コメント
「一体17年間、どこを探して歩いたのか?!」
本当にそう思いますよね(笑)
自分はつけ麺を食べましたが冷たい冷やしつけ汁だったのが印象的でした。
てゆか、それしか印象に残ってないです・・・
酒乱 | 2009年4月8日 15:07酒乱さん、まいどです!
> 「一体17年間、どこを探して歩いたのか?!」
> 本当にそう思いますよね(笑)
近所を探しても、コレより旨い麺は沢山ありますよw
そういった意味では、なかなか「探せない」麺かもw
> 自分はつけ麺を食べましたが冷たい冷やしつけ汁だったのが印象的でした。
> てゆか、それしか印象に残ってないです・・・
単に、仕込んだ後、悪くならない様に冷蔵庫に入れただけの様な...
多分、そんなレベルのお店だろなぁ...
あかいら! | 2009年4月8日 16:33こんばんは~。
いや~、それにしても堂々(?)の50点!!
やさしさを感じつつ、そんなお店でもレビュー楽しませていただけますw
なんだかワタクシ、あかいら!さんの地雷レビュー
確実にクセになってきてると思います (*^m^*)!!
お話変わって、、4/17から三日間でしたか?
100円ゲッターなワタクシ、今回は並んじゃいますわ~(o^∇^o)ノ♪
プリティ | 2009年4月8日 21:35プリティさん、まいどです!
> いや~、それにしても堂々(?)の50点!!
> やさしさを感じつつ、そんなお店でもレビュー楽しませていただけますw
あざーっす!
> なんだかワタクシ、あっ!さんの地雷レビュー
> 確実にクセになってきてると思います (*^m^*)!!
う゛っ...
ある種、地雷レビューの方が「渾身」のレポートか?!
こっちの方が、心にも体にもダメージありますし...
> お話変わって、、4/17から三日間でしたか?
> 100円ゲッターなワタクシ、今回は並んじゃいますわ~(o^∇^o)ノ♪
おおっ! 柱の影から見守りますw
新大久保向かったら、他の店に入っちゃいそうで...w
あかいら! | 2009年4月8日 23:04『こだわり』を堂々とPRしているお店は良く見かけますが、実は自らハードルを上げていることに
気づいているのでしょうか?はなはだ疑問です。
また、本当にそこまでして揃えた材料や技術をしてもブレにこだわり、人為的オペミスには細心の注意を払うべきものだと思います。
一杯の作品に17年もの歳月を投じたのならば尚更でしょう。
1日1麺 | 2009年4月8日 23:391日1麺さん、まいどです!
> 『こだわり』を堂々とPRしているお店は良く見かけますが、実は自らハードルを上げていることに気づいているのでしょうか?はなはだ疑問です。
まぁ、本気でやっていれば、自分への戒めもありますからイイですが。
コチラの場合は、ちょっと違うんじゃないかなぁって...
> 一杯の作品に17年もの歳月を投じたのならば尚更でしょう。
間違いなく、コチラのお店は違うんじゃないかと...
あかいら! | 2009年4月9日 08:23こんにちは。
えっ! コチラは初めてでしたか、ソレは意外です。
さすが番長、すでに開拓された店は気が乗らないのでしょうか(笑)
で、コチラのラーメン。
店側の主張する「コダワリ」は全て事実だとして、
なのに、この大根切リクラスの三振は何なのでしょう。
ワタクシは例によって味噌を頂きましたが、
「コレはオマケ?」という感覚がありました。
ううむ、店主しか判らない味・・・
ある意味、大したモノです。
hima | 2009年4月11日 09:07himaさん、まいどです!
> えっ! コチラは初めてでしたか、ソレは意外です。
> さすが番長、すでに開拓された店は気が乗らないのでしょうか(笑)
確かに、そうかも!
開拓済みのお店は、皆様のレポートで「ここは!」と思えば行きますし、
そうじゃなければ、プライオリティは下がりますよね。
そう言う意味では、コチラのプライオリティは「低っ!」ですw
未開拓店は、それこそ未知数ですからねぇ。 妙な期待もします!
> で、コチラのラーメン。
> 店側の主張する「コダワリ」は全て事実だとして、
> なのに、この大根切リクラスの三振は何なのでしょう。
確かにストレートは1球もありませんでした。
スローカーブを振らされた感じで、最後はデッドボールw
> ワタクシは例によって味噌を頂きましたが、
> 「コレはオマケ?」という感覚がありました。
> ううむ、店主しか判らない味・・・
> ある意味、大したモノです。
イヤー、多分、店主は雇われで時間制で交代でしょうねぇ。
味へのこだわりがあるとは思えません...
あかいら! | 2009年4月11日 09:50
あかいら!
おさっても
大人のお餅屋
sighnsighn





「魚介正油ラーメン」は、豚骨鶏がら野菜のスープと魚介系のダブルスープと言うのですが、既にダブルじゃない様な気がしないでもないような... それでも随分と手間隙が掛かっていると言う事を惜しげもなく披露しております... そして、麺については、「17年間探し続けて、やっと出会えた、福島羽田製麺製の麺」とか... どれだけの時間と労力を掛けて作られた一杯なんだろうと... 脱帽ものです... 本当なら...
目の前に配膳されたオンリーワンであるはずの一杯は、なんとも力が入っていない... 薄っすら濁った醤油色のスープに、白い脂?が全体に浮いております。 何はともあれスープを一口。 ん゛っ! うーむっ...?! スープは随分とぬるめで、ダブルスープとやらは、基本的には甘く、魚介の香りや豚骨の香りと言ったものは、パーフェクトな迄に隠しております。 まるでそれらが存在しなかったかの様に...
コクとか、深みとか、旨味とか、滋味とか言ったものは、皆無。 このスープだったら、お湯を注いで作る一杯の方がよっぽど旨いと思われます。 それほどまでに平坦で味気の無いスープです...
そして麺、これについては、とっても旨い表現を見つける事が出来ました。 昔の「緑のたぬき」のソバに似ております。 ボソボソとした食感の麺は、歯応えがなく、唇で切れる様な感じ。 ちょっと伸び気味の雰囲気は、時間をおいた「緑のたぬき」と言うのが、更にそれを言い当てていると言う感じです... 一体17年間、どこを探して歩いたのか?!って感じです。
トッピングのチャーシューに至っては、 「戻し方を失敗した、フリーズドライのチャーシュー」と言った感じ。 箸で持つとボロボロと崩れ、口に入れると口中の水分を吸う様にボソボソとした食感。 フリーズドライ製法なのに、旨味はしっかり逃げてしまった。 そんな感じです。 うーむっ... あとのトッピングについては、全く思い出せません。 スープはほとんど完残しました...
飲食業と言うのは、つくづくロケーションと言うのが重要なファクターであることを痛感致しました。 ご馳走様です...