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コメント
おはようございます。
アンビリバボーw
もはやプチじゃないですね💧
少しずつ胃袋を鍛えられているようでなによりです(笑)
一年後ぐらいには青のすり鉢ですかね?!
ケーン | 2022年10月20日 08:24おはようございます。
途中で、何を食べているのか一瞬わからなくなるほどのヤサイの量でした💦
めちゃくちゃお腹空かせた夜の訪問でなければ正直厳しかったです😅
青すり鉢で食べる勇気は...(⊃_ ̫ _)⊃ムリッス💧
しゅうまる | 2022年10月20日 09:03しゅうまるさん、こんばんは。
出ましたか!!
100点満点💮💯
落下物に注意するにはヘルメット⛑️
現場作業では常識ですよね!?
でもここは現場じゃない✋(^-^)ナイワ
いや……危険な現場かも🐥( '-' 🐥)カモォォ
ひゃる | 2022年10月20日 22:05ひゃるさん、おはようございます。
これはもう100点でした😆
ただどんでもない量にヤサイだけでも17分かかってしまったので、まだまだ修行が足りないです(笑)
👷ヘルメット二郎...確かに危険ですね_:(´ロ`」 ∠):_
しゅうまる | 2022年10月21日 08:46
しゅうまる
A.U






日も暮れてだいぶ涼しくなって来た18:20駐車場に到着。
店に着くと外待ちなし。
ニコ助手、ガッチリ助手、メガネ助手、新人助手の4オペ。
券売機でプチ二郎830円、しょうが50円、ねぎ150円、和風BB150円を購入。ガッチリ助手より奥の席を案内され水とレンゲを持って着席。
メガネ助手が新人を紹介してくれた。今日は教育係として夜の部もいるとの事。メガネ助手もいまや新人を教育するまでに成長。その姿がとても眩しく見えとても感慨深い。
これからも(ง°̀ロ°́)ง頑張れ!!!ー!
食券確認後、再度メガネ助手よりプチでいいかの確認があり今日はヤサイマシマシで行くことを宣言。
するとすぐにコールがありニンニクマシマシヤサイマシマシアブラを申告。
おもむろに厨房に目を向けるとニコ助手がボールにねぎを入れ、アブラをドッサリ注いでいる。別皿?と思っていると、横には丼にぎゅうぎゅうに詰められた今までに見たことない山盛りのヤサイが...
まさかコレ、自分のじゃないよね?(゚A゚;)ドキドキ...
次の瞬間!ニコ助手が見事な手捌きでヤサイの山にボールをかぶせた!
うぉ━Σ(゚Д゚|||)━❗️
案の定この丼は自分のだったようでニコ助手みずからボールを落とさないよう慎重に運び、カウンター越しではなく横から置いてもらい18:30我が一杯が着丼。
とっ、とんでもねぇ〜のが
☭(;´༎ຶД༎ຶ`)☭キタァァァーーーーー‼️
今までに食べてきたどの一杯よりも超絶なヤサイの盛り。
これが自分にとっての真のヤサイマシマシだとしたら、今までのは愛情マシマシではなく、本当にヤサイスクナメだったのかもしれない。
圧巻の盛りに愕然としているとニコ助手がブタ忘れたと言ってボールに入った大量のブタをサーブ。
ブッ‼️ブタが別皿...だと...⁉️
って事は本来ブタのあるスペースさえもヤサイで埋め尽くされていると言うことか...
ここまで盛られるとは...
さすが野猿。やる事がハンパない‼️
だがこのままではどうしようもないので取り敢えず恐る恐るボールを外してみる。
ズリッ⁉️
ボールをとった瞬間、魚粉のたっぷりかかったねぎがアブラで滑り落ちてきた!慌てて箸を使って元に戻す。
(((;°▽°))アブネェ
ボールを戻しヤサイが入った状態でひっくり返す。大量のヤサイを移したのだが、丼にはいつもと同じくらいのヤサイノ山が。
〜(꒪꒳꒪;)〜ドガスギル...
気を取り直してブタと共にヤサイを食べ始める。ブタは厚切りのものが3枚と端豚が1個でもはやブタマシ状態。そしてこのブタがヤサイ攻略にとてもいい仕事をしてくれた。肉感が強くやや濃いめだが、味のないヤサイを食べるにはちょうど良い。見る見るうちヤサイが減り、ブタを全て食べ終える頃には1つ目のヤサイの山を攻略。続いてボールのヤサイを丼に戻すと先程よりは少ないが隣の席の小ラーメンよりも多いヤサイの山が完成。
(꒪꒫꒪ )2ハイ クッテル キブンニナッテキタ...
こちらはヤサイの他にアブラ、ねぎ、魚粉がタップリなのでキツいながらも結構美味しく攻略できた。
んー( * ´ ³`)まっ♡
17分かけて全てのヤサイを食べ終えて天地返しをすると、ヤサイの重量で圧縮された野猿麺が、給食のソフト麺のようにガッチリ固まった状態で顔を出す。
(´>∀<`)ゝクッツイテンナァ~
箸でほぐしてからぐるぐる巻いて一口。ヤサイに時間がかかってしまったのでスープをたっぷり吸い込み柔らかい食感だがカエシと小麦の味がシッカリとしてやっとラーメンを食べてる気分に嬉しさが込み上げる。
(⸝⸝⸝›௰‹⸝⸝⸝)ンマッ~♡
その後、一瞬苦しさを感じるも麺にたどり着けた喜びでそのままズバッと食べ進め18:53完食。メガネ助手に労いの言葉を伝え、また来ることを約束して退店。
前代未聞のヤサイマシマシの量に心底ビビったが、野猿の皆さんの心溢れる愛情に感謝感激な美味しい一杯でした。
ごちそうさまでした。