コメント
こんにちは。
期待のハードルを充分超えたようで。
辛いのはダメでも痺れは大丈夫なのですね。
glucose | 2022年9月18日 07:57どもです。
奥深い構成で興味深いですね👍
チャーシューに山椒もありそうでなかったアイデアですね🎵
ラーするガッチャマン(通院中) | 2022年9月18日 08:04おはようございます^^
特製にワンタン入ってなかったのでワンタン食べに再訪したいですね。
山椒はあまり感じなかったんですが。バカ舌だから(笑)
mocopapa(S852) | 2022年9月18日 09:20こんにちは。
魅力的な陶器ですね。
中々高評価ですね。
とある大学生のラーメン日記 | 2022年9月18日 11:29お疲れさまです
新店レポお疲れ様です。
未知のお店で高評価ですね。
行ったかいが有りましたか。
毎回、毎回こんな評価だったら逆につまらないですかね?
やはり美味しい方が良いですよねw
しかし茨城県民なのにアンテナが凄いです!
黄門チャマ | 2022年9月18日 16:19RAMENOIDさん、こんにちは。
なぜにあそこから千歳烏山へ(・へ・)へ…?
youは何しにニッポンへと同じ感じがするんですけど…
美味い店があるから行くのは分かりますけど💦
ワンタンも美味そうですね🤤
ひゃる | 2022年9月18日 16:40こんにちわ。大森からの烏山はけっこうとびましたね。しかもこちらもワンタンもチャーシューもしっかり。深みのありそうな塩と、ニュルとした麺。ハイレベルそうですね〜。
ЯAGE®︎ | 2022年9月18日 16:59チャーシューの上の山椒と葱が良いですね◎
雲呑は海老の方が好きです
虎ん黄色 | 2022年9月18日 18:46こんばんわ。
ここ宿題店です。
ムタヒロさんの系列ならば間違いないですよね。
まなけん | 2022年9月18日 19:04こんばんは。
最近モコさんがレポしていたお店ですね^^山椒はOKなんですね!私は唐辛子も山椒も全般的に苦手で、むしろシビレのほうがダメかもです(>_<)
poti | 2022年9月18日 19:23こんばんは!
ムタヒロ出身との事で昼のみの営業、平日の年内に追随しますね😁
川崎のタッツー | 2022年9月18日 20:20こんばんは。
山椒の味変は良いですね~
一気に新店がオープンしてどこに行こうか悩みます。
kamepi- | 2022年9月18日 20:39こんばんは。
こう新店ラッシュだとエリア効率なんて
言ってられませんね。
ムタヒロ系はほんの数回しか経験なくて
きっと新鮮に響くと思います。
としくん | 2022年9月18日 22:26こんばんは♪ムタヒロさんの系列ですか。間違いなく美味しく頂けそうですね。山椒良さそうです^ ^
xxxx | 2022年9月18日 23:10こんばんは
粒山椒の味変がいいですね🤓
スープやカエシもこだわりがあって印象的な塩スープです
海老ワンタン🦐も美味しそう
千歳烏山懐かしい〜✋
シノさん | 2022年9月18日 23:15こんばんは!
海老ワンタンは・・やはり・・食感ですよね(^^)
みずみず | 2022年9月18日 23:36どもです!
最近は本当にこういう麺が増えましたね。
その潮流を作ったのは間違いなく日陰だと思ってます。
異論は認めたくありません。
塩の方が奥行きを感じられそうでいいですね。
さぴお | 2022年9月19日 01:28↑日陰さんとは麺がちょっと違うかな。
七彩さんとかだるまさんとか、ののくらさんとか、そして、昔ムタヒロさんで食べたのも多加水手揉みだったよ。
RAMENOID | 2022年9月19日 05:44ムタヒロさんは未訪ですが、
昔から多加水手揉みだったのですね。
こちらには機会を作りたいと思っています。
おゆ | 2022年9月19日 06:43続いてどうも~!
ムタヒロさんは、まだ東京だけで7店舗くらいの時は全店追い掛けて食べていた位好きなお店なのでコチラも行きたいですね。
山椒の味変がメッチャ気になります♪
ちなみにコメント貰った浅草の新店ですが、凄い数の食材を使ったつけ汁に何かもう一つインパクトが欲しいところでしたが具材のつくば茜鶏の蒸し鶏がメチャクチャ美味しかったです♪
デフォルトだと鶏二種類なので豚も食べたければ特選(特製)になるようですよ。
バスの運転手 | 2022年9月20日 10:40
RAMENOID
Max
麺スタ
スージーのなのなQ
おさっても






ひなり竜王さんで、絶品の塩をいただいた後は、大きく移動して千歳烏山へ。
次に狙ったのはこちら。
今月始めに開店した、ムタヒロさん出身のお店とのこと。
皆さん高評価なので、メチャ気になっていた。
店は駅から歩いてすぐ。
この辺だよな……と思ったが、すぐには見つからなかった。
半地下のような場所なんだね。
昼のピークを過ぎた時間帯なので、幸い外待ちはなし。
すんなり入店できた。
入ってすぐの券売機に向かうと、メニューは、醤油、塩、醤油つけ麺の基本3種。
特製ボタンは点灯しなかったので、標記メニューのボタンをプッシュ。
デフォ塩+270円の1100円である。
明るくスタイリッシュな店内は7割の入り。
男性店主と助手の女性、フロア担当の女性の計3人での営業だ。
券を渡してから6分後に提供されたのは、味のある陶器の器に盛られた、チャーシューの上の粒山椒と芽ネギが印象的な一杯。
麺は、加水高めの平打ち中太太縮れ。
つるムニュっとした食感と小麦の豊かな味わいが秀逸。
これは美味い。
前店の麺よりやや細めだが、ここも今トレンドと思われるご当地っぽい麺のブラッシュアップ。
でも、まだ1店舗だけだった頃行ったムタヒロさんも、手揉みのもちもち麺だっけ。
流行の最先端をいってたんだなと。
蘊蓄書きには、「春よ恋 北ほなみ きたあかり
などの小麦を調合しています。」と書かれていたが、自家製麺ならではの特徴と美味さをもつハイレベル麺だ。
スープは、清湯ながらも太めの麺に負けない旨味ガツン。
鶏豚と魚介かな?と思ったが、塩の蘊蓄には、「とび魚、釧路昆布などを使って朝一番で仕上げます。」とのこと。
アゴ出汁だったか。
でも、醤油の欄に書かれている、銘柄鶏や豚も使っていると思う。
塩ダレは、「四万十の焼き鮎、帆立貝柱などで出汁をとり、金沢の奥能登の天然塩で調整」とのこと。
スープだけでなく、塩ダレの複雑な構成が、この奥行きのある美味しさを生み出しているんだなと。
前店に負けず劣らずの私好みの美味しい塩だ。
具は、チャーシューとその上の、芽ネギ、メンマ、粒山椒、そして増したワンタン。
チャーシューの上の山椒を溶いていくと、味がガラリと変わる。
これは印象的な味変だ。
私は唐辛子がダメなわけで、山椒の軽い痺れは全然問題ない。
チャーシューの豚ロースだが、パサつかずふっくらジューシーに仕上がっていて、上品な美味しさ。
増したワンタンは、肉2個、海老2個。
皮が柔らかくて伸びるようなチュルチュルだったのが印象深い。
肉ワンタンの餡の調味も抜群。
海老ワンタンの餡は粗く刻んでありプリプリ感を残してあるが、もっと粗くてもいいかな。
麺量は180gくらいあるのだろうか。
完食完飲。
山椒の味変が印象的、2種のワンタンも絶品、自家製つるもち麺と複雑構成のスープも絶妙と言うことなし。
これは人気が出るわ。
14:00過ぎだったのもありすんなり入店できたが、今後はきっともっと並ぶ店になると思う。
美味しかった。