kamepi-さんの他のレビュー
コメント
直ぐに目に付いたのは
焼き鳥でお馴染みの
キンカンですよね!?
やっぱり◎
Kamepi‐さんが燕党だった事、初めて知りました
鯉と燕の付く店名探します♪
虎ん黄色 | 2022年5月20日 21:32こんばんは
本店はかなりの老舗ですね
創業は何と大正4年でしたか!
本店、他の店舗と比べてこちらは
1番こってり旨み強く良いですね!
キング | 2022年5月20日 21:42どもです。
甲府のB級グルメを思い出しました🎵
コレはビールですが、もちろんお仕事の
途中での訪問ですよね😝
ラーするガッチャマン(通院中) | 2022年5月20日 21:47注文方法が面白いですね。
東京だと、個人情報にうるさいから無理ですね。
もつはもつでも、鶏もつなんですね。
これで700円とは素晴らしい。
NORTH | 2022年5月20日 21:48こんばんは、山形遠征お疲れさまです。
もつラーメン、いいですね👌
そしてこのお値段、凄いとしか言えませんね。
やっぱりネコが好き | 2022年5月20日 22:14Y店主が挙げたのが、梅屋、末廣、趣味の店だったんですよ。
マニアらしく、敢えて元祖は避けたのだと思います。
美味しいようだし、やはり元祖に行きたいです。
RAMENOID | 2022年5月21日 06:11おはようございます^^
鶏モツ美味しそうですね。
新庄のソウルフードなんですね。
山形では他に河北町のいろは本店とか一寸亭本店とか
興味があります。(*^-^*)
mocopapa | 2022年5月21日 06:35おはようございます😃
元祖も今やこの支店に行かないと
もつラーメンは食べられないんですね。
この評価なら、いつかは食べてみたいです。
としくん | 2022年5月21日 08:02こんにちは。
キンカンも入っていて本格的なもつを楽しめるのがいいですね^^ぬるまラーメンは夏にいい気がします♪
poti | 2022年5月21日 10:02どもです!
支店かぁ…ならば本店に……と思うも
本店にはもつラーメンないんですね!笑
ほっこり会計システムが東北感じます。
鳥モツ三店の中では1番のインパクトテイスト
前回の山形遠征で全く食べられなかったので
巡りたいです!
さぴお | 2022年5月21日 10:44おはようございます。
3店の中で1番でしたか。
さすが数値アゲアゲ系ですね!
てる氏 投薬中 | 2022年5月21日 11:27こんにちは。
新庄在住時は職場でよく出前頼んでいました。
上司がもつラーメン頼んでいながら、モツを避けて食べている姿を覚えています。
glucose | 2022年5月21日 12:53こんにちは。
もつでもとりもてなのですね、砂肝好きですしそそられます。
注文の仕方は個性的ですね、常連さん同士で今日は誰々に~みたいにツケとかあるのかなぁと妄想しちゃいましたw
塩対応 | 2022年5月21日 17:37こんにちは。
もつの一杯も美味しそうですね。
でも注文の名前をっていうのは、確かにです。
ウエイトボードに書くのはありますが、
茨城でもこのシステムはなさそうです。
ももも | 2022年5月21日 17:56こんばんは!
とりもつラーメンが新庄の名物って、恥ずかしながら知りませんでした😓
ぬるまラーメンなんて個性的なメニューにも、激しくそそられマス♪
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2022年5月21日 19:04おはようございます。
ご当地らしい感じですね。
名前を呼ばれたら右手を上げてハイですかね笑
おゆ | 2022年5月22日 07:35こんにちわ~!
確かに注文の仕方が田舎ならではですかね?
新庄、ホントは今回の東北ツアーでちょっと行ってみたかったんですが今回はスルーでしたので、
またの機会に突撃してみたいです。
バスの運転手 | 2022年5月24日 10:15
kamepi-
Moon0417
kamepi-
まだぉ
245
カナキン





趣味の店に続いて此方を訪問。新庄名物とりもつラーメンの元祖を掲げる店の支店だ。本店は大正4年頃創業の老舗蕎麦屋。蕎麦とラーメンを出しているが現在とりもつラーメンは出していない。此方は支店でメニューはラーメンだけ。看板にも元祖とりもつらーめんを掲げている。
店内は昭和レトロな雰囲気で座敷とテーブル、カウンターで60席弱。店主さんとおばさん3人で切盛り。昼時とあって店内は9割ほどの客入りで賑わっている。
メニューはラーメン、もつラーメン、中華ザル、カレー中華など。「ぬるまラーメン」と言う面白いメニュ―もある。麺を冷たい水で締めて熱いスープに入れるらしい。
ユニークなのが注文の方法。カウンタ-で注文の品と自分の名前を告げて席に座るルールだ。店員さんは誰がどこに座ったかは把握しない。注文の品が出来た時点で名前を呼び答えた人の所に持って行くと言う仕組みだ。会計時も名前を言うと注文時の伝票を見て「○○円です」と金額を言ってくれる。こんな田舎だから成立つが、ギスギスした都会ではあり得ないシステムだ。
初訪なので無難にもつラーメンを注文すると程なくして丼が登場。
スープは鶏清湯醤油。少し甘味があるカエシに鶏の出汁が確り感じられスッキリと旨い。鶏油は多めで旨みをプラス。モツからも旨みが加わっているようだ。田舎っぽい雰囲気でシンプルな味だがいかにも地ラーメンと言った感じがたまらない。
麺は意外にも細麺のストレート。素麺のような感じでツルツルと啜れスープも良く絡んで旨い。量は多めに感じたので200g近くありそうだ。
具はとりモツ、メンマ、ネギ。とりモツは沢山入っていてキンカンとレバー、砂肝くらいは分かるが後はどこの部位なのか良く分からない。新鮮で下処理も良いのか全く臭みもなくとても旨い。メンマは細切りでシャキシャキと良いアクセント。
麺量が多かったのでゆっくりと完食。スープもほぼ飲んで終了。旨いとりもつラーメンご馳走様でした。
新庄のとりもつラーメンも梅屋、末広、一茶庵と3店回ったがどこも美味しかった。3店の中ではこちらが一番コッテリとして鶏の旨みも強く濃厚系好きにお勧めしたい。