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コメント
こんばんは
キラリと光る美味しいやつですね
麺はかなりもっちりのですね
地元の材料使いながら、らしさもありそうですね
キング | 2022年5月7日 23:54登録&初レポなんですね。
情報少ない店で85点とは当てましたね。
奄美大島もまた行きたい。
RAMENOID | 2022年5月8日 06:36店名の由来は鳥なんですね。
それにしても美味しそうな油そばです🤤
燦燦斗に行きたくなってきました。
NORTH | 2022年5月8日 06:59おはようございます^^
登録&初レポお疲れ様でした㊗
奄美でホテルスタッフに取材して突撃とは!
関東風の油そばでしょうか。
奄美にも行列店があるんですねー
としくん | 2022年5月8日 07:42おはようございます
本当モッチリとした麺で美味しそうですね🤓
やはり海苔は刻みなんですね✋
土地柄でしょうか?
奄美大島お疲れ様でした
シノさん | 2022年5月8日 07:45初レポおめでとうございます
どことなく、やはり南国の風を感じる一杯
旅ラー素敵です◎
ゲスト出演、ありがとうございました♪
店名最高です☆☆☆
虎ん黄色 | 2022年5月8日 07:55おはようございます^^
登録&初レポ 乙です!
奄美でいいお店紹介されて良かったですね。
地元の人に伺うのが一番ですね。
油そばの連食ですか。流石副総裁!
OG党万歳!!!(^_-)-☆
mocopapa | 2022年5月8日 07:57こんにちは。
登録・初レポ乙です。
奄美にも今風な油そばを出す店があるとは驚きです。
AMAMIそばも気になります。
kamepi- | 2022年5月8日 08:43おはようございます!
タイガーファンとジャイアンツファンのお店はあまり行きたくないですね(笑)
昨日は森下の好投、そして西川のサヨナラホームランと勝ってホッとしました
さあ今日は茨城県出身の遠藤くんに快投を期待してますよ✨
川崎のタッツー | 2022年5月8日 08:49こんにちは。
タイガーズファンにはたまらない店名ですね^^油そばと島豚油そばの2種食べたってことですよね?流石です!!
poti | 2022年5月8日 10:01こんにちは。
初レポお疲れ様です。
85点とは良かったですね!
とある大学生のラーメン日記 | 2022年5月8日 11:50こんにちわ~
塩の油そばとは珍しいですね~。
ビールと一緒に頂きたいですよ!w
たく☆ | 2022年5月8日 12:03登録・初レポ乙&おめでとうございます。
奄美大島で良い点が付きましたね。
カープユニで、
タイガースファンですかと、
聞いた光景を想像しました(笑)
おゆ | 2022年5月8日 14:40登録&初レポ、お疲れさまです㊗️
地元の人に愛されているお店なんでしょうね。
でも、8年も登録なしだったんですね👌
やっぱりネコが好き | 2022年5月8日 16:39どもです。
奄美恐るべし😝
こっちのラーメンと遜色ないですが
さすがにRDBは見ないようですね(笑)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2022年5月8日 17:38こんにちは。
登録追加ご苦労様です。
地域によっては、レビューが少なく、情報薄いところもありますよね。
グルさんのアップで、こちらも行く人が増えそうですね。
ナイズプレーですね。
ももも | 2022年5月8日 18:00こんにちは😃
ラードと塩ダレの油そばですか🤩
グルさんを満足させるもっちり麺が気になりますよ😆
塩対応 | 2022年5月8日 18:04こんばんわ~!
登録&初レポお疲れさまです。
奄美でも、この柄の丼ぶりが使われているんですね~!
失礼ですが、この柄の丼ぶりで提供されると美味しく見えちゃうんですよねw
バスの運転手 | 2022年5月12日 22:15遅コメすみません。
思いがけないところで、登録&初レポで高得点良かったですね❗

glucose
まだおおお
うまっ






奄美から水戸に戻る前にもう一杯。
12時15分、家族連れ外待ち4名に接続。
さんが喜びそうな店名。
きっと店主さんもタイガースファンなのでしょうと思ったら、奄美にしか生息していない鳥、オオトラツグミが店名の由来のようです。
期間限定の油そば並盛り750円、島豚油そば250g900円を口頭注文。
1階は4席のカウンターのみで2階はテーブル席のようです。
着丼待ちでは、こちらを紹介してくれたホテルマンの方とドッキンコ。
店主さん他には女性1名でのオペレーションを眺めながら着席後10分ほどで着丼です。
麺は多加水のストレート太麺。
もっちりとした食感で汁なし系にはピッタリ。
麺量は250g。
かなりもっちりしている麺なので結構腹パンになります。
自家製麺。
具材は刻み海苔、刻みネギ、メンマ、半玉、チャーシューです。
盛り付けにもセンスの良さを感じます。
半玉の黄身は鮮やかな黄金色。
チャーシューは刻まれていないバラロールタイプですが、柔らかくほぐれるので混ぜ混ぜするには抵抗はありません。
そこに張られているのはラードと塩ダレと思われます。
タレはあらかじめ全て麺に絡められています
なので丼底には量は少なめ。
ほんのり魚介も感じて結構奥深さを感じるタレ。
卓上アイテムはおろしニンニク、BP、自家製ラー油、酢。
油そばらしく、徐々に全部投入していただきました。
レギュラーメニューの島豚油そばの方は醤油ダレで初動鰹節の
和風油そば。
麺は細麺。
奄美らしさはこちらの方が感じられるでしょうか。
退店時も外待ちがあり、地元の人々に広く受け入れられていることが窺われました。
地産地消、奄美をとり入れながら、随所に都会でも充分通じるラーメンとしてきらりと光るもののあるお店。
ごちそうさまでした。