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コメント
どもです。
日吉って言うから川崎と思ったら君津っすか😲
一杯¥320を老齢なご主人がって其れだけで
有り難いですよ💓
ラーするガッチャマン(通院中) | 2022年4月15日 07:54おはようございます。
おやつ感覚、ふと食べたくなりそうな一杯です😃
新卒研修へのお言葉ありがとうございました。
慢性的にやりたい人が少ない部署ですが、『助かります』と思って頂ける方のコメントは替えがたいもので疲れが飛びました😆
塩対応 | 2022年4月15日 08:08こんにちは。
君津って結構遠いですよね。
佐賀ラーメンってそんな感じとは恥ずかしながら知りませんでした。
glucose | 2022年4月15日 09:30こんにちは
大和田って見えたので近所かと思いましたよ(笑)
君津とんこつは狙いたいんですが、距離的に中々行けてません。
卵の使い方覚えておきます(^^)
がく(休養中) | 2022年4月15日 12:28日吉と名がついているので、てっきり神奈川かと思いました。
いずれにせよこの点数ならば、注意を払う必要はなさそうですね。
まなけん | 2022年4月15日 15:22Dr.KOTOさん、こんばんは。
320円とは安過ぎません!?
じゃあ3杯位は食べなきゃでしょうね♪
ライスじゃなくても食べられそうですね~
(^^ゞ
ひゃる | 2022年4月15日 19:23こんばんは!
320円!?
内容分かってて行くのであればアリですね!
遠過ぎて行けないですが(汗)
雨垂 伊砂 | 2022年4月15日 19:54民家の一階、一杯320円。
近隣で生まれ育った皆さんにとって、
とても大切な店なのでしょうね。
私の地元には200円のラーメン屋がありまして、
自転車で20分くらいかけて行ったものです。
カナキン | 2022年4月15日 21:40注文しても、作ってくれませんw
そして、何を注文されたのかを忘れます。でも作る、そして間違えるw
それでも赦せてしまうのは、お店の雰囲気と価格の安さがあってこそ。倍額だったら作り直し要求しますね。でも、月見の大盛でも420円。ワンコインで余裕のお釣りゲットプライスです。この価格設定は…。
ALL手作りやけん、何だか優しさが感じられる味です。そこが、スガキヤとの決定的な差でしょうか。スガキヤも好きですよ!幼少期に祖母宅へ行くと、期間内に一度はスガキヤへ連れて行ってもらったものです。
ちなみに、このラーメンは佐賀ラーメンではありません。八幡・戸畑・小倉エリアの、古い豚骨ですね。北九州と言えばド豚骨が目立つところですが、その昔の臨海工業地帯で働く人達が求める条件を考察するに、昔はこんな感じのあっさりラーメンが人気だったのでしょう。
Dr.KOTO | 2022年4月17日 11:20遅いコメントで失礼します。
見た目からたまらんですね。
スープの色、透けて見える麺の感じ、そして卵。
もやしが入るのもらしさでしょうか。
君津なのに、昔の記憶が蘇ります。
まだおおお | 2022年4月19日 08:31これわ伝統的なラーメンなんだろうな…そんな気持ちで食べました。
未だに320円でラーメン売ってるって、ちょっと信じがたいですよ…原価率どんくらいなんだろう。普通に考えると、40%は切っておきたい…130円くらい…まじか…。
Dr.KOTO | 2022年4月19日 20:03九州ラーメン味わってきました。まったくクドくないスッキリした味わいでしたよ〜。
都内にある、博多や久留米・熊本系のラーメンって現代風に味付けが変わっているのでしょう。
ラーメンの味よりも人生感や歴史や時代感が気になりました。新日鉄はいまもトップランナーですけどね。時代が変わると民族移動が始まるのですね。炭鉱の街がなくなった夕張市じゃないけど、いまも変わりつつありますね。
虚無 Becky! | 2022年9月25日 10:22面白いお店に行かれましたね。
福岡のラーメンは地域性が結構色濃いと思います。これは、北九州でも小倉・八幡・若松・戸畑あたりの港湾地区で食べられる、昔ながらのラーメンかなと思います。博多・久留米とは別物ですね。
企業城下町であったり、出稼ぎ労働者がコミュニティを求めた結果の街づくり(東久留米、東大和とか)が行われ、そこに故郷の味が一緒に付いてくる、そしてそれが時間の流れで変化してゆく。この辺研究してる人が、どっかの大学にいたような気がします。
Dr.KOTO | 2022年9月26日 08:19
Dr.KOTO
さぴお
パットの星☆彡
HASH-ROYAL

わた





あっさりスープ。げんこつ中心の豚骨に旨味調味料がたっぷり、湯面のラード層も手伝って、味わいに不足はない。甘めの醤油だれは、九州ならでは。
ストレート細麺は滑らかな喉越しで、柔らかめの茹で加減。腰に粘りがありスープが良く絡む。生卵は少し温まり白身がねっとりしてからが本番、佐賀ラーメンの要領で、白身は具に。黄身は蓮華に逃がして、ソースとして活用だ。
ラーメン一杯320円は、スガキヤ的にチープでおやつ感覚。大盛でも量は全然多くない。ご主人は老齢でマイペース、注文を忘れがちな点はご愛敬だ。