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大糸線。ホッサマグナというか糸静線に沿って走っている電車❔松本から糸魚川まで、直通では行けないことを初めて知った今日この頃(笑)頸城大野には、とても好きなお蕎麦屋さんがあったのですが、閉店してしまい・・・😢さて、松本から移動し、こちらで最寄駅と表示があった北細野駅へ。ここで、Google先生にお聞きしてみると、駅からお店まで4キロ・・・しまった( ̄▽ ̄;)直線距離を取った表示だったのか😅電車の本数が少ないところだと、かなりヤベェ・・・でも、歩く(笑)が、しかし。知らない地元の人にその人の知り合いと間違われて声をかけられ、誰だ❔と怪訝そうな顔で見ていたら謝られる(笑)怖い(´;ω;`)(笑)さらに歩く。高瀬川、初めて知った名前です。病院が横にある。鯉幟が河川敷にたくさん泳いでいる。さらに進む。街並みにあるお店、時間が微妙だったのか開いていません。でも、多分、この辺りは飲食街なんだろう・・・八十二銀行もあるし。銀行の名前って面白いところがありますね。六十九と十三が合併して八十二❔足し算なのか(笑)そろそろ❔通りから横道に逸れると中華料理店。その先を地図は指している。あった⁉️看板発見。安曇の夕暮はひっそりと寒い。見つかったし、営業していて良かった(笑)暖簾には【饗】あの店かな❔(笑)時間が無いので突入。大糸線だという認識の上で訪問しているので、時刻表を把握した上での挑戦。帰りは信濃松川駅から大糸線に乗る予定なのです(笑)入口を入ると券売機。塩推しのような気がするこちらですが、醤油を頼む。塩より醤油が好きだから(笑)店内。品のある雰囲気で纏まっています。入口から厨房がガラス越しに見える。L字方に誘導されます。店主さんと奥様の2人営業かな❔接客はとても心地好い感じ。麺と同じ小麦のお茶です。奥様からのご案内と共に提供されたお茶。ふわっと広がる小麦の風味。でも、お茶です。これは、否応なしに麺への期待感が高まります。水を飲む。歩きましたから。多分、こちらは基本、車で来るのでしょう❔でも、大糸線を楽しむ1つのアイテムとして推します(笑)で、完成。【スープ】鶏をベースにしているのでしょうか❔でも、ファーストインパクトは蕎麦つゆ的な味わい。乾物がスープ全体に展開し、醤油感を前面に押し出しつつ、ほんのりとした甘味が心地好い。美味しい水を使った蕎麦を親しんでいるであろうこの地域で、この蕎麦寄りなアプローチのスープが美味しい🎵と言うか、この醤油の世界観、好きです🎵【麺】事前情報ではありませんでしたが自家製麺。店内に製麺機を確認。細麺と手打ち麺。手打ち好きなので、ノータイムで揉み揉み系のもっちりグワッギューって、この麺美味しい🎵スープの感覚から言えば細麺なのかも知れませんが、個人的には細麺ではない気がします。細麺は次回❔チャレンジしてみたい(笑)【具】2種のチャーシュー、小松菜、メンマ、三つ葉、炙ったカブ、ネギ。チャーシュー、美味いっす🎵いや、カブはホクホク。三つ葉もイイねぇ~超個人的な趣向だと、時期限定ですが芹も合いそうな予感が・・・❤【饗】は、やはり秋葉原と浅草橋の真ん中あたりの銘店からの所以なのか・・・と思ったりしながら、大糸線と戦いながら訪問して良かったなぁ~と思いつつ、乗り遅れることが出来ない時間との戦いに向けてサクッと完食。ふぅ~ご馳走様でした。
続いてどうも~! てか、泊りなんですか? 今朝、電車で飲んでいる投稿していたけど? コレも美味しそうです♪
ホッサマグナというか糸静線に沿って走っている電車❔
松本から糸魚川まで、直通では行けないことを初めて知った今日この頃(笑)
頸城大野には、とても好きなお蕎麦屋さんがあったのですが、閉店してしまい・・・😢
さて、松本から移動し、こちらで最寄駅と表示があった北細野駅へ。
ここで、Google先生にお聞きしてみると、駅からお店まで4キロ・・・
しまった( ̄▽ ̄;)
直線距離を取った表示だったのか😅
電車の本数が少ないところだと、かなりヤベェ・・・
でも、歩く(笑)
が、しかし。
知らない地元の人にその人の知り合いと間違われて声をかけられ、誰だ❔と怪訝そうな顔で見ていたら謝られる(笑)
怖い(´;ω;`)(笑)
さらに歩く。
高瀬川、初めて知った名前です。
病院が横にある。
鯉幟が河川敷にたくさん泳いでいる。
さらに進む。
街並みにあるお店、時間が微妙だったのか開いていません。
でも、多分、この辺りは飲食街なんだろう・・・
八十二銀行もあるし。
銀行の名前って面白いところがありますね。
六十九と十三が合併して八十二❔
足し算なのか(笑)
そろそろ❔
通りから横道に逸れると中華料理店。
その先を地図は指している。
あった⁉️
看板発見。
安曇の夕暮はひっそりと寒い。
見つかったし、営業していて良かった(笑)
暖簾には【饗】
あの店かな❔(笑)
時間が無いので突入。
大糸線だという認識の上で訪問しているので、時刻表を把握した上での挑戦。
帰りは信濃松川駅から大糸線に乗る予定なのです(笑)
入口を入ると券売機。
塩推しのような気がするこちらですが、醤油を頼む。
塩より醤油が好きだから(笑)
店内。
品のある雰囲気で纏まっています。
入口から厨房がガラス越しに見える。
L字方に誘導されます。
店主さんと奥様の2人営業かな❔
接客はとても心地好い感じ。
麺と同じ小麦のお茶です。
奥様からのご案内と共に提供されたお茶。
ふわっと広がる小麦の風味。
でも、お茶です。
これは、否応なしに麺への期待感が高まります。
水を飲む。
歩きましたから。
多分、こちらは基本、車で来るのでしょう❔
でも、大糸線を楽しむ1つのアイテムとして推します(笑)
で、完成。
【スープ】
鶏をベースにしているのでしょうか❔
でも、ファーストインパクトは蕎麦つゆ的な味わい。
乾物がスープ全体に展開し、醤油感を前面に押し出しつつ、ほんのりとした甘味が心地好い。
美味しい水を使った蕎麦を親しんでいるであろうこの地域で、この蕎麦寄りなアプローチのスープが美味しい🎵
と言うか、この醤油の世界観、好きです🎵
【麺】
事前情報ではありませんでしたが自家製麺。
店内に製麺機を確認。
細麺と手打ち麺。
手打ち好きなので、ノータイムで揉み揉み系のもっちりグワッギューって、この麺美味しい🎵
スープの感覚から言えば細麺なのかも知れませんが、個人的には細麺ではない気がします。
細麺は次回❔チャレンジしてみたい(笑)
【具】
2種のチャーシュー、小松菜、メンマ、三つ葉、炙ったカブ、ネギ。
チャーシュー、美味いっす🎵
いや、カブはホクホク。
三つ葉もイイねぇ~
超個人的な趣向だと、時期限定ですが芹も合いそうな予感が・・・❤
【饗】は、やはり秋葉原と浅草橋の真ん中あたりの銘店からの所以なのか・・・と思ったりしながら、大糸線と戦いながら訪問して良かったなぁ~と思いつつ、乗り遅れることが出来ない時間との戦いに向けてサクッと完食。
ふぅ~
ご馳走様でした。