コメント
どもです。
一瞬、店名から活龍さんグループかと思いました😅
缶ビールで¥350ならしょうがないかも😜
ラーするガッチャマン(通院中) | 2022年11月1日 07:27キクラゲチックなひじき!
メンマチックなえりんぎ!
最高じゃないですか(笑)
ビールは冬でもキンキンに冷えていた方が良いですね♪
虎ん黄色 | 2022年11月1日 07:37こんにちは。
たしかにエリンギとひじきは見かけない具材ですね。
安定供給されるでしょうから良いのかも。
glucose | 2022年11月1日 08:09おはようございます
エリンギ何かは食感が有って面白そうですね。
確かにヒジキは微妙な感じです。
ビジュアルはちょっとですねw
見た目も大切ですね。
黄門チャマ | 2022年11月1日 08:28おはようございます
鰹出汁と鶏白湯と清湯のいいところのみをチョイスとは面白そうなスープですね🤓
そして美味しそうなワンタンが気になります✋
エリンギは好きですがヒジキは嫌いです😆
シノさん | 2022年11月1日 09:58こんにちは☆
エリンギやひじきを使用されてるのは珍しいですね。
他店との違いがあって面白いです。
ワンタン麺はチャーシューなどに拘らずワンタンに重きを置いてるんでしょうかね。
ノブ(卒業) | 2022年11月1日 10:39こんにちは。
ヒジキはやはり合わなかったですか。ワンタン100円は素晴らしいですね。
鶏の白湯と清湯のブレンドは自分が良く行く味噌三礎と同じなので親近感をおぼえます。
BMさせてもらいます。
kamepi- | 2022年11月1日 10:42こんにちは^^
独特な一杯ですね。こういうのは興味引きますね。
確かに盛り付けが雑然としているのとチャーシューが
小さいのは修正しくれれば、もっと評価上がるでしょうね(^_-)-☆
mocopapa(S852) | 2022年11月1日 12:56お疲れ様です。ワンタン5個+100円はお得感ありますね。このレポを見たら間違いなくポチッとしますわ。
ご本尊の個性を楽しめたようですね。
でも、ビールは専用グラスで飲みたいものですよね。
おゆ | 2022年11月1日 17:23おばんです ども。
お値段 最近ではお手頃、脂が目立ち、しかしスカッとする感じのするスープで美味そうです。
村八分 | 2022年11月1日 18:36アソコと麺が似てるってのは、かなりそそられます。
もし省略してるとしたら、どれをなんですかね??
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2022年11月1日 19:09こんばんは。
ユニークなラーメンなんですね。
気になります。
とある大学生のラーメン日記 | 2022年11月1日 20:45RAMENOIDさん、こんばんは。
近い場所が嬉しいギフトですね♪
しかしメンマをエリンギで代用するとはいけませんね🍄
メンマと麺を一緒に食べるのが美味いんですよ😋
ワンタン単品だと200円ってのもなかなか興味深いですよ!
(/□≦、)
ひゃる | 2022年11月1日 20:49こんばんは♪安いので仕方ないのですが、ビールは温いのはちょっと嫌ですね(><)ワンタンはお安いですね(*´꒳`*)これはトッピングしてしまいますね
xxxx | 2022年11月1日 22:02RAMENOIDさんどうもです。新店観測お疲れ様です。わんたんがとにかくおいしそうですがハマる人はリピートありそうですねたしかに。
ЯAGE®︎ | 2022年11月2日 07:49続いてどうも~!
コレはかなり拘ったスープにワンタンですね~!
自分も業務用水煮メンマだったらエリンギの方が嬉しいですね~♪
ちなみにコップはやはり冷えたので頂きたいですよね~w
バスの運転手 | 2022年11月2日 16:29どもです!
おっと83点ですか。
注視してしましたが、これは監視に切り替えないといけませんね。
鶏の清湯と白湯のWスープですか。
ワンタンがやはり面白い上に安いですね
訪問叶えば、連食でもつけたい所
さぴお | 2022年11月3日 09:38
RAMENOID
S8
りょうま








まだレポストックはあるが、比較的新しい店を回ったこの日の麺活レビューを先に。
まず狙ったのは、10月下旬に開店したこちら。
前レポを見ると、醤油と分類している方もいるし、鶏白湯に分類している方もいるという不思議な現象。
ここまでの平均的は83点台とまずまず。
興味が湧いた。
朝用事があり、ちょっと出遅れ。
JR大森駅を降りるのは久しぶりだな。
店は駅の東口を出てすぐの場所。
開店時間を20分過ぎての到着。
店内満席、外待ち5名に接続。
なかなかの人気ぶりだ。
7分後に女性店員から声がかかり券売機へ。
メニューは、中華そば、チャーシュー麺、ワンタン麺、つけ麺、背脂中華そばの5種。
チャーシュー麺は+250円の1000円。
ワンタン麺は、中華そば+100円の850円とかなり安い。
ちょっと迷ったが、ワンタン麺と缶ビールのボタンをプッシュした。
850円+350円、計1200円也。
すぐに奥の2人がけテーブルにご案内。
厨房がよく見えないが、ちょっと厳つそうな男性が2〜3名。
女性店員はフロア担当だ。
まず出されたのは、サッポロ黒ラベルの缶。
「卓上のグラスをお使いください。」とお姉さん。
注いで飲んでみるが、ちょっと温く感じる。
安いから缶でもいいのだが、やっぱり冷えたグラスを出してくれる店の方がいいな。
縦長のビールに合うグラス。
この辺は拘りたい。
満席なのでちょっと時間がかかり、ビールから遅れること10分、提供されたのは、ちょっとワイルドに盛られた一杯。
メンマに見えたのはエリンギ?黒いのはひじき?
かなりトッピングが独特だ。
麺は中加水の平打ち中太ストレート。
もちっとした食感に小麦の旨味。
ホームにしているつくばの店の麺をちょっと細くした感じ。
家系の麺をやわらかめコールしたのにも似ているかな。
こんな麺は大好きだ。
スープは微かな粘度のある鶏の旨味が効いたもの。
確かに魚介も効いた醤油なのだが、軽く鶏白湯。
蘊蓄を読むと、「和食鰹ベースの出汁に、鶏ガラを強火で炊いた『鶏白湯』と弱火で長時間炊いた『鶏清湯』のWスープ、さらに皮付き三元豚の煮汁を合わせた極上スープ」とのこと。
清湯と白湯のいいところ取りを狙ったものと推察。
確かにこれは迷うわ。
鶏白湯のもつネガティブな部分はかなり抑えられ、コクのある旨口醤油という感じがするので、私は醤油に分類しておく。
懐かしさを感じながらも新しい。
具は、ねぎ、カイワレ、エリンギ、ひじき、チャーシュー、ワンタン。
極細に切られたねぎとカイワレのミックスは、ゴチャっと口の中に入ってくる。
メンマ代わりのエリンギは、歯応えもよく美味しい。
メンマよりもこっちの方が好きだという方もいそう。
メンマも嫌いじゃないが、キノコヲタなので、下手な業務用水煮メンマよりは、ずっとテンションが上がる。
ひじきというと、甘じょっぱく煮込んだものしか食べたことがないが、これは味付けは控えめ。
面白いけど、合うか?と言われると微妙かな。
チャーシューは皮付きの三元豚。
とろけるようにやわらかく美味しいのだが、メチャクチャ小さいのが1枚だけ。
秒でなくなったわ。
肉好きとしては、もう少し高くてもいいから大きいのを載せてほしい。
ならチャーシュー麺を頼めというわけかな。
ワンタンは平べったく包まれた肉餡のものが5個。
蘊蓄によると、「5種類の肉(鶏もも、せせり、やげん軟骨、砂肝、レバー)に玉ねぎを加え、塩胡椒でシンプルに味付けた自家製」とのこと。
そんな手の込んだワンタンが5個載って、中華そば+100円は神だが、何か省略されているのかも。
麺量は、150gほどかな。
完食完飲。
麺もスープも具も面白い独特な一杯。
オンリーワンを狙いながらも食べ飽きしない感じがする。
これはファンが湧くかも。
ちょっと盛り付けが雑な感じがするので、その辺を修正していけば、さらにバズりそうな。
ビールは缶でいいので、縦長の冷えたグラスを付けるとか、細やかな配慮が感じられるとなお嬉しい。