コメント
どもです!
醤油ダレとも思えるような白醤油と
ワイン系の素材でエキセントリックなタレに仕上ってますよね
こちらの麺は麺とパーコー、昆布水などのギミックがイマイチかみ合っていないように見えますね
さぴお | 2022年4月27日 11:59こんにちは。
自分は「柑橘の酸味」がよくわからなかったです。
たしかに随所にあちらのプロデュースを感じさせてくれますが。
glucose | 2022年4月27日 12:00こんにちは。
パーコーは火傷する位のあっつ熱のスープに乗ってなきゃダメー😤
てる氏 投薬中 | 2022年4月27日 12:08こんにちは
パーコーか大きいですね!
ワインを使ったつけ汁とか
オリジナリティ溢れてますね
強烈な個性を放つ各々だけに
1つに上手く調和出来れば最高ですね
キング | 2022年4月27日 12:23こんにちは^^
パーコーに甘酢ソースですか(◎_◎;)
それはイケません。てるさんの言う通り(笑)
それぞれのパーツは面白そうですが
凝り過ぎている印象ですね。😿
mocopapa(S852) | 2022年4月27日 13:18こんにちは
話題のお店、今ひとつ伸びませんでしたね。
なんとなく「食わせる」より「魅せる」に重きを置いている印象です。
パーコーはせめて別皿じゃないと邪魔ですね(^^;
がく(休養中) | 2022年4月27日 13:32う〜ん、これはイケマセン😣
なんか、全てバラバラな感じですね。
塩は響いたんですけどねー
NORTH | 2022年4月27日 13:55こんにちは☆
日曜はここのところ赤坂で職域接種のお仕事をいただいてるんですが2週に渡り違うところに…。
個性がちょっと纏まらなかったのが残念でしたね。
GWも赤坂での仕事が入ったので塩の汁そば狙いで行ってみたいと思ってます。
ノブ(卒業) | 2022年4月27日 14:23こんにちは。
異次元感覚とはかなり腰がひけますね~
行くなら汁そばの方が良さそうですね。
kamepi- | 2022年4月27日 15:38こんにちは。
なんか惹かれないですね、いろいろ盛りすぎなような感じです。
やっぱりネコが好き | 2022年4月27日 15:50としくん(週休2日)さん、こんばんは。
パーコーの塩は珍しいですね~…
すいません💦
パーコー詳しくないので違うのかもしれません…
赤坂は上品な女性が多いので行きたい街です(笑)
ひゃる | 2022年4月27日 19:43私もこの味わい、ちょっと好みから外れました。
つけ麺も同様のようですね。
RAMENOID | 2022年4月27日 20:34こんばんは。
個性がすごい一杯ですね!パーコーのった塩つけ麺だけでも珍しいですが、つけ汁にはワイン!ちょっと一体感なかったようですが、気になるお店です^^
poti | 2022年4月27日 23:24こんばんは。
結構イマイチな評価な人が多いんですかね。
自分はまだ行けません。
とある大学生のラーメン日記 | 2022年4月27日 23:42おはようございます。
ネタ切れでの、でしたか苦笑
加点&減点ポイントになるほどです。
プロデュース先らしいと言えばらしいでしょうか。
おゆ | 2022年4月28日 08:01遅いコメ失礼します。
話題の新店ですが、ちょっと好みに合わなかったようですねw
まぁ~これだけ食べているんですから、たまには、そんな事もあるでしょう?
バスの運転手 | 2022年5月1日 22:54
としくん
DMAX
jkw127
千年
忍者信






[注文方法] 券売機にて
[メニュー] パーコー塩つけ麺
[価格] 1250円
[スープ] 鶏+魚介/清湯
[味] 塩+白醤油
[麺] 平打ち中太麺(200g位)
[トッピング] (麺)パーコー、揚げワンタン、タルタルソース、三つ葉、スプラウト、レモン、(汁)玉ねぎ、ネギ
[卓上] ミル挽きBペッパー
★写真中心にサクッと読みたい方はこちらへどうぞ。
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https://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12739601575.html
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某店プロデュースという赤坂の新店。
サラメシエリアど真ん中に近いのに、諸兄のレポを拝見して私は得意ではなさそうと静観していたけど、結局ネタ切れでやって来た。
赤坂BIZタワーのB1、時間は12時過ぎのコアタイム。
入口券売機付近に4名ほど並んでいたが、店内には10名ほどでまだ空席もあり、待ちなしで入れたのは想定外だった。
タッチパネル式券売機で、どうせならと未だレポの上がっていない「パーコーつけ麺」を塩でチョイス。
真新しいカウンター席に仕切りはないが、席間はゆったりめに取られている。
セルフ下膳方式の導入を含め、オペレーションは頑張っているようで回転は速め。
着席から10分弱でご対麺となった。
[メニュー]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12739601575-15108789395.html
[券売機のつけ麺ページ]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12739601575-15108789410.html
■ 麺
鎮座する大きなパーコーの隙間から麺を引き出す。
菅野製の平打ち中太麺で、全粒粉に石臼挽き粉も添加したというモロ蕎麦チックな色合い。
ボソシコ食感や風味も蕎麦っぽく、かなりの意図と拘りを感じる個性派麺に期待が高まる。
昆布水だか海苔昆布水に浸かっていると予習して来たけど、実際には液状ではなく麺表面にごく少量ヌルッと付着しているレベルで、風味も麺自体の個性に押されて分からない。
麺の解れにも効果は少なく、パーコーも邪魔をして、適量をリフトするのに苦労する。
仕様が変わったのか、たまたまか?
[麺リフト]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12739601575-15108789460.html
■ つけ汁
出汁は鶏と、鰹の枯節や煮干等の魚介のWスープ方式。
塩と白醤油の混合ベースに、白ワインや白ワインビネガー、柑橘の酸味を加えて、唯一無二の味わいに仕上げてあるという。
このアルコールやビネガー等で作る足し算的な妙味は、某プロデューサーの得意技だけど、以前のプロデュース店ではちょっと合わない感じがして、それが静観していた理由なんだけど。。。
飲んでみると想定通りで、軽い酸味混じりの円やか仕上げが、塩がキレ良く抜けていくのを封じている感じがして、余韻に爽快感が乏しい。
そう感じると、個性的な麺とつけ汁のシナジーもイマイチに思えてくる。
まあ個人的な好みなので、美味しく感じる人がマジョリティだろうけど。
[つけ汁]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12739601575-15108789465.html
■ 麺上のトッピング
パーコーは豚ロース肉を特製ダレに漬け込んで、特製ブレンド油で揚げてあるとか。
揚げ立てか、さほど時間が経っていないのでサクッと美味しく、その上の揚げワンタンと合わせてかなりボリューミー。
上には柴漬け入りの甘いタルタルがかかり、パーコーも甘酢ソースなので全体が甘いトーンなのがやや気にかかる。
さてはタルタル+塩つけ汁で驚きの合わせ技が?と試してみたが、そうではないようで合わない。
パーコーや揚げワンタンは、レモンでキリッとさせて「おかず」としていただいた。
因みに、ノーマルのつけ麺には豚と鶏のチャーシューが載っているけど、パーコーになるとチャーシューは外されるようだ。
スープ割りは自粛して、食器は奥の返却口まで。
[麺上トッピング]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12739601575-15108789494.html
[揚げワンタン]
https://ameblo.jp/toshikun0316/image-12739601575-15108789506.html
■ 感想など
日本蕎麦のような麺、ワインを使ったつけ汁、甘めなソースのトッピング。
強烈な個性派揃いで、これが見事に調和すれば意外性に感動するのでしょうが、私には各々の主張で留まっているように感じました。
醤油のほうが合うのかな?
創作性は買います。
中華でもつけ麺でもない、何か別の食べ物を食べた異次元感覚は記憶に刻まれました。
㊗️オープン㊗️
ご馳走様でした。
【採点での、味以外のポイント】
・加点ポイント:㊗️オープン、創作性
・減点ポイント:調和