なんとかデータベースラーメンカレーチャーハンぎょうざうどんそば
 

「永太ラーメン(中盛)1050円」@麺屋 永太の写真あの唯一無二のクリーミーな豚骨魚介スープを飲みたい。

味覚感覚が回復したら、「麺屋永太」さんのスープを飲みたい…、不思議と前回の感動がそのまま続いております。

さらに「良い知らせ」が届きました、何と、夜23時まで(ラストオーダー22時30分)の夜営業の復活!

これは、遅リーマンには、嬉しい知らせ。行かねばならぬ、いざ蕨へ!

午後9時40分過ぎにJR京浜東北線「蕨駅」に到着、この蕨市、実は日本一の人口密度の市町村。実は、お店の住所は、蕨市ではなく川口市芝ですが…。

蕨駅から徒歩7分程、お店は、閑静な住宅街の大通り沿いあります。なかなか住みやすいところに感じます。

午後10時ちょっと前に到着。券売機で食券を購入し、アクリル板で仕切られたカウンター席に。

親切な店主と奥さん?の2人体制、閉店間際でしたので、残量の確認作業が、アットホームで微笑ましかったです、ほっこりしちゃいました(^^)

先客3名・後客4名で、午後10時過ぎに待ち客も出ていました、さすが人気店。

着丼まで14分程。
まずはスープをゴクリ。豚骨魚介スープがベースではありますが、クリーミー&独特のしつこさが無いことにビックリ、大変に飲みやすいスープ、あまり体験したことのない仕上がり感。かなり旨いです。

豚肩ロースチャーシューの大枚が2枚、メンマが大量にのっておりメンマ好きには嬉しい限り、味玉もまずまず。

麺は自家製とのこと。加水率高めのストレート太麺。スープとの相性もいいと思います、麺量は、並(150g)・中盛(250g)とも同一料金、減量中の自分はかなり悩みましたが、本能に負けて中盛を選択しましたが、本日はジャストサイズ。

スープが美味しく、完飲しようと思いましたが、本日も8割飲み、2割は残させてもらいました、病気療養中のため。スミマセン。

しかしながら、確信が自信に繋がりました、「ここの豚骨魚介スープは堪能しちゃう旨さ」だと。

「塩スープ」「つけ麺」も気になるところです、また、機会を見て訪問したいと思います。ご馳走様でした。

投稿(更新) | コメント (0) | このお店へのレビュー: 3件

コメント

まだコメントがありません。