コメント
こんにちは。
おおっ、博多も勢力下に納めちゃったのですね、サスガです。
で、ワタクシも気になるコチラ系の本家、
アレレのレでしたか。
ヘタに「味集中システム」なんか構築するから、
ジックリと味を吟味されてしまった上での評価だとしたら、
言うべき言葉はありませんね。
プププのプです。
hima | 2009年4月16日 11:24またまた、失礼いたします。
あっしも、六本木は、たまーに利用するのですが、
本拠地での、一杯!堪能してみたいですねぇ~
ただ、システムには私も疑問を抱いております。
ちょっとタイミングがわるかったようで、残念でしたね。
YMK | 2009年4月16日 11:24
あかいら!
シュレック
田畑 公崇
どもるがん
ラーメン ばっさー
ひぐま






お店に入ると六本木と変わらない一蘭のシステム。 失礼しました。 こっちが元祖ですよねw やっぱりどうも落ち着かない雰囲気... 極力、他人との接触を無くすシステムはどうも好きになれません... カウンターの置かれている紙に好みを記述。 今回は全部普通でお願いしました。 まぁ、慣れていませんので...
しばらくして「ラーメン+きくらげ」の登場です。 簡単にレポートしてしまうと、 「ファシリティにこれだけお金かけといて、ラーメンはこれかい!」って言うのが正直なところです。 イエ、決して不味いなんて言うつもりはありません。 間違いなくスープは旨いと思います。 麺はちょっといけてませんが...
「味集中システム」ってヤツがどうにも自分には合わないだけです。 両脇をつい立で仕切られ、前も暖簾が掛けられて、店員さんが何者かも判らない様な状況で、声も出さす、全てを紙と呼び鈴で済ませてしまうシステム。 電子音のチャルメラさえ、段々とイヤミに聞こえてきます。
視覚的に全てを塞がれてしまうので、周りの音ばかりに集中してしまいます。 アフターのおっちゃんの笑い声や、酔っ払いの説教。 水商売のおネエチャンの香水で、豚骨の匂いも判りません... お店の外からタバコのケムリもバンバン入ってきます。 タイミングが悪かったんだろうか... 個人的にはどうにも好きになれないシステムですねぇ... ご馳走様でした。