レビューやランキングで探す、日本全国ラーメン情報
2026年1月31日(日)晴れてお出かけ日和の10:25、駐車場に到着。本日は一昨日から始まった塩の限定「NaCl」を食べに訪問。皆さんにご挨拶すると、賄い中のアッキーから「今日は大盛りしかやってないですよ」の一言。(゚д゚)マジカ‼️とりあえず券売機でNaCl(1200円)を購入し、開店待ち16番目に接続。oh…( ˙꒳˙ )サードロットか…10:58、アッキーの声がけで開店。中待ち先頭で待機。15分ほどでアッキーより食券確認。大のお誘いに100円玉がないことに気づき、咄嗟にネギを追加購入して対応。すると食券にバッチリ「〇」が書き込まれ、麺増しに昇格。待ってる間、こちらを睨みながら洗面器丼を手に取るアッキー。ふっ、普通の600gで(人>ω<)お願いします‼️席に案内され、返却口右側の真ん中に着席。厨房では、ひと際デカい洗面器丼にグルと、塩ダレが溶け込んだスープがスタンバイ中。アッキーの麺上げで洗面器丼には、当たり前のように“小ラーメン2杯分”の麺がドサッと投入。さらに半玉分を平ざるですくい、「それ…入れないでしょ?」と聞くも、「ウェ〜イ♪」と言いながら無情にもイン。600じゃ(;´༎ຶД༎ຶ`)ないぃ〜‼️‼️‼️そしてそのまま店主の“ノーコールトッピング”へ突入。ガッツリヤサイを一発盛り付けたところで「もうダメ!」と訴えるも、追いヤサイでさらにもうひと山。そこへニンニク、アブラ、ネギが添えられ、アッキーの「スクナメでーす」の一言とともに11:25、我が一杯が着丼。なっ⁉️((( ;゚Д゚))なんじゃこりゃあぁぁ‼️洗面器丼いっぱいの麺になみなみのスープ。山盛りのヤサイにかぶさるようにネギが乗り、隙間からは固形アブラが覗いている。手前には厚切りのブタがスープに浮かび、久々のガッツリマシマシコースに完食できるか一抹の不安が募る。こりゃマジでやばいなぁ〜(-∀-`; )💧まずは手前に鎮座する厚切りブタから。箸で持ち上げた瞬間、ズシッ…と重みが伝わるタイプ。ひと口いくと噛むたびに旨みがじわっと滲み出し、赤身8:脂2の神バランス。塩スープとニンニクの相性も抜群で、輪郭が一気に立ち上がる。ニンニク塩ブタ‼️o(>∀<*)o 絶品‼️スープをかけたヤサイに卓上ブラックペッパーをパラリ。コクのあるアブラも一緒にまとわせて頬張れば、極上の野菜炒めみたいな味付けに進化する。もやしのシャキ感とキャベツの甘みがグワッと弾け、そこへ胡椒の刺激が追い打ち。止まらん。本来ならヤサイを平らげてから天地返しなのだが、なにせ今回は麺量が多い。スープに吸われる前に麺を先に攻略すべく、ここで天地返しを決行。底から麺を引き上げるとずっしり重い。尋常じゃない麺量だと確信。700g以上はあるな…( ̄▽ ̄;)ズバッとすすると、濃厚ブタスープに塩ダレの旨みが溶け込み、あっさり寄りなのに力強いコク。麺のうまさをダイレクトに感じさせつつ、昆布の厚みと牡蠣のふくらみがふわっと包み込む。( 」゚Д゚)」<後味じんわり“海の余韻‼️旨みの層がたまらなくうめぇえぇぇ‼️‼️‼️塩の輪郭がビシッと立ちながら、どこか“熱盛で出てくるプレーンスープ”を思わせる澄んだ旨みの伸び。ネギのシャキ感と、ねっとりした麺の食感を味わいながらズバズバすすりまくる。……が、案の定後半で一気に失速。丼には、あと一杯分の麺がスープの中でたゆっている。旨いのに...:( ;´꒳`;):きつい....だが、ここで残すという選択肢はないのは明白。水で口の中をリセットし、卓上ブラックペッパーで味変を施し、苦しいながらもなんとか麺を完食。最後はとろみのついたスープを少々堪能し、ここでフィニッシュ。丼をカウンターに上げ、麺量もヤサイもパワフルすぎたことを伝えつつお礼を申し上げ退店。今年も始まったNaCl。ネギ以外にも、しょうがとのコラボもぜひ楽しみたいと思わせる美味しい一杯でした。ごちそうさまでした。
晴れてお出かけ日和の10:25、駐車場に到着。
本日は一昨日から始まった塩の限定「NaCl」を食べに訪問。
皆さんにご挨拶すると、賄い中のアッキーから「今日は大盛りしかやってないですよ」の一言。
(゚д゚)マジカ‼️
とりあえず券売機でNaCl(1200円)を購入し、開店待ち16番目に接続。
oh…( ˙꒳˙ )サードロットか…
10:58、アッキーの声がけで開店。中待ち先頭で待機。
15分ほどでアッキーより食券確認。大のお誘いに100円玉がないことに気づき、咄嗟にネギを追加購入して対応。すると食券にバッチリ「〇」が書き込まれ、麺増しに昇格。
待ってる間、こちらを睨みながら洗面器丼を手に取るアッキー。
ふっ、普通の600gで(人>ω<)お願いします‼️
席に案内され、返却口右側の真ん中に着席。
厨房では、ひと際デカい洗面器丼にグルと、塩ダレが溶け込んだスープがスタンバイ中。
アッキーの麺上げで洗面器丼には、当たり前のように“小ラーメン2杯分”の麺がドサッと投入。
さらに半玉分を平ざるですくい、「それ…入れないでしょ?」と聞くも、
「ウェ〜イ♪」と言いながら無情にもイン。
600じゃ(;´༎ຶД༎ຶ`)ないぃ〜‼️‼️‼️
そしてそのまま店主の“ノーコールトッピング”へ突入。
ガッツリヤサイを一発盛り付けたところで「もうダメ!」と訴えるも、追いヤサイでさらにもうひと山。
そこへニンニク、アブラ、ネギが添えられ、アッキーの「スクナメでーす」の一言とともに11:25、我が一杯が着丼。
なっ⁉️((( ;゚Д゚))なんじゃこりゃあぁぁ‼️
洗面器丼いっぱいの麺になみなみのスープ。山盛りのヤサイにかぶさるようにネギが乗り、隙間からは固形アブラが覗いている。
手前には厚切りのブタがスープに浮かび、久々のガッツリマシマシコースに完食できるか一抹の不安が募る。
こりゃマジでやばいなぁ〜(-∀-`; )💧
まずは手前に鎮座する厚切りブタから。
箸で持ち上げた瞬間、ズシッ…と重みが伝わるタイプ。
ひと口いくと噛むたびに旨みがじわっと滲み出し、赤身8:脂2の神バランス。
塩スープとニンニクの相性も抜群で、輪郭が一気に立ち上がる。
ニンニク塩ブタ‼️o(>∀<*)o 絶品‼️
スープをかけたヤサイに卓上ブラックペッパーをパラリ。
コクのあるアブラも一緒にまとわせて頬張れば、極上の野菜炒めみたいな味付けに進化する。
もやしのシャキ感とキャベツの甘みがグワッと弾け、そこへ胡椒の刺激が追い打ち。止まらん。
本来ならヤサイを平らげてから天地返しなのだが、なにせ今回は麺量が多い。
スープに吸われる前に麺を先に攻略すべく、ここで天地返しを決行。
底から麺を引き上げるとずっしり重い。尋常じゃない麺量だと確信。
700g以上はあるな…( ̄▽ ̄;)
ズバッとすすると、濃厚ブタスープに塩ダレの旨みが溶け込み、あっさり寄りなのに力強いコク。
麺のうまさをダイレクトに感じさせつつ、昆布の厚みと牡蠣のふくらみがふわっと包み込む。
( 」゚Д゚)」<後味じんわり“海の余韻‼️旨みの層がたまらなくうめぇえぇぇ‼️‼️‼️
塩の輪郭がビシッと立ちながら、どこか“熱盛で出てくるプレーンスープ”を思わせる澄んだ旨みの伸び。
ネギのシャキ感と、ねっとりした麺の食感を味わいながらズバズバすすりまくる。
……が、案の定後半で一気に失速。
丼には、あと一杯分の麺がスープの中でたゆっている。
旨いのに...:( ;´꒳`;):きつい....
だが、ここで残すという選択肢はないのは明白。
水で口の中をリセットし、卓上ブラックペッパーで味変を施し、苦しいながらもなんとか麺を完食。最後はとろみのついたスープを少々堪能し、ここでフィニッシュ。
丼をカウンターに上げ、麺量もヤサイもパワフルすぎたことを伝えつつお礼を申し上げ退店。
今年も始まったNaCl。
ネギ以外にも、しょうがとのコラボもぜひ楽しみたいと思わせる美味しい一杯でした。
ごちそうさまでした。