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11:30の到着。先客2名のみと空いている。先ずは食券を購入する。タッチパネル式の券売機を操作してつけ麺・塩を選択した。食券を渡して検温と消毒して席へ。カウンター16席と2人掛けテーブルが1つ設置してあり、清潔感がある結構なキャパのある真新しい店内。総勢4名のオペ。程なくして着丼。麺がかなり茶色く日本蕎麦の様な見た目。まずは麺のみ啜る。四角い断面のそばの様な食感で、当然意識しているのだろう。昆布水らしきものを若干纏っているが量もかなり少なくシャバ系のもので昆布の風味も殆ど感じられないのが残念。和風の麺に対して、つけ汁は普通の汁そばの塩ラーメンの風味がそのままと言った感じで、和の趣のある麺との親和性、融合と言う意味でも纏まりが無いように思える。具は麺の上に、豚・鶏のレアチャーシュー、三つ葉。レアチャーシューは豚・鶏共に茹で加減はバッチリでなかなか美味しい。つけ汁には刻み玉葱と葱。卓上には黒胡椒のみ。最後にスープ割りをお願いすると小さなお椀にプライドドオニオン等が入ったスープ割りを持って来て貰えます。それを投入するとほっこりできます。つけ麺は今一つだったので、次回訪問の機会があれば汁そばを試してみたい。退店時、半分くらいの入りでした。
程なくして着丼。麺がかなり茶色く日本蕎麦の様な見た目。
まずは麺のみ啜る。四角い断面のそばの様な食感で、当然意識しているのだろう。昆布水らしきものを若干纏っているが量もかなり少なくシャバ系のもので昆布の風味も殆ど感じられないのが残念。
和風の麺に対して、つけ汁は普通の汁そばの塩ラーメンの風味がそのままと言った感じで、和の趣のある麺との親和性、融合と言う意味でも纏まりが無いように思える。
具は麺の上に、豚・鶏のレアチャーシュー、三つ葉。レアチャーシューは豚・鶏共に茹で加減はバッチリでなかなか美味しい。つけ汁には刻み玉葱と葱。
卓上には黒胡椒のみ。
最後にスープ割りをお願いすると小さなお椀にプライドドオニオン等が入ったスープ割りを持って来て貰えます。それを投入するとほっこりできます。つけ麺は今一つだったので、次回訪問の機会があれば汁そばを試してみたい。
退店時、半分くらいの入りでした。