Ramen Suzurunの他のレビュー
RAMENOIDさんの他のレビュー
コメント
どもです。
2杯まとめてレポとは剛毅ですね❗
結局塩なのか醤油なのかは分からんけど
多分醤油ですかね😅
ラーするガッチャマン(通院中) | 2022年10月22日 07:30おはようございます
RAMENOIDさんが店内連食は珍しいですね。
しかも2レポですか。
確かに醤油にしか見えないビジュアルですが塩何ですかね~w
塩と煮干しでは麺は使い分けているのですね。
流石ラヲタ女性ですかw
黄門チャマ | 2022年10月22日 07:42おはようございます♪同時に2レポさすがですね^ ^どう見ても、 1杯目はやはり塩には見えないですね(><)笑。麺の使い分けなど、煮干しもハイレベルみたいで、今後が期待なお店ですね^ ^
xxxx | 2022年10月22日 08:12おはようございます🤓
昨日はありがとうございました✋
店内2杯食べたんですか⁉️
煮干しは麺変えてきたんですね🐟
和え玉もたぶん麺変えてきたので一緒ですね
しかし塩→白醤油だったとは…
これからいろいろ変わっていくのを期待ですね!
シノさん | 2022年10月22日 08:13おはようございます😃
申告敬遠じゃなくてNKKなんですね(笑)
しかも結局2杯お疲れ様でした。
ボタン押し間違え?イヤイヤ
謎ですね。
としくん | 2022年10月22日 08:17こんにちは。
NKK仲間が増えて嬉しい限り。
それも店内連食とは!。
見習わなければ。
ちなみに自分も麺リフト苦手です。
glucose | 2022年10月22日 08:27こんにちは。
NKKで2杯とは胃のスケールが違いますね。
塩ラーメンで醤油か白醤油の選択てどうなってるんでしょう。
kamepi- | 2022年10月22日 08:37RAMENOIDさん、おはようございます。
頼んだメニューと違うモヤモヤ感💭💭
分かります!!
では自分ならどう立ち回ろうかな❓
予めシミュレーションしておきます。
これ塩じゃないよね?
申し訳ありませんm(_ _)m直ぐに作り直します。
いや大丈夫だから。これで塩もう一杯頼むよ。
そう言って帯をといた1万円札を渡しウインク☆〜(ゝ。∂)
ありがとうございます(❁ᴗ͈ˬᴗ͈))
あっお釣りはイイから彼氏と美味しい食事でも食べておいで。
カッΣ(*ノ∀・´*)カクィィ
まあ無理な妄想ですけど(笑)
ひゃる | 2022年10月22日 08:41こんにちは☆
これは白醤油なんでしょうか。
先客がいないならオーダーはしっかり聞いて欲しいですね。
オーソドックスなビジュアルながらも地力がしっかりしてそうな一杯。
今後にも期待でしょうか。
ノブ(卒業) | 2022年10月22日 10:33こんにちは。
新店レポお疲れ様でした。
近いうち自分も行ってみたいです。
とある大学生のラーメン日記 | 2022年10月22日 11:32こんにちは!
聞いて喋りすぎるのも嫌ですが、ちゃんと話を聞き、ちゃんと説明しなくてはいけませんね・・
みずみず | 2022年10月22日 12:47こんにちは。
結局1杯目は塩ではなく白のラーメンだったんですかね??謎ですね(>_<)
あっ!コメ頂いただれやめやはカウンター席がメインなので、1人でも全然OKですよ^^近場だったら私、1人で飲みに行ってると思います!
poti | 2022年10月22日 13:38新店レポお疲れ様です。一杯め二杯めの白黒が不思議ですね。塩分濃度高めの「まぁ、茨城だし」が笑えました。
こんにちは
新店突撃ですね。
都内にあった、高級ラーメンのお店とは
関係なさそうですね。
近いので、今度狙ってみます。
ももも | 2022年10月22日 17:59RAMENOIDさん、
一杯目は完全なミスオペですよねえ。
まなけん | 2022年10月22日 19:15おばんです ども。
2連荘は、私には無理ですね。
すごい!
価格違いで別のものは、いただけませんね。
注文品より高いものであれば、少しも我慢も ですが。
村八分 | 2022年10月22日 21:52こんばんはぁ~♪
平日は菜食だと思っていましたが、NKKで連食乙です!
グルさんが喜んでますよ👱
これは醤油ですよね。
mocopapa | 2022年10月22日 22:35どもです!
すずRUN なんだかお茶目な店名ですね。
そして塩ラーメンでも白醤油ブレンド?な
謎のスープ感覚。
スタッフさんが無言なのはなんでしょうね。
プロデュースされたスタッフさんなので
その意図が掴みきれてないんでしょうか。
夜には独特の女性がいらっしゃいましたか。
レイラさんだったりして
さぴお | 2022年10月23日 19:05NKK(笑)
あたしはかなりの不器用者です
たまに、違うの出てくる事ありありですが小心者なので言えません
虎ん黄色 | 2022年10月24日 00:04こんばんわ~!
両方とも美味しかったようですが、ちょっと納得とは行かなかったようですね。
レポを読んでて気持ち分かりますけどねw
バスの運転手 | 2022年10月24日 19:02こんばんは.
つくばの新店,平均点に達してませんか.今後に期待ですね.
Paul | 2022年10月28日 23:43
RAMENOID

そらみすまいる(ラーメン探訪記)

高く実る
サラリーメン金太郎





(写真は「塩らぁ麺」の券を買って出されたものだが、醤油らぁ麺と間違われたのではないかと思っている)
10月20日、つくばに新店がオープンしたようなので、仕事帰りに行ってみるが、材料切れ早仕舞いに遇う。
この日は、2日連続のNKKチャレンジ。
今度は開いていた。
店は「まるしば」さんの向かい側にある古いテナントの一画。
この店の部分だけ、オシャレにリノベーションされている。
店名のプレートがカッコいいね。
https://supleks.jp/img/stored/uHd9y56NvYCdirB6hGsJKg3buOUbwQVt
「Suzuran」ではなく「Suzurun」というのが面白い。
最初は登録者の誤植かと思った。
「run」……これから突っ走っていくという意味を込めたのだろうか。
入店すると、若い男性2人がお出迎え。
白いカウンター、白い椅子、木製のトレーがセットされている。
店内もメチャお洒落だね。
券売機に向かうと、メニューは、「醤油らぁ麺(黒・白)」、「塩らぁ麺」、「煮干らぁ麺(黒・白)」、「塩煮干らぁ麺」の基本4種。
右の方につけそばのボタンもあったが、未提供かな。
とにかくここは塩で、と、「塩らぁ麺」のボタンをプッシュ。
価格は醤油よりも20円高い、920円である。
初日の昼はかなり混んだようだが、この時は私以外ノーゲスト。
途中で女性の後客があったが。
券を助手さんらしき男性に渡すと、「黒と白とありますが、どちらになさいますか?」と聞かれる。
「え?黒と白があるんですか?」と聞くと、「黒は醤油で、白は甘味のある白醤油で。」とか説明する。
「塩らぁ麺ですよ。醤油とか白醤油とかあるんですか?」と聞き直しても、聞こえているのかいないのか、早く決めてほしいと言わんばかりに待つので、白と申告した。
塩に白醤油を混ぜているのかと、必死に解釈しようとしたが、黒の方は醤油入れちゃったら完全に塩じゃなくなるのでは?
とにかく、食券には「塩らぁ麺」と書かれていたし、920円入れた。
券を渡してから6分、提供されたのは、茶色っぽい色をしたスープの一杯。
魚介を大量に使ってるなら塩でこの色もあるが……。
【1杯目】
麺は高加水の細ストレート。
しっかりめの茹で具合で、つるムニュっとした食感。
「菅野製麺所謹製」の木札や麺箱があったが、菅野さんの多加水細麺はあまり経験がないかも。
低加水ザラパツよりも面白い。
初動で鶏の香りと複雑な旨味が口中を満たす。
確かに軽い甘味のある醤油味が優勢。
塩……じゃないよな。
じゃあまずいかと言えばかなり美味い。
これはかなりのレベルの美味しいスープだ。
ただ、塩分濃度はかなり高いので、塩分控えめにしたい方には合わないかもしれない。
まあ、茨城だし、このくらいの方がインパクトあるだろう。
具は、青ねぎ、海苔、穂先メンマ、チャーシュー。
青ねぎはビジュアルにも貢献。
海苔は小さめだがパリっとして上質。
チャーシューはスライサーで切ったような薄切りのレア。
920円して、この薄いのが1枚はちょっと寂しい。
麺量は150gほどだろう。
塩か醤油かはともかく、ちょっとしょっぱいながらも、麺とスープは美味しかった。
【2杯目】
何だか納得いかなくて、麺がなくなったところで券売機に行き、2杯目。
煮干は全体的に70円安く、塩は醤油+20円の850円だ。
連食しても特段驚くことなく券を受け取る助手さん。
「煮干らぁ麺」にも黒と白があるが、今度は聞かれずすんなり通った。
1杯目の残った具材やスープを全ていただいてから、間もなく提供されたのは、これぞ塩の色!という一杯。
具材はねぎ以外は共通かな?
写真:https://s1.spkimg.com/image/2022/10/22/05/AzAt4uutsTW4H2rK9TI3NSMkvx7pCXO0.jpg
麺は、低加水の細ストレート。
煮干の方は、茨城の清湯系定番のパツパツを使うんんだね。
茹で具合は」やしっかりめで、個人的にジャスト。
パツパツしすぎないこのくらいの方が好きだ。
スープはしっかりと上質な煮干が香る清湯系塩ニボ。
これだよこれ、塩派の私はこのカエシのキレを求めていた。
動物は不使用か、使っていても下支え程度。
1杯目のスープも美味しいと思ったが、この塩ニボもハイレベルだね。
既存の美味しい煮干の店にも負けていない。
具は、1杯目の青ねぎもあるが、玉ねぎ微塵切りが追加。
粗めの刻みで辛味が残る。
嫌いじゃないが、もっと水に晒した方がいいという方もいそうだ。
ねぎ以外は変わらないと思ったが、こちらには穂先メンマが入らなかった。
忘れたわけじゃないのだろう。
煮干の方が安いのは、この辺もあるのかな。
こちらも、麺量は150gほどだろう。
2杯目も完食完飲。
らぁ麺と煮干らぁ麺と、麺を変えているが、どちらも麺やスープはかなりのレベルで美味しい。
ただ、デフォルトメニューだと、価格に対して具材は寂しいかな。
色々高騰してるとはいえ、この薄さのチャーシューだと2枚載せてほしいところだ。
塩分濃度とか、麺線をもう少し整えたらとか、いくつか気になるところはあったが、これからに期待。
他に客が1人しかいなかったので、どこで修業したのかとか色々聞きたかったが、若者らしいしつこくない接客なので、簡単に会話しただけで退店。
外の生花の一つには、「株式会社KSKプラニング」の札があった。
調べると、色々プロデュースする会社。
そこに店作りをアドバイスしてもらっているものと推察。
概ね、つくばの期待の新店というところだと思う。
限定ボタンもたくさんあったので、今後様々なメニューを小出しにしていき、リピーターを付けていくのだろう。
蛇足:
後から入ってきたのはラヲタらしき独特な雰囲気の女性。
写真を撮ってもいいですか?と断り、麺リフト写真を撮ったかとおもうと、食べながらスマホをいじる。
ブロガーさんとかなのかな?
私の場合、左手が極端に不器用なので、右手で麺をリフトすると左手でシャッター切れないんだよね。
苦肉の策で、麺を少し浮かせて見えるようにし、写真を撮るようになった次第。
麺リフトできる器用な方が羨ましい。