しゅうまるさんの他のレビュー
コメント
こんばんは。、
辛いやつ3倍だでそんなに辛いんですねw
まあ、辛さも愛情増しされているでしょうから、普通の人が頼んだら6倍?
いやそれ以上?!(笑)
私は昔ほど1倍でもヒーヒーしながら食べましたよ💧
ケーン | 2022年9月30日 19:50ケーンさん、こんばんは。
今回の辛い奴はとんでもなく辛かったです‼️
ケーンさんの言う通り自分的には6倍以上かそれ以上の辛さで、初めて残すしかない...と思ったほどでした💦💦💦
今までの3倍はカプサイシンソースが入ってるかなぁ〜くらいでしたので思いっきり油断してました(笑)
次からの辛い奴はカプサイシンソース抜き!とハッキリ伝えようと思います😅
しゅうまる | 2022年9月30日 21:41しゅうまるさん、こんばんは。
オートヤサイマシマシが嬉しいじゃないですか(^^♪
言わずとも察してくれる素晴らしい店ですよね"(ノ*>∀<)ノ
でも…麺より多い気がするのはだいじょぶそ(ˆ꜆ . ̫ . ).🎀
辛さもオートマシマシで歓喜のジョホールバル🌶🌶🌶🌶🌶🌶
これは太らない1杯じゃないかな(˙˙*)?
まさに気が置けない店ですよね♬.*゚
≧(´▽`)≦アハハハ うふふ(((o(*゚▽゚*)o)))
ひゃる | 2022年9月30日 23:01ひゃるさん、おはようございます。
オートマシマシは非常にありがたいのですが、段々量が増えてきてる気がして一抹の不安を感じてます(笑)
今回はメチャクチャ辛くて美味かったので恐らくカロリーゼロですね(☝︎ ՞ਊ ՞)☝︎イェーイ!
しゅうまる | 2022年10月1日 06:55
しゅうまる
A.U






雲に覆われ涼しくて過ごしやすい10:50駐車場に到着。
店内は店主、ニコ助手、メガネ助手、若助手が開店準備中。
券売機で小ラーメン850円、辛い奴100円、しょうが50円×2、ねぎ150円、和風BB150円を購入し開店待ち21番目に接続。前回の辛い奴が忘れられず今回もポチリ。この後用事がありニンニクは封印。代わりにしょうがをダブルに。
11:00開店するも外待ち3番目でストップするも10分程で食券確認。メガネ助手より「今日は二郎日和ですね」「いっぱい食べられますよ」と声をかけてもらい、辛い奴3倍を申請。11:20中待ち昇格後すぐ奥から2番目の席が空き水とレンゲを持って着席。
しばらくしてメガネ助手のコールでアブラを申告。店主がテイクアウト準備中なので今日は盛られないと安心していたが何故か来ない。遠目から見るとどうやらロットの最後!
するとメガネ助手が自分のと思わしき丼を引き寄せた瞬間、若助手があの激辛カプサイシンソースをあろう事か麺めがけてドバドバァ~っと回しかけた。
ヒィイィィィーーー‼︎(;´༎ຶД༎ຶ`)ヤメテェーーー!!
さらにはザルに入った大量のヤサイを掴み盛る。また盛る。また盛る...
チョ、チョット!ヾ(´༎ຶ╻༎ຶ)ノ゙モッ‼︎ モリスギィー‼︎
アブラとねぎを盛り魚粉をフリフリした後、受け皿には大決壊した赤いスープが溜まった状態でメガネ助手よりサーブされ我が一杯が着丼。
ナッ? Σ(๑꒪ꑣ꒪๑ノ)ノ ナンジャコリャァ~~⁉️
ヤサイは見る限りマシマシかそれ以上。上にはねぎと大量の魚粉が。しょうがは2か所に盛られダブルであることは間違いない。唯一コールしたアブラはねぎに埋もれもはや確認出来ず。ブタは大判なものが2枚。店主がすれ違いざまに「すごいねぇ~」の一言。マッタクヾ(-ω-;)デス!!
メガネ助手の店主譲りな愛情爆盛り!!
もはや入った頃の初々しさはなく今ではこんなに盛っちゃう助手に成長していた。コレハ( ̄∇ ̄;)ヨロコンデイイノカ...?
それにしても箸をつけるところが全くないので取り敢えず隙間を作るためブタから攻める。柔らかい噛みごたえで味付けもちょうど良くヤサイと魚粉まみれのねぎと共に食べ進めると徐々に真っ赤なスープが顔を出す。試しにヤサイを沈めてパクリ。ん⁈ 思ったほど辛くないかも?ならばと激辛ソースを絡めた麺を引き上げるといつもの褐色に赤みがプラスされさらには唐辛子が纏った野猿麺が出現。余裕をかまし箸で巻いて一口。グワッ!かっ!辛い!!
興味本位で以前このカプサイシンソースを購入したのだが、わずか一滴でヒィヒィ言うほどの激辛パワー。なのにあれだけの量が入ればそりゃ辛いに決まっている。これは強敵!と判断しヤサイを沈め水分で辛さを和らげる作戦に切り替えここで早くも天地返しを決行。すると底に溜まった麺と共にタップリの赤い塊が出てきたので恐る恐るズズッと啜る。
グハッ‼️ 。゚( ゚இдஇ゚)カレェェェェェーーーー‼️‼️
瞬く間に額から大量の汗が噴き出す💦💦💦
あまりの辛さに動きが止まり一瞬途方に暮れるも頑張ればなんとか食べられると自分に言い聞かせ食べ進めるが額からは汗が滴り落ち口の中は辛いを通り越してイタイ。だが唐辛子の粉末とチリソース、激辛ソースがド乳化豚骨スープに混ざり合い辛味と旨味の深さが野猿麺と合うことは確か。
o( ̄◇ ̄ゞウマイ...カライケド...
辛さが引くのを待ち一口。また一口と悶絶しながら食べていると、そんな自分を見かねてかメガネ助手が「アブラでも足しますか?」と心配してくれ、すかさず「生たまごお願いします」と50円をカウンターに。◟₍⌯́д⌯̀◟; ₎ ハァハァ...
救世主の生たまごを速攻で箸で溶きほぐし残りをスープをよく切ってダイブ。若干辛さが和らいだ程度だったが自分にとっては砂漠にオアシスを見つけたくらいの喜び。その後、残りのヤサイに苦戦するもなんとか完食。
ウマカッタケド..._:(´ω`」 ∠):_カレェ...
メガネ助手に辛い奴3倍の破壊力を伝え、大汗かきながら「次は2倍にします」と言い残し退店。
いつもの生たまごが辛いやつの時はいかに大事な存在か改めて身に染みた一杯でした。
そしてメガネ助手さんのgood job👍に感謝!!
ごちそうさまでした。