コメント
木耳は偶にトッピングしますが
生ワカメもなかなかよさそうですね。
しかし、一面覆いつくされた
木耳とわかめの存在感が半端ないっすねw
YMK | 2022年6月20日 15:53あかいらさん、こんにちは。
ライト系の出汁なんですね。今日の昼時も行列はありませんでした。
少し間を空けてから行ってみようと思います。しかし、茎わかめ、きくらげ、ほうれん草とヘルシーな家系ラーメンですね。
いぜず | 2022年6月20日 17:08あかいら!さん、こんばんは。
きっちりと新店訪問流石です👏
キクラゲと茎わかめで映え狙いですか•́ω•̀)?
あ〜綺麗でライス🍚進みそうですね(*^^*)
あんたにあげ~~~~~~~る(*´○`)o¶♪
色々とありがとうございました!?m(_ _)m
ひゃる | 2022年6月20日 20:22こんばんは
茎わかめ=まこと家を想像してしまいますが、下品な盛りですね笑
美味しそうです笑
立秋 | 2022年6月20日 20:32駅前の新しいビル オープンしていたんですね!
しかもラーメン店が入っているなんて。
以前と違い、京急蒲田駅前が遠くなってしまって、行く機会が限られそうですが。。
自分はライトな家系 結構好きなので試してみたいところです。
さんちゃん | 2022年6月21日 08:16おはようございます。
志田屋でもあっさりに感じましたがそのさらにライト版なんですね。
これは濃い目必須ですね。
茎わかめは合うんですね?!
ケーン | 2022年6月21日 08:18YMKさん、まいどです!
> しかし、一面覆いつくされた
> 木耳とわかめの存在感が半端ないっすねw
ここまで映えるとは思いませんでしたw
逆に麺の存在感が弱くてアカン部分もありました(汗)
あかいら! | 2022年6月21日 11:06いぜずさん、まいどです!
> ライト系の出汁なんですね。今日の昼時も行列はありませんでした。
カマタ民は熱しやすく冷めやすいですねw
まぁ、家系自体、旨いお店が多いので、大丈夫か?と云う感じは否めません
> 少し間を空けてから行ってみようと思います。しかし、茎わかめ、きくらげ、ほうれん草とヘルシーな家系ラーメンですね。
スープがヘルシーじゃないので、どこかでバランス取ろうかと(汗)
あかいら! | 2022年6月21日 11:09ひゃるさん、まいどです!
> きっちりと新店訪問流石です👏
まぁ、神龍を召喚することは出来ませんでしたがw
> キクラゲと茎わかめで映え狙いですか•́ω•̀)?
狙いでは無かったのですが、映えてしまいましたね
これだけ盛られると嬉しくなっちゃいます!
あかいら! | 2022年6月21日 11:10立秋さん、まいどです!
> 茎わかめ=まこと家を想像してしまいますが、下品な盛りですね笑
> 美味しそうです笑
お下品な盛りは、好き者の立秋さんも絶賛!w
まこと家ほどスープはお下品じゃないです
あかいら! | 2022年6月21日 11:13ぬこ@横浜さん、まいどです!
> 具の盛りがw
なかなかイイ感じかと!
> スープに浸した茎わかめ&キクラゲをライスに乗せて食べるのも良さげです。
でも、スープのカエシが弱めなので、
w/ライスの場合は、濃いめコール必須ですね!
あかいら! | 2022年6月21日 11:14
あかいら!
5階惣菜売場
オーガス
syake
HASH-ROYAL







本日は先週京急蒲田にオープンされたコチラ「横浜家系ラーメン 大輝家」へ伺い、「ラーメン(¥750)」を。更には券売機を連打して「キクラゲ(¥100)」と「茎わかめ(¥150)」をエクストラで頂いて参りました。
場所は京急蒲田商店街あすとの中程。中国大連家庭料理 金春 本館の向かい、麺屋 旧月の斜向いにお店はあります。横浜家系ラーメン 志田家 蒲田店から独立したお店と云う事なので、ある種のお墨付きですね。
入口右手に券売機。左手の待ち席前には、酒井製麺の麺箱が積まれております。平日のランチタイムど真ん中に訪問も、既に待ち行列は無いですね。待ち行列を整理するために用意されたポールが寂しそうに並んでおります。
券売機で表題食券を購入。ホールの店員さんに渡すと「お好みは?」と家系コール。本日は初訪なので、「メンヤワ」だけコールしました。カウンターの番号で座る席を指定されるので、お冷を汲んでカウンターに着席します。給水器の直ぐ横には保温ジャーが置かれ、無料ライスと一緒にきゅうりのキューちゃんが置かれているのはポイント高いですね。まぁ、自分はライス頂きませんでしたが...
カウンター席は14番まで番号が振られておりますが、12番は欠番なので、カウンターは全13席。ホールには2人の店員さん。皆さんよく声が出ていて元気がイイですね。オペレーションを見ていると、自分の時は1ロット4杯で調理。メンヤワもメンカタも同じタイミング麺上げされております... もしかしたら麺の投入タイミングが異なるのかも知れませんが、そこまでオペレーションをチェックしておりませんでした。
さて「ラーメン(並)」。キクラゲと茎わかめに完全制圧されております(汗)。カウンターに置かれているレンゲを取りスープを頂くと、比較的サラサラな豚骨醤油スープはカエシ加減はライトで、これじゃラーメンライスは進まない?と心配してしまうほど濃さ。ラーメンライスをガッツリ行きたい方は「濃いめ」コール必須ですね。
極みニンニクと極みショウガを1スプーンずつ投入!全体に馴染ませます。キクラゲはコリコリの歯応えで申し分なし!同様にキクラゲもコリコリの歯応えで、こりゃ疲れる1杯ですね(汗)どちらも好きなので、何も文句はありませんが。キクラゲ&茎わかめの下から、ほうれん草とチャーシューが出てきます。チャーシューは微スモチャって感じですかね。横浜家系ラーメン 志田家 蒲田店のスモチャに比べると薄いです。そう云う意味ではカエシも薄めなので、全体的に横浜家系ラーメン 志田家 蒲田店のライト版と捉えられていれば良いかと思います。
中太平打ストレートの酒井製麺の麺は間違いなしですね。麺はヤヤヤワだったので、ちゃんとメンヤワコールが通っているのかも知れませんが、お隣のカタメコールのお客さんもヤヤヤワだったら話は別ですね(汗)スープもどんどん弱く感じるのは、大量の茎わかめ効果かも知れません。もちろん完食。極みニンニクは、イマイチ臭みには欠けるので、ラーメン酢と一緒おろしにんにくで、スッパクサウマチューンで完飲。ご馳走様でした!