コメント
二郎系でもないのにデフォルトで麺量300gはスゴいですな
スープも豚も美味しいようで興味湧きますね〜
不死身のてっちん♂ | 2022年6月6日 22:12どもです。
米粉の麺だとグレーかも😅
呼び戻しといえば白岡の楓神っすネ💯
ラーするガッチャマン(通院中) | 2022年6月6日 22:51レンゲの上にあったのは、メンマッだったか!ネギかと思っちゃった。
すてぞー | 2022年6月7日 05:49かなりの麺量。
川越に行く機会を見付けて。
川越ってすごいな。
RAMENOID | 2022年6月7日 05:50毎度です。
こちら気になっております。
ですが、川越って何気に遠いんですよねw
コテハリアン | 2022年6月7日 06:28こんにちは。
この黒い物体はメンマだったのですね。
Dr.KOTOさんの補足説明を待ちます。
glucose | 2022年6月7日 09:11こんにちは。海苔かと思ったらメンマ。黒いぜ!
カレーラーン | 2022年6月7日 10:08平日の昼でも行列なんですね。私は土曜日に行きましたが行列が30人いたので、引き換えしてコンビニ飯になりました。(笑)
カズオ | 2022年6月7日 12:45こんにちは
鶴ヶ島時代、確か一杯行ったことあったっけ?RDB参加前だけど。
思い出巡りに行ってみようかしら。
コウスケ(雑種;18歳) | 2022年6月7日 14:45なんか聞いたことあるかと思ったら、上尾のめん丸と名前が似ていて、間違えてました!
今回凄いの頂きましたねぇ〜💦角煮?と思えばメンマだし、凄いなぁ・・こりゃ・・
きゆう | 2022年6月7日 18:10こんばんは♪おお行かれましたか。私も訪問してきました。KOTOさんの補足待ちしております。笑
xxxx | 2022年6月7日 19:31こんばんは。
Twitterで物凄い行列が出来ているよは把握してますw
暫くしたら少しは落ち着くかな~?と思いつつ、訪問機会を窺っています。
啓太 | 2022年6月7日 21:00高田馬場時代に数回、お邪魔しましたねココ。
MAX豚ラーメンだったか、豚骨が濃厚な奴がありまして、ソレが好きだったなあ。メニューから消えたんですよ、ある日。以来、行かなくなってしまいました。
呼び戻し。要するに継ぎ足しです。久留米で流行ってます。と言うか呼び戻さないと久留米ラーメンを名乗れません。
休まず(24時間です)炊き続けてブレンドする店もあれば、火を落としてストックスープにして冷蔵庫に入れ、翌日フレッシュなスープにブレンドするお店もありますので、お店の考え方次第ですね。
Dr.KOTO | 2022年6月8日 14:10↑豚MAXらーめんが川越では復活してるようですね。次はトンコツを頂いてみます。
麺が自家製麺に変えたようですが、大勝軒ライクなのでスープに合うのか楽しみです。
呼び戻しはSNSとかだと、九州では珍しいと書いてましたが、久留米だと基本なのですね。
虚無 Becky! | 2022年6月8日 15:05こんにちわ~!
以前の店舗の時は行った事なかったのですが地元に戻って来られてファンも喜んでいる事でしょう♪
オープン初日に食べた自分の時はバラロールだったのですが形が変わりましたね?
いずれにしてもホロホロの柔らかく美味しかったので他のメニューも様子をみて頂きたいと思ってます。
ちなみに沢山のコメントありがとうございました。
今年も遊び過ぎて財布の中身がスッカラカンになったので、来年また行けるように頑張って仕事しますw
バスの運転手 | 2022年6月10日 14:01こんにちは。
この色はメンマぢゃなくてホントに材木でしょー!!!
てる氏 投薬中 | 2022年6月11日 17:02↑TEL 竹岡式じゃ竹炭だろうけどな!
虚無 Becky! | 2022年6月11日 20:00こんばんは!
こちらは麺量もチャーシューの量も半端ないですよね。知らないで麺大盛りにチャーシュー増しにして遭難しそうでした😅次回は豚MAXも食べてみたいです。
麺’s | 2022年6月12日 22:30こんばんは!
私、鶴ヶ島時代はまだ全然ラーメン食べ歩いてなかったので知らないんですよね(^-^;
早速行ってみたいと思っているのですがかなり混んでそうで二の足踏んでいますw
ハチワレ(プニキ) | 2022年6月13日 23:58
虚無 Becky!
MAKEJI(味薄めで)
zuwatara
じぞう







約15年ほど前に鶴ヶ島のお店に数回訪問し、
その後、都内へ移店、あれから12年、時を越えて戻ってきたよし丸らーめんなのだ!
場所は川越市民もほとんど知らないが、幸先さんのラーメンを頂きに数回訪れた川越卸市場内だ!
当時の鶴ヶ島時代は、看板も器もすべて真っ黄色なイメージで、豚魚が流行っていたこともあって、濃厚豚骨魚介を頂いた覚えがる。
平日のお昼頃、広い川越卸市場の中で、行列を発見した。
卸市場の駐車場は広くどこに停めてもOKな様子だ。
外待ち7人ほどだが、お友達連れ2〜3人やアベックのお客が多く回転が悪い!
カウンター10席ほどの狭い店舗だが、座るまで約30分、3人ほどの女性客は食べ終わるのに20〜30分ほどかかっているようだ!
店舗の中に大きな寸胴が2つ。これも鶴ヶ島時代から変わってなく、お店で豚骨を炊きだしているのだろう!『化学調味料無添加』『自家製麺』『国産小麦100%』『呼び戻しスープ』完璧を目指したラーメンなのだよ...諸君!と言われても『呼戻しスープ』はなに?出戻り小姑??...KOTOさんに解説してもらおう!炊き出しの寸胴がデ〜ンと構えているので、厨房も狭く1ロット2杯ほどで親子で調理しているようだ。
見るからに濃厚そうな「よし丸らーめん」は、大きな厚みのあるチャーシューが左右にデ〜ンと横たわり、その上に枕木でも焦がしたような、材木メンマだ。チャーシューは1cmほど厚く横に20cmほど細長いが、焼き目も付けられて柔らかめで肉の旨味が出ている、煮豚というよりも炙り焼きロースな感じだ。
レンゲでスープを一口啜れば、魚介の味わいがガツンと押し寄せてくる。懐かしさにスープを何度も啜る、鰯煮干しから鰹節・鯖節など、様々な出汁の旨味やコクが楽しめる。「無添加」というように、濃い強いだけではない、優しい味わいでもあるのだよ...諸君!
炭のような材木メンマもコリッと歯ごたえが良い。
肉は言わずもがな旨いぜ!切立ち丼のようなので、麺量は確認できなかったが、デフォでも300gほどはありそうだ。麺はツルプリな大勝軒似の自家製麺、量もかなり多く、女性二人が30分で食べていたのがよくわかった。系譜的にはマタオマ系に属するのであろう!
目の前をトンコツ大盛りが通り過ぎたが、二郎系のような麺量に圧巻だぜ!『無化調』『自家製麺』は嬉しいかも!是非、米粉麺が出来ないだろうか!次は『呼び戻しスープ』のトンコツらーめんをいただきに来よう!
KOTOさんよろしく頼んだぜ!