なんとかデータベースラーメンカレーチャーハンぎょうざうどんそば
 

「辛ラーメン」@とんこつラーメン 博多風龍 渋谷店の写真6月15日水曜日、午後5時半過ぎに訪問。
記録的な金欠だった、それが少し解消した本日?
といっても、義務的に払うものがあるので。
その隙間で、たまには?と。
しばらく行ってないなと、といってもひと月は経ていない。

前回は、これ以外のメニューを食らった。
先客は、3人ほど。
ワンオペ?かと思ったが、もうひとりいた。
もうひとりは、オールドルーキーの人?
このくらいのお客の入りだと。
ベテランひとりで、作るのも出すのも、片づけるのも。
さすがに、前回食らった、冬メニューはなくなり。
かわりに、つけ麺で冷やし中華というのが。
まぁ、つけ麺である、お肉は塩バラ叉焼を引き継いでいる。
それと、辛子高菜が新しくなったと主張?
たしかに、ベタつき感が減った気はする。
高菜という形状がはっきりと出ている。
今までのは、べちゃべちゃしすぎていた。

メニューは辛いので、辛子高菜は不要だが。
今回は、試してみたくなる。

ここのは、出て来るのは、他店より早い。
このメニューは、ちょっと辛いのと鍋で沸かす。
なので、3分くらいはかかる。
麺の湯で加減は、3回とも普通。
替玉、2玉サービスというのは、変わらず。

ニラ、刻んだ玉ねぎ、これが甘みのアクセント。
名の通り辛い、この名の即席めんがある。
あれと、ほぼ同じではないかと感じてしまう。
ただ、ここは豚骨のお店。
なので、豚骨ベースに、辛いものがと。

豚さんは、塩バラ叉焼とは、違うもの?
あっちは、ちょっと厚く切っているだけかも?
以前の化学っぽい感じは、ほぼない。

麺は、パッツンな細麺。
この麺は、汁を絡ませるというより、この麺を食らうという。
汁は、それなりに、強くないとついていかない気も。
辛いというのは、麺と汁が口の中に入れば、いい味がする。
辛いのは、間違いない。
ちょっと、体が身震いするくらい。
だんだんと、内臓もちょっと震えて来る。
それでも、辛くて、豚骨というのは、なかなかなもの。

と、汁も戴いてしまった。

備忘。
今朝は、4時前に目が覚めた、いつものこと?
朝ランは、慣行。
月曜は、日曜夕方の散歩コースで短縮。
昨日と、今日は、いつもの朝のコース。
今朝は、少し雨が降っていた、靴が濡れすぎるほどではなく。

食らって、いつもより1本後の電車。
かみさんは、休みだと言っていたが、帰ってきたら、誰もなかった。

投稿 | コメント (0) | このお店へのレビュー: 119件

コメント

まだコメントがありません。