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文殊の素晴らしさを啓蒙するためにやって参りました。
数時間おきにお店でだしを採り、デカい天婦羅もあまり作り置きはしません。
蕎麦は自家製(セントラル)、蕎麦粉の香りがしっかり残っています。生蕎麦から数分茹でて、水で締めてから再度軽く温めて。茹で置きはしないので、少し時間が掛かる場合もありますが、この価格帯とは思えないクオリティが楽しめますぜ。
Dr.KOTO | 2022年3月13日 11:21「おいしいラーメン屋」の近くでも、営業を続けることができるという事は、きっと「おいしい蕎麦屋」であると思います。こちらの店の再訪とともに、文殊にも是非とも行ってみたいです。
TAKA | 2022年5月19日 17:21
TAKA
みっくす









水曜日の19時ちょい過ぎ、ひと席飛ばしできれいにうまっており、席間が広くないので出ようか悩んだけど、ここらへんではずば抜けて評判がよく、また「特盛(540g)まで同料金」と書いてあったので食券購入、着席。
10分くらいしてつけ麺到着、ちゃんと「茹で前540g」の圧倒的迫力の横に、「足りるのか?」という量のスープ。「ニンニク醤油つけ麺」の名前通り、ニンニクの量が半端ない。最近、避けてきたのでお腹がちょっと心配。
まずは、つぶつぶ入りの麺、これはホームラン。しっかりとコシがあり、カタ過ぎず。麺だけでも十分うまいが、ニンニクたっぷりのスープにつけてもうまい。スープはかなり豚骨強めの濃厚なやつ。いろいろ入っているようだが、ニンニクの量が半端なく、とにかくカラい。説明書きには、入っているものが解説されているが、細かすぎて覚えきれませ~ん。
もやしとメンマはそこそこの量入っているけど、細く切られたチャーシューに関しては2~3本しか発見できず(私が見つけきれなかっただけかもしれない)、ちょっと寂しいけど820円という価格なので、文句は全くない。
心配していた「スープの量」に関しても、まったくもって問題なし。今度は「ニンニクなし(多くない量)」のものを食べてみたい。