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初訪です。豚骨ラー屋探しをしていてコチラを見つけました。看板には、「博多 東京 北海道 ラーメン家一歩」と書いてあります。んっ??ちょっと微妙な気分になりましたが、店内の強い豚骨臭で気持ちが持ち直りました(笑)。先客はカウンターに1人、と思ったら小っちゃい子。お店のお嬢ちゃんでした(笑)。好きな席に着席。メニューらしいモノがなかなか見当たらず、価格変更の告知から「博多ラーメン」をコールしました(汗)。入り口付近の小さいメニューを後で発見しましたが、豚骨系のみのようですね。「東京 北海道」って??(笑)(ブタゴリラさんのレビューより、以前は醤油・味噌があったようですね)お冷やは麦茶、奥様らしき方が持ってきてくれてノンセルフ方式。少なくなると気付いてくれて注いでくれました。卓上には、紅ショウガ・下ろしニンニク・超激辛高菜・白ゴマ・黒コショウに餃子3点調味料がスタンバイです。お店は、お嬢ちゃんを含め4人体制!家族でやっているのですかねぇ~、オヤジさんと若夫婦にその子供というような構成に映りました。ほのぼのした雰囲気。奥さんの丁寧・元気、そしてちょっと笑える接客が好印象です(笑)。到着。同時にスープダレも提供。「お好みでどうぞ~♪、かなりショッパイで~す!!」と奥さん(笑)。いただきます。ほぅ、それなりに乳化度のあるスープは、スッキリとした中にコクが感じられます。豚骨濃度も結構あり、ライトな物足りなさはありません。カエシは控え目の調整のようで、程なくスープダレを投入しました。白ゴマが少し塗されており、それが既にスープに影響を与えていたのは、個人的にですがちょっと残念でした。麺は極細ストレート。「博多標準」ではやや太めの部類です。硬めの仕上がりは、コリコリとした食感でGood。具は、チャーシュー・キクラゲ・海苔・青ネギ。青ネギは一面に拡がるほど沢山入っていたのが好印象ですね~。1玉で打ち止め、と思っていたのですが、ほのぼのとした雰囲気の中でサクっと帰る気分になれず替玉をコール。奥さんが高台に上げた丼に麺が入って返ってくるという、変則ブーメラン方式(笑)。100円。因みに、価格変更の告知によると以前は替玉50円だったようです!!替玉は、より硬感が増してベター。紅ショウガと共に、蓋を開けた瞬間の匂いで相性を確信できるモノでした(笑)。ん~、実際にも、好相性。「超」と付いていた激辛高菜には手をつけず・・・下ろしニンニクを投入。すると、奥さんが「ニンニクお好きでしたらコチラもどうぞ~!!」と揚げニンニクを持ってきてくれました。あのぉ…もう、下ろし入れちゃいましたけど…(汗)。が、下ろしを一口確認した後、揚げニンニクをエ~ィと!ご好意を無碍にする事はできません!ん~、ニンニクマシマシ効果っ。完食。ごちそうさまでした。スッキリと飲みやすいながら、満足できる濃厚さを持ち合わせた1杯でした。奥さんの微笑ましい接客と、家族的なお店の平々凡々とした雰囲気にも何だか癒されましたね~。機会があればまた伺いたいです!!
こんばんわ~ あ^ トンコツを探しに。。。行きましたねえ~ 計算したところオージのトンコツ比率は18%強です(笑) ちなみに私の醤油系比率は70%越えですwww
こんばんは 「超」激辛高菜に反応しましたが、けっこう遠いですね・・・ でも、吉祥寺の手前なら自転車で行けないこともない(笑) こちらの方面は、たくさんそそられるラーメン店があるのでいつになるかわかりませんが 覚えておいて行ってみます
初訪です。豚骨ラー屋探しをしていてコチラを見つけました。
看板には、「博多 東京 北海道 ラーメン家一歩」と書いてあります。
んっ??ちょっと微妙な気分になりましたが、店内の強い豚骨臭で気持ちが持ち直りました(笑)。
先客はカウンターに1人、と思ったら小っちゃい子。お店のお嬢ちゃんでした(笑)。好きな席に着席。
メニューらしいモノがなかなか見当たらず、価格変更の告知から「博多ラーメン」をコールしました(汗)。
入り口付近の小さいメニューを後で発見しましたが、豚骨系のみのようですね。「東京 北海道」って??(笑)
(ブタゴリラさんのレビューより、以前は醤油・味噌があったようですね)
お冷やは麦茶、奥様らしき方が持ってきてくれてノンセルフ方式。少なくなると気付いてくれて注いでくれました。
卓上には、紅ショウガ・下ろしニンニク・超激辛高菜・白ゴマ・黒コショウに餃子3点調味料がスタンバイです。
お店は、お嬢ちゃんを含め4人体制!家族でやっているのですかねぇ~、オヤジさんと若夫婦にその子供というような構成に映りました。ほのぼのした雰囲気。奥さんの丁寧・元気、そしてちょっと笑える接客が好印象です(笑)。
到着。同時にスープダレも提供。「お好みでどうぞ~♪、かなりショッパイで~す!!」と奥さん(笑)。いただきます。
ほぅ、それなりに乳化度のあるスープは、スッキリとした中にコクが感じられます。豚骨濃度も結構あり、ライトな物足りなさはありません。カエシは控え目の調整のようで、程なくスープダレを投入しました。白ゴマが少し塗されており、それが既にスープに影響を与えていたのは、個人的にですがちょっと残念でした。
麺は極細ストレート。「博多標準」ではやや太めの部類です。硬めの仕上がりは、コリコリとした食感でGood。
具は、チャーシュー・キクラゲ・海苔・青ネギ。青ネギは一面に拡がるほど沢山入っていたのが好印象ですね~。
1玉で打ち止め、と思っていたのですが、ほのぼのとした雰囲気の中でサクっと帰る気分になれず替玉をコール。
奥さんが高台に上げた丼に麺が入って返ってくるという、変則ブーメラン方式(笑)。100円。
因みに、価格変更の告知によると以前は替玉50円だったようです!!
替玉は、より硬感が増してベター。紅ショウガと共に、蓋を開けた瞬間の匂いで相性を確信できるモノでした(笑)。
ん~、実際にも、好相性。「超」と付いていた激辛高菜には手をつけず・・・下ろしニンニクを投入。
すると、奥さんが「ニンニクお好きでしたらコチラもどうぞ~!!」と揚げニンニクを持ってきてくれました。
あのぉ…もう、下ろし入れちゃいましたけど…(汗)。が、下ろしを一口確認した後、揚げニンニクをエ~ィと!
ご好意を無碍にする事はできません!ん~、ニンニクマシマシ効果っ。
完食。ごちそうさまでした。
スッキリと飲みやすいながら、満足できる濃厚さを持ち合わせた1杯でした。
奥さんの微笑ましい接客と、家族的なお店の平々凡々とした雰囲気にも何だか癒されましたね~。
機会があればまた伺いたいです!!