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コメント
どもです。
六本木店に10年前くらいに行って以来未訪問😅
飲んだあとが多いので紙に記入が面倒で(笑)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2022年3月14日 07:52こんにちは。
自分も開店2日めに行きましたが初日は2時間待ちだったとか。
赤い秘伝のタレは普通に丸をつけましたが大丈夫でした。
glucose | 2022年3月14日 08:13久しぶりに喰らってみたくなりましたよ。
替玉込みで。
junjun | 2022年3月14日 08:34こんにちは☆
さすがインターナショナルな一蘭さんですね。
食べた事がなくても名前は知ってるという方が多いので最初はめちゃ混みそうです。
あとはやはりお値段がネックでしょうね。
一度行ったからもういいや…とならない事を願うばかりです。
ノブ(卒業) | 2022年3月14日 12:35こんにちは
一蘭さんは店舗によって価格が違いますからね。
930円だと自分の家から一番近い船橋店より高いのかもしれません。
さらに高いところだとラーメンが1000円弱するはずです。
自分が伺った時は価格改定前でラーメン790円、替玉190円でした。
それでも高いと思いましたからね、カップ麺なんかも500円近くしますから(^^;
がく(休養中) | 2022年3月14日 13:39こんにちは^^
一蘭は美味しいけど価格がネックですよね。
もう少し安ければ行くのでしょうけど。
通し営業で使い勝手が良いので飲んだ締めかな。
糸島にある一蘭の森は行ってみたいですね(^_-)-☆
mocopapa(S852) | 2022年3月14日 15:111/2でも、秘伝の赤いのに、ヤられましたか・・
お大事にして下さい
未体験の一蘭、一度は行ってみたいと思います◎
虎ん黄色 | 2022年3月14日 17:01こんにちは😃
がくさんのコメで唯一行った柏店を見直したから
今年1月で890円でした。
いつでも何処でも均一の価格とサービスという
チェーンストア理論は昔の話なんでしょうか。
としくん | 2022年3月14日 17:28RAMENOIDさん おばんです ども。
やはり、義務感で行かれましたね。
やはり、味と価格のバランスに・・・。
やはり、1食分のお土産一蘭ラーメンは、瞬間風速的に嬉しかったですね!
御礼の示しで今一度は行ってみたいかと。
村八分 | 2022年3月14日 18:12こんばんは!
茨城県初出店なのてわ大ブームのようですね😳値段は相変わらず高いですよね😅
川崎のタッツー | 2022年3月14日 19:04こんばんは。
一蘭さんは替え玉までつけると豚骨としてはかなり高き金額になるんですよね~。味は好きですけど。コメ頂いた食材の持ち込みは持ち込みとかではなくお土産として渡したものです!常連さんが皆お土産を持っていくアットホームな空間なので。
poti | 2022年3月14日 19:25続いてどうもです。茨城県で初出店なんですね。
学生の頃に一度伺ってみたことありましたが、なかなかの高額店だったとは…。店舗数多いので、リーズナブルなお店かと思っておりました。
xxxx | 2022年3月14日 20:37こんばんは。
自分は柏店にしか行ったことないです。
おそらく水戸店には行かないと思います。
とある大学生のラーメン日記 | 2022年3月14日 21:10どもです!
一蘭未開拓地とあって、凄まじい列ですね
水戸にはもっといいお店が沢山あるだろうに…と思ってしまいますが
のちには、ノイドさんの予想通りになるでしょうね。
若い女の子のお店ですか…
水戸は遠いです。
さぴお | 2022年3月14日 21:16こんばんは。
仙台店と同じ値段ですね。
仙台もオープン当初は凄い並びでしたが、今はガラガラです。
この値段だとリピート率は低いんでしょうね。
kamepi- | 2022年3月14日 21:49続いてどうも〜!
Pサンや村八分サンにもコメントしましたが水戸にも「一蘭」サン、オープンとは驚きましたねw(笑)
美味しいけど、ちょっと高いw
そんなイメージの一蘭サンです。
バスの運転手 | 2022年3月14日 22:33こんにちは。
与ろゐ屋の担担に頂いたコメは、
この赤いタレでしたか。大変でしたね。
おゆ | 2022年3月15日 17:18こんばんは!
一蘭!久々に行きたくなりました(^^)
あ!麺・・・超ヤワ!お試しあれ!美味いですよ(^^)
みずみず | 2022年3月16日 00:06こんばんは.
みなさん行ってますね.行く気はさらさらなかったですが,とりあえず行こうかなと思い始めました.
まぁ間違いなく,いつかは,行くんですけどね.
今日は新潟ですか.お気をつけて楽しんでください.
Paul | 2022年3月19日 10:58
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しるいち

ピップ
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チェーンは専門外なのだが、茨城県内初となれば、一度は食べておかないと。
開店してから初の祝日、混むのは必至だが、鉄は熱いうちに打てとばかりに、ひたちなかの新店の後に来てみた。
国道50号バイパス沿いの目立つ場所に、超でかい「一蘭 天然とんこつ ラーメン専門店」の立て看板が立っている。
ここを通る方々の目に嫌でも入ってくるので、開店したら一度は行ってみたいと思っていたのだろう。
案の定、広い駐車場はほぼいっぱい。
何とか空きを見付け、車を滑り込ませる。
店の前には、お土産のラーメンを販売するテントも立ち、お祭り騒ぎ。
長い列は、ざっと見て40人以上。
店内待ちスペースもあったので、50〜60人というところか。
お土産テントも合わせ、店外スタッフだけでも5〜6人はいた。
回転はよく、20分ほどで入り口付近の券売機に到着。
メニューは、「天然とんこつラーメン 930円」一つのみ。
あとはトッピングと替玉、ごはん、デザート、ドリンク等。
ラーメンだけでも捻りがないと思って、チャーシューも増してみた。
930円+250円、計1180円也と、けっこう贅沢なお値段。
その後、広い中待ちスペースへ。
椅子はなく、立ちながら進むスペースかなのだが、一蘭の歴史やら蘊蓄やらが張られ、さながらミニラー博のようだ。
公式アプリをダウンロードしていれば、来店ポイントを獲得できる装置もあった。
このスペースでオーダー用紙を渡される。
味の濃さ、こってり度、にんにく、ねぎ、チャーシュー、赤い秘伝のタレ、麺のかたさの項目があった。
ねぎは青ねぎ、チャーシューあり、こってり度はこってりで、あとは基本を選択……といきたいところだが、悩んだのは赤い秘伝のタレ。
なしでいこうかとも思ったが、「お子様には『なし』がおすすめ。」の表記があったので、お子様じゃないぞ!的な意地で1/2に丸を付けた。
中待ち昇格15分で、味集中カウンターへご案内。
養鶏場のようなおなじみのパーソナルスペースだが、この店は入り口にも暖簾があり、壁に囲まれているので、完全なる個室状態と特に徹底している。
小窓からオーダー用紙を出すと、わずか3分でご本尊が提供された。
チャーシューは別皿だったが、載せてから写真撮影。
麺は、低加水の極細ストレート。
基本の茹で具合はもっちりツルツル。
これがまた意外なほどいい。
豚骨の店ではほとんどバリカタ注文していたが、今度は普通とかやわとかコールしてみようかなと思うほど気に入った。
その時の湿度で水加減まて変える、自社製麺が秀逸なのかもしれない。
スープはまた文句をつけようのない味わい。
軽いとろみがあり、臭みはなし。
とにかく豚の旨味が濃い。
まあ、美味しいよな。
全ての豚骨はこんな味を目指しているんじゃないかな。
逆に言えば、カップの豚骨ラーメンも、袋の豚骨ラーメンもこんな味だよね。
目に見えるニンニクや背脂はないが、溶かし込んだニンニクも効果的なんだろうし、液状油もやや多めで、好みにハマったのだろう。
具は、青ねぎ、チャーシュー、赤いタレ。
青ねぎは博多万能ねぎかな。
チャーシューは、あまり美味しいとは言えないが、豚骨ラーメンとしてはこんなものか。
映え狙いで増してみたが、+250円アップに見合っているのかな?と疑問が湧いてくる出来かも。
さて、秘伝のタレだが、1/2でもそれなりに辛い。
濃厚スープに溶かすので、いいアクセントになるのだが、やっぱり後で酷い目にあった。
私のお腹は完全にお子様レベルだ。
麺量は替玉ありきで少ない。
現金でも追加できるようだが、1玉210円、半玉150円とこれもちょっと高い。
自粛した。
まあ、どこで食べても変わらぬ一蘭。
逆にそれはすごいことだが。
しかし、これに930円払うかどうかはその人次第。
今は大盛況だが、2〜3年経てば新鮮味も薄れ、(通し営業で便利だし、久しぶりに行ってみるか)的な店になっていくのだろう。
美味しいけどやはり高いので、78点……と思ったが、帰り際に開店祝いのお土産として、1食分のお土産一蘭ラーメンをいただいたので、価格の減点はチャラにした。
蛇足;
この後、若い女の子が始めた新店に行ってみたが、チャーシューを仕入れてるお隣さんのイベント協力のために臨休(涙)
代替店も思いつかず、この日は2杯で終了。
Twitterフォローしてくれたので、そのうち必ず。