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「貝と牛の中華そば(塩)850円」@貝そばもぉむの写真8月22日、午前11時46分頃に初訪問で先客1人後から4人。
 こちらは田町や泉岳寺などどの駅からも離れている陸の孤島的な場所ですが、何故か以前仕事でお店が入っているこのマンションに1年ほど週一で来たいました😅。
 また貼ってあったお店の挨拶に今解体中の浜松町は世界貿易センタービルの地下1階に以前入っていた時に通勤時ちょくちょく通っていた「江戸前つけ麺サスケ」の創業メンバーが立ち上げた貝だし専門店との事🥺。
 何か縁を感じます😌😌😌。
 新型コロナ対策は各席にアルコール消毒設置、席間にアクリル板設置、黙食.食事中以外のマスク着用のお願い、テイクアウト近日中に開始、換気.消毒を実施しています。
 店内は都落ち着いた縦長の、現在厨房向きカウンター7席に4人掛けテーブル席が2卓ありお水は卓上のピッチャーにてセルフ(荷物カゴ、お手洗いは外の共同トイレ利用*ペッパー無し😩)。
 今日はマスク着用の男性店員さんの3人体制みたいです。
 卓上にはお水ピッチャー、グラス、割り箸、エコ箸、レンゲ、楊枝、ティッシュが備えてあり(紙エプロンは券売機上)調味料は胡椒があります。
 麺類のメニュー構成は貝と牛の中華そば(醬油.塩)、蛤と鰹の中華そば(醬油.塩)、まぜそば〜ポルチーニオイル添え〜、貝と牛の昆布水つけ麺〜ポルチーニオイル添え〜と各大盛、特製やそのトッピングです。
 さて今回は初めてなので基本の貝と牛の中華そば850円を入って側の券売機にて発券。
 食券提出時、醬油か塩か聞かれたので塩でオーダー。
 午前11時52分、注文してから約6分ほどで配膳されたそれは、
 あさり.蛤.帆立.昆布を丁寧に炊いた貝出汁と牛骨をじっくり炊いた牛骨出汁をブレンドして数種類の塩ダレに合わせたとある、貝の旨味と牛骨の甘味をじんわり感じる清湯塩スープにパツンとした低加水の細ストレート麺が旨し😄😄😄
 具は柔らかな薄切り低温調理肩ロースチャーシューちょいチビ2枚に豚バラチャーシュー1枚、コリッとした食感のスライス筍2枚にたっぷりの三つ葉、刻み紫玉ねぎ等です。
 今日も美味しく完食。ご馳走様でした。
 ただ先日伺った大森の「中華そば 円月」さんにメニュー構成やお店のこだわりが似ているのでプロデュースしている方が一緒なのかな〜🤔(あくまでも個人的な見解です😚)。
 新型コロナの第七波が猛威を振るっている時期でのオープンですが、三密を避け感染防止を徹底して次回は蛤と鰹の中華そばかまぜそば〜ポルチーニオイル添え〜を頂きにまた伺います。
 先ずはオープンおめでとうございます㊗️🎊🎉。

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