なんとかデータベースラーメンカレーチャーハンぎょうざうどんそば
 

1ヶ月ほど前の土曜日の昼営業に初訪。

津久井通の店の前は良く通ってはいたが、昼営業は知らず夜は通らないのでなかなか食べる機会に恵まれずやっとと言った感じ。

東京側から多摩川を渡り、一つ目の信号を左折すると大きな駐車場があるのでそこを利用する。

食券機でらーめんを購入。
連れも同じものを。
昼営業、なかなか空いてていいね。六割くらいの入りで大将前をキープ。

7、8分でできコール。
初めての蓮彌なのでニンニクマシだけにしといた。

野菜はノーマルで二郎系でもなかなかな盛り。
その野菜はシャキックタといった感じで中間的に仕上げてある。
もう少しシャキッとしたほうが好みだが、このスープにはこのくらいのほうがたいらげやすい。

その野菜を三分の一ほど食べてからやっと麺が少し見えだしてきたのでご対面。
かなりの超極太麺は、うどんと見間違うかのように太く、明らかに中の詰まったパツンパツンの抜群な腰の麺で、噛むほどにその力強さを感じる麺。
二郎系12、3店舗を食べた中でも一番太いかな。プラス、太さの異なった麺がいろいろな食感を楽しませてくれる。

スープは乳化一歩手前で、この麺と大盛り野菜を食べる事を考えれば少し醤油強めなこのくらいでいいとは思う。

ただ、やはり後半は腹がキツいのと、顎の疲れで平らげるのが不安になったがどうにか完食。
連れはギブアップ。

配膳された時と、麺にたどり着いた時は、二郎系らしいまとまったジャンクさを感じたが、食べてみたらよりバランス重視なジャンクさを体感できた。

投稿 | コメント (0) | このお店へのレビュー: 2件

コメント

まだコメントがありません。