コメント
どーもです♪
札幌で34年の実績!
うーん、重みがありますねぇ~
チャーがウマそうッス♪
辛いのニガテな私は、オロチョンの場合
デフォですかねぇ~
80点とまずまずだったのではないでしょうか?
ヤンニョンwww 機会がありましたら期間限定のようですので
葛西で是非~(笑)
YMK | 2009年4月1日 19:01ドモです!
西山製麺の麺箱にはやはり安心感がありますね。
店頭の古びた麺箱にはわざとらしさを感じますが。
オロチョンの辛さに関しては店側が決めたらいいと思うんですけどww
それじゃなくても余裕ないくせに。
野菜をちゃんと炒めて欲しいです。
1日1麺 | 2009年4月1日 21:11こんばんわ。
こちらビジュアルいいですね。おもわずオォとなりました。
麺は西山製麺だし、具材も充実しているようですし。
以前、覆麺を食べに行ったときに目立つ店構えのこちらにも目を惹かれたんですよ。
どことなく普通っぽい店構えだったので、敬遠したんですが・・。
こんな素晴らしいビジュアルなら伺ってたらよかったですかね。
麺の茹で具合だけは残念ですが。
scirocco(実況中継風) | 2009年4月1日 22:03こんばんは。
ハイハイ、此方ですね~ようやく逝かれましたか(笑)
私も此方は押さえて居りましたよ~
此方方面の有名店が混んでいたら此方へと思っているのですが、
運良く逝けてません(笑)
中々のボリュームで旨そうですね~
私も快適な辛さのオロチョン(辛さ4倍)で逝きたいと思います。
ぽんたくん | 2009年4月1日 23:38コメントありがとうございます。
YMKさん、
34年の実績の内容が判らないものの、
それなりに札幌にはなっていたと思います。
穏やか目ですが・・・・
本来の姿を知るにはフツーの味噌ラーメンにすべきだったんでしょうね。
これがシゴトではありませんので、食べたいモノを勝手に食べてるだけです。。
1日1麺さん、
麺箱を一種のイルミネーションに使ってる店、少なく無いですよね。
コチラはデーンとダンボールでした(笑)
知らない人にはどのように映るやらですが、
西山製麺の場合は逆効果かもしれませんよね。
「西山ラーメン」などと書かれているので、
なんだかヨソで作ったインスタントみたいで。
scirocco(実況中継風)さん、
盛りは写真映りのモンダイで、実際には「おおっ」って程ではありませんが、
接客も良く、なかなか好感を持てました。
公式サイトのメニューに書かれた値段が違ってたり(値上げ前の価格)、
そのへんは直して欲しいものです。
ぽんたくんさん、
なるほど、補欠の出番が無い事は良き事ぢゃないですか。
コチラもそこそこに人気店ですので、ゴールデンタイムは待ちがあるかもです。
ワタクシは数十秒待ちでしたが・・・・
出入り口に近い席でしたので、食べ始めてからは、
店内待ちの客の視線が気になって気になって。。。。
やはり、行列の無い店(しかもウマい店)がイイですねぇ。
hima | 2009年4月2日 09:54どうも~
元職場至近のお店へようこそ~(^^)
味噌系で西山製麺と有れば、ひとまず安心しちゃうんですよね~
オロチョンは10倍で頂きました~
トウガラシが増強されてヒイフウですが、なかなか旨かった記憶がありますよ。
結構人気なんですよね~
3ちゃん | 2009年4月3日 06:08
hima
たんちゃん麺太(休止中)
4門

食禁具
ぶるぢっちゃんのウワサの町中華





ズバリ「札幌」「味噌」なるネーミングで勝負するコチラの店。
公式サイトによりますと
「札幌で34年の実績のあるオーナーが自信を持って東京に進出」
なのだそうです。
ただし札幌での具体的な実績は何も記されて無く、よく判りません。
とにかく、過去の金字塔よりも現在のドンブリに期待しましょうか。
09/3/31。 14:00頃の入店で、満席。
ときおり店内待ちの客が出来たりする状況でした。
壁のメニューを眺めると、味噌ラーメンと味噌オロチョンが同額でして、
ソレならばオロチョンのほうにしてみましょうか。
ちなみにオロチョンの辛さは5段階に分かれていて、
何も言わないと自動的に下から2番目の辛さの「4倍」になるとの事。
さらに上のクラスは「病院行き」とか「責任は持てません」などなど、
タダナラぬ事が添書きされていました。
ついつい「PL法を知らんのか!」などと軽くツッコミを入れつつ、
辛さ無指定で掲題のモノを注文です。
先にサービスライスが到着し、卓上のフリカケをかけて準備はOK。
すぐにドンブリが姿を見せました。
具材はモヤシ、キャベツ、ネギ、メンマ、ノリ、三枚肉のチャーシューが目を引きます。
赤々としたスープを一口・・・・
か・辛い!
思わず火を吹くほどの辛さではなく、快適にハヒハヒするには丁度良いですね。
味噌も辛さも適度に楽しめる程度でしょうか。
とは言え、味噌は辛さに少々押されぎみで、その素性はサッパリ判りません。
コッテリ感も乏しく、あくまでも主役は唐辛子の模様です。
トンガった割には何気にオジョーヒンさもチラホラ感じられ、
言わば「お嬢様学校のチョイ悪スケバン」といったところでしょうか。
麺は西山製麺。
店先にも、これ見よがしにダンボールが置かれていました。
コレがウマくない訳も無いと思いつつ、ビミョーに茹ですぎなのが残念です。
野菜はモヤシが中心ですが、なかなかの量があって良い感じ。
食べても食べても減らないという程ではありませんが、
キチンと肉っけもあり、値段の割にはリッパだと言えましょう。
ニンニクでトドメをさして完食・完飲となりました。
イロイロと素材をアピールしている割にはピンと来るものがありませんでしたが、
キチンと仕上がった、減点の少ない一杯だったと思います。
もっとも、辛さに七難を隠された一面もあったかもしれません。。。。
実態がよく判らないので、【札幌が発祥ではない店】としてゲットだぜぇ!
●子連れ情報
子供メニュー:なし
座席:丸イスのみ
ベビーカー:スペース厳しい