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コメント
兄貴の由来は、金本知憲氏ではなかったですか、残念
矢沢永吉さんファンのお店は、やはりPREMIUM MALT'S率高く、
律儀なファンさんが多い◎
虎ん黄色 | 2022年7月20日 07:48プレモルはそう言えば永ちゃんがCMやってましたね。
レビューに入れます。
RAMENOID | 2022年7月20日 07:49BOΦWYのLIVE映像、良いじゃないっすか!
観ながら喰らいたひww
junjun | 2022年7月20日 08:25こんにちは。
矢沢永吉、近々新国立競技場でライヴやりますね。
何年たっても熱狂的信者は減らないですよね。
glucose | 2022年7月20日 08:55おはようございます
移動距離が半端ないですね!
ラハメン ヤマンは残念でしたが思い出したので
今度再訪してみます。
ここは面白い新店ですね。
ギャップ萌えで流行るかも(´艸`*)
mocopapa | 2022年7月20日 09:00こんにちは☆
永ちゃんファンって多いですよねー。
熱狂的ファンは車のナンバーも830ですし。
そして兄貴な店主さん。
結構気さくな方が多いんでしょうね。
新目白通り沿いなのでチャンスがありそうなのでその時は狙ってみます。
ノブ(卒業) | 2022年7月20日 09:38RAMEさん、お疲れさまです
矢沢人気は、未だに凄いですよね。
ところが店内に流れている曲は、BOOWYですか。
突っ込みたくなるのは分かります。
私は、こんな汁なしは好きです。
テイクアウトして食べながら飲みたいです!
黄門チャマ | 2022年7月20日 10:45こんにちは
店名がインパクトあるお店ですね😜
永ちゃんじゃなくBOOWYっていうのもウケた😆
あとやはりプレモルのところもいいですね🍺
ギャップ萌えの店主に会ってみたいです!
シノさん | 2022年7月20日 10:50どもです。
永ちゃんといえば栃木なら竹末ですね(笑)
実を言うとプレモルは好きな方ではないんですよね😅
ラーするガッチャマン(通院中) | 2022年7月20日 13:56こんにちは。
強面の店主さんでこの店名とはやりますね~
プレモルは好きなんでナイスチョイスです。
結構流行るかもしれないですね。
kamepi- | 2022年7月20日 15:41どもです!
実はここは初レポ狙ってましたが、腰が痛くて無理でした
ここ破顔おおびるのご店主ですよね。
破顔時代は結構気さくな印象を受けましたが、兄貴な雰囲気になっていましたか。
ここ、ステンレス皿なんですね
江古田にある鶏白湯の店もステンレスですし、江古田にはなにかステンレスな文化があるんでしょうか。
あんまり好きじゃないんですよね。
さぴお | 2022年7月20日 19:00RAMENOIDさん、こんばんは。
そんな不器用な愛も自分は大好きですÏ Łøvë**ÿöü.
Whyなぜに~♪♪
そちらはあまりよく知りません!!
兄貴はいっぱいいますので変な兄貴じゃなきゃOKです!?
ひゃる | 2022年7月20日 20:50こんばんは。
北松戸→姉ヶ崎→江古田みたいな移動は
私のような常人の思考を超えてますね💦
ステンレスの二郎系⁉️
何か思うところがあるんでしょうね。
としくん | 2022年7月20日 21:33こんばんは♪永ちゃんの曲ではなくBOOWYでしたか。ナイスツッコミですw👍 バキボソ低加水太麺食べた事ないので気になりました。機会があれば訪問してみようかと思います。
xxxx | 2022年7月20日 21:36こんばんは。
結構な移動距離ですね!二郎系以外のお店でニンニク入れますか?と言われると普通は「はい」か「いいえ」で答えるので、ヤサイマシできるなどは確かに記載がほしいですね(>_<)
poti | 2022年7月20日 23:30おはようございます。
移動しましたねー!
御目当てに間に合わずは生憎でしたが、
此方は此方で楽しめましたね。
おゆ | 2022年7月21日 07:54こんばんは!
ステンレスのボールってのが、何気に好きではないです・・
みずみず | 2022年7月22日 00:54こんにちわ~!
また、ずいぶん移動されましたね。
「ラハメン ヤマン」さんに間に合わなかったのは残念ですが、こんなお店がオープンされていたのですね。
場所柄「破顔」サンの地元とも言えるけど面白いお店ですね。
ステンレスの器は汁なしだけだと思ったら前レポのラーメンもでしたね。
バスの運転手 | 2022年7月22日 09:14
RAMENOID
AK-44



ksih





北松戸→姉ヶ崎といただいた後は、またまた大きく移動して江古田まで。
茨城の高萩に近々出店予定の店の修業先、「ラハメン ヤマン」さんに、そう言えば行ってなかったと思ったので。
ところが、思いの外2店めで時間がかかったのと、電車を乗り継いで来たら、けっこう時間がかかってしまい、終了時刻、16:00近くになってしまった。
(何で東京駅は京葉線のホームだけあんなに離れてるんだろう……。)
慌てて代替店を探ると、この日開店のこちらがヒットした。
江古田から新江古田……十分徒歩範囲だ。
店は、大通り沿いのビルの1階部分。
たくさんの生花が飾られている。
入り口上には、「E.YAZAWA」のプレートが。
矢沢永吉さんファンのラーメン屋さんって、けっこう多いよね。
入店すると、細身ながら厳つい男性ご店主と、女性がお出迎え。
中途半端な時間なので、私以外ノーゲスト。
この時点で怖くなって出たくなる方もいるかと。
流石「兄貴」と自ら店名に付けるだけある。
券売機に向かうと、メニューは、「らーめん」と「汁なし」の基本2種。
汁なしの並(200g)を選択し、ボタンをプッシュ。
缶ビールもあったので、そちらも連打。
700円+450円、計1150円也。
店内の液晶テレビで流れてるのは、なぜか「BOØWY」のライブ。
永ちゃんじゃないんかい!
まあ、そっち系がお好きなんだね。
まず出されたのは、プレモルの350ml缶と冷えたグラス。
矢沢ファンの店は、やっぱりプレモルか。
缶ビールが450円はお高めかと思ったが、お通しにネギチャーシューが出てきた。
つまみ付きならまあ納得。
プレモルはちょっと後味が苦手なのだが、この一杯はなぜかメチャ美味しく感じた。
券を渡す時に「ニンニク入れますか?」と二郎系のようなコールをする兄貴。
「ニンニク少なめで。」と答えたが、ヤサイも増せるようだ。
3軒目なのでこれでよかったが、どこかに分かりやすく書いてあるといいね。
ビールから遅れること約8分、提供されたのは、中空のステンレスボウルに盛られたシンプルな一杯。
麺は低加水の太ストレート。
小麦感たっぷりのバキボソとした食感は独特。
(この麺のまぜそば、どこかでたべたことがあるぞ……)と記憶を辿ると、そうか「破顔」さんか、と思い出す。
ツイートを辿ると、どうやら破顔さん出身のようだ。
三河屋製麺の麺箱が入り口に積まれていたが、この系列の特注麺なのだろうと想像。
その麺に絡む醤油ダレは、甘みのある魚介の効いたもの。
サラッとした粘度なので、醤油に分類しておくが、味わいは豚魚っぽい。
この甘み、ちょっと苦手だな……と思い、早めに卓上アイテムを試す。
酢を回しかけていただくと、これがビンゴ。
酢の香りと酸味は苦手だと、普段から公言してるが、このまぜそばにはメチャクチャ合う。
具は、もやし、キャベツ、フライドオニオン、刻みニンニク、2種のチャーシュー。
茹でたもやしとキャベツは二郎系っぽい。
ニンニクも混ぜ込むと、豚魚味の二郎系まぜそばと言った味わい。
バキボキ麺にこの味わいは、独特だ。
チャーシューは鶏ムネと豚。
出身店は豚のみのようだが、鶏を入れるところがオリジナル。
どちらもやや硬めの仕上がり。
食べ応えがある。
麺量200はスルっと入った。
卓上にあったポットは、水ではなく割スープ。
最後、割スープをすると、豚魚味のスープになった。
完食完飲。
中空ステンレスの器に盛られた、豚魚風な味わいのガッツリまぜそば。
「ご馳走様でした。」と言って席を立つと、兄貴の表情が変わる。
「ありがとうございました。またよろしくお願いします。」とにっこり。
この笑顔は、昔悪役、今バラエティで人気者のあの俳優のような愛らしさ。
ギャップ萌え。
「兄貴にどこまでもついて行きます〜!」という常連客がきっとたくさん出るだろう。
蛇足;
もう1軒。