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せっかく大阪に来たので、美味しいラーメンを食べたいと色々考えていた。東京ラーメン100名店選出のSoupmen出身ということで、Soupmenもむかんも全然行けてないので、結局このお店をとても楽しみにして訪問。休日13:20到着、待ちは5人ほど。ちょうど待ち用の丸椅子が5つほどあり、埋まった状態。店先にメニューが置いてあるので、どれを食そうか考えている中、20分ほど待って、ようやく入店。カウンター6席ほどの、コンパクトで小綺麗な店内。入口の券売機でのチケット購入制。注文してからは程なくして着丼。何色だろうか、強いて言えば牡蠣色?のやや濁ったスープに細麺が綺麗に整えられている。その上に、三日月状に敷き詰められた辛牡蠣ペーストのアヒージョ。2枚の薄め大判な低音調理レアチャーシュー、小ネギ、メンマ、ノリ、味玉が彩る。まずは辛味ペーストが届いていなさそうなスープを一口、牡蠣の旨味が口に広がる、美味しい。水と牡蠣だけから作成しているらしく、ダイレクトに牡蠣の旨味を感じることができる。続いて、辛牡蠣アヒージョを少し混ぜて、もう一口。牡蠣の旨味と同時に辛さもしっかり、これまたおいしい。麺は低加水のパツパツ細麺で、スープによく合う。具材もそれぞれが美味しく、麺がどんどんと進む。味玉は少し柔めだったが、これがこの店のスタイルだろうか。卓上には、ゴマ、ペッパー、そして乾燥バジル。珍しいのでバジルを振りかけてみたが、もちろん辛牡蠣アヒージョにも合う。ランチ無料の小ライスとともに、美味しく完飲完食。まず、ラーメン全体としてしっかり牡蠣を感じることができこれで¥800はお安いものだと思った (味玉は別料金)。加えて、通常アヒージョから辛アヒージョになっているのに、地味にお値段据え置きなのも嬉しい。ただ、もちろんこういうメニューなので仕方ないが、辛味がしっかりとあるので、初めての方には是非普通のラーメン・牡蠣を味わっていただいた方が、と感じた。恐らく、何回か来てるお客さんで、ちょっといつもと違うものを、というときには最適だろう。なかなか来れないが、月替わりらぁ麺 (この時は鯛醤油)もやっており、是非ともまた来たいと思わせてくれた。
休日13:20到着、待ちは5人ほど。ちょうど待ち用の丸椅子が5つほどあり、埋まった状態。店先にメニューが置いてあるので、どれを食そうか考えている中、20分ほど待って、ようやく入店。
カウンター6席ほどの、コンパクトで小綺麗な店内。入口の券売機でのチケット購入制。注文してからは程なくして着丼。
何色だろうか、強いて言えば牡蠣色?のやや濁ったスープに細麺が綺麗に整えられている。その上に、三日月状に敷き詰められた辛牡蠣ペーストのアヒージョ。2枚の薄め大判な低音調理レアチャーシュー、小ネギ、メンマ、ノリ、味玉が彩る。
まずは辛味ペーストが届いていなさそうなスープを一口、牡蠣の旨味が口に広がる、美味しい。水と牡蠣だけから作成しているらしく、ダイレクトに牡蠣の旨味を感じることができる。
続いて、辛牡蠣アヒージョを少し混ぜて、もう一口。牡蠣の旨味と同時に辛さもしっかり、これまたおいしい。
麺は低加水のパツパツ細麺で、スープによく合う。
具材もそれぞれが美味しく、麺がどんどんと進む。味玉は少し柔めだったが、これがこの店のスタイルだろうか。
卓上には、ゴマ、ペッパー、そして乾燥バジル。珍しいのでバジルを振りかけてみたが、もちろん辛牡蠣アヒージョにも合う。ランチ無料の小ライスとともに、美味しく完飲完食。
まず、ラーメン全体としてしっかり牡蠣を感じることができ
これで¥800はお安いものだと思った (味玉は別料金)。加えて、通常アヒージョから辛アヒージョになっているのに、地味にお値段据え置きなのも嬉しい。
ただ、もちろんこういうメニューなので仕方ないが、辛味がしっかりとあるので、初めての方には是非普通のラーメン・
牡蠣を味わっていただいた方が、と感じた。恐らく、何回か来てるお客さんで、ちょっといつもと違うものを、というときには最適だろう。
なかなか来れないが、月替わりらぁ麺 (この時は鯛醤油)もやっており、是非ともまた来たいと思わせてくれた。