参りして1時間ほど歩いたことが功を奏したようで、最後までヘタらずに食べることが出来て良かった。
麺量300gをチョイスした同僚も汗だくになりながらも問題なく完食した。
辛いラーメンを自分好みの辛さにしてたらふく食べたい人向けのお店だと言えるだろう。
あと夜のオカズにお困りの方にも向いてるのかもしれませんな嘲笑w
どうもごちそうさまなわけだが。