コメント
あかいら!さん、こんばんは。
実は今日ここ行こうと思ってました💦
でもレビュー上がってる…
しかも厳しい評価💧
じゃあとスルーして東神奈川へヽ(´▽`)/へへっ
重鎮の行動力に改めて敬服致しました
m(_ _)m
ひゃる | 2022年4月19日 22:36あかいら!さん、こんばんは。
評価低めでも完飲完食レベルでしたか?!
カキの殻は微妙ですね。具が使用されていればわかりらなくもないですが、使い回しじゃないでよね💧
ケーン | 2022年4月20日 04:43あかいら!さんこんにちは。
相変わらず 反逆のカリスマ ですね。 素晴らしい。
店主さんとのやりとり。
質問への返答が的を得ていないと、喋る気失せますよね。
「スペシャルって何ですか?」 「はい、結構スペシャルなんです」みたいな。。
さんちゃん | 2022年4月20日 08:25ひゃるさん、まいどです!
> しかも厳しい評価💧
イヤー、スペシャルはねぇ...(苦笑)
> 重鎮の行動力に改めて敬服致しました
イヤイヤ、惰性で続けているだけの駄舌者ですが...(瀧汗)
あかいら! | 2022年4月20日 08:53ケーンさん、まいどです!
> 評価低めでも完飲完食レベルでしたか?!
そりゃ、元取らないと!と云う貧乏根性からです(汗)
> カキの殻は微妙ですね。具が使用されていればわかりらなくもないですが、使い回しじゃないでよね💧
煮沸していると云われていたので使い回しな予感。烏帽子岩精鋭部隊ですから(汗)
あかいら! | 2022年4月20日 08:55さんちゃん、まいどです!
> 相変わらず 反逆のカリスマ ですね。 素晴らしい。
それは魔娑斗ですよね。
自分は従順なパンピーです(汗)
> 「スペシャルって何ですか?」 「はい、結構スペシャルなんです」みたいな。。
きっと思いが無い時はそうなるんでしょうね。
でもコチラの店主の思いは強いです。ただ方向性に難あり(汗)
あかいら! | 2022年4月20日 09:01あかいら!さん
こんにちわ。
写真見てなんだ?となりましたがそれ以上に「サザンに因んで烏帽子岩です。」のくだりに吹き出しましたw
いつもなら食いつきますが、ちょっと勇気が出るまで待ってみようかと思います。
りょうま | 2022年4月20日 14:47
あかいら!


グロ






京急蒲田の路地裏にオープンした新店、コチラ「ラーメン酒場 轍」へ伺い、折角なのでと奮発して「スペシャル醤油」を頼んだら...
場所は、京急蒲田商店街あすとの路地裏。以前中華そば 雪があった場所にお店はあります。1ヶ月前にオープンした麺屋 旧月の脇道を呑川方面に進んで1つ目の交差点を右側に曲がって直ぐ左手にお店はあります。
お店はカウンター一線。椅子は折り畳み式の簡易なもの故に酒場でありながら長居は厳しそうです。店主1人で切り盛り。お店にはサザンのポスターが貼られていたり、BGMもサザンだったり、メニューにまでサザンと、サザンオールスターズへの愛情、コダワリはナカナカと云う感じです。
「スペシャルって何が入っているんですか?」と確認すると、「個人的な趣味で、トッピングも他に比べて多いです。」と何とも解せない回答。しかしながら前言撤回もみっともないので、そのままスペシャル醤油を頂くことにしました。結果としては、そこで勇気を持って前言撤回しておけば良かった...(汗)
配膳された「スペシャル醤油」。何だか得体の知れないものがどんぶりに刺さっているじゃないですか...「コレなんですか?」と食材を聞いたつもりだったのですが、「サザンに因んで烏帽子岩です。」と的を射ない回答... 更には追い立てるように「烏帽子岩にはリアルを追求して海藻や魚をイメージしたトッピングを盛り付けております。」と、わかめ、干し桜海老、シラス干しのトッピングを説明。これ食べられるのか?とマジマジと烏帽子岩を見ていたら、「牡蠣の殻です。」との事... ただのお飾りなんですね...
先ずはスープを頂くと、鶏ガラベースながら、様々なトッピング魚介のフレーバーで、何が何だか分からないのが正直なところ... カエシ加減は悪くないですが、油っ気は無くあっさりとしたスープです。その他のトッピング具材は、あさり水煮、メンマ、チャーシュー、カイワレ、白髪ねぎと云った布陣。
干し桜海老、シラス干し、あさり水煮、わかめですっかり魚介系ラーメンの様な感じで、メンマとチャーシューは申し訳程度。あまりコダワリを感じることは出来ず、特筆するものは無いですかね... 麺は中細ストレートの低加水麺、どんどんスープを吸います。烏帽子岩のお陰でスープが飲みにくいのをカバーする目的で低加水麺なのか?
何れにしましても、麺をススるにも、具材をサルベージするにも烏帽子岩が邪魔です。それでも一生懸命、烏帽子岩を箸で押さえつつ、レンゲでスープをすくい、レンゲで烏帽子岩を抑えつつ、どんぶりを傾けてスープを頂き、完食完飲で、ご馳走様でした!
烏帽子岩のコダワリはイイですが、形だけにこだわって、一生懸命似た様な牡蠣殻探したんだろうなぁと思いますが、そこは食べられる素材で烏帽子岩を表現して頂きたかったですね~。穴子天ぷらとか、鶏ササミフライとか、色々試行錯誤することは出来たのでは無いかと... 何れにしても食べられないお飾りがどんぶりの多くの部分を占めるのは如何なものかと思う次第です... 確かに店主の個人的な趣味の世界が表現されておりましたね...(涙)