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11月3日木曜日、祝日。晴れの定番といわれる文化の日、明治節。この日も、晴れで、気温も20度を超えると。神保町の古本祭りに行くことになっていた。下のは、授業なのだが、早起きできればと?かみさんも、10時過ぎても起きてこない。なので、準備して先に行くことにした。となると、なんか食らっていくかと。古本祭りと言っても、私は買うか?程度。かみさんのほうが、見ている時間が長い。なので、寄り道?してからで丁度いい。神田から行くことにした、メトロで定期と200円内で行ける。神田西口商店街にあるこちら。リーマンの方のランチ?が売上の多くを占める?休日は、やっている店は少な目。気分として、チエちゃん、ここのどちらかにしようかと。地下鉄口からは、ほうきぼしが見えた。やっておるなと、その先にチエちゃん。工事の人が4人昼飯時で券売機の前、なので通過する。わいずは2,3人だが外待ち。このお店は、ちょっと先の方にあり、間口は大きくない。昼時なので、席はほぼ埋まっているが、私の席はあった。このつけ麺は、大盛にして1000円を超える。ここの店主さん?ワンオペで切り盛り。生姜の似顔絵でお馴染みのこちら。が、厨房にいる人とは似ていない。スタンプカードなどあるらしい。5分?くらいで出てきた、早いなと。麺は、細麺なので、茹で時間は多く要さない。お客は、2人連れくらいが多い。お子の声まで聞こえる。器が大きくないが、麺は詰まっている大盛。麺は、細麺で、巻形状で盛ってある。麺丼に、おろした生姜のちょこっと盛り、細い野菜一本。汁は、太いネギが2本入っている。お肉は、鶏肉をちょっと大きめに刻んだもの。お雑煮に入っているようなお肉形状。生姜というだけ、効いているかと。が、塩と鶏で、質のいい甘さが効いている。その裏で、生姜がしつこさを弱めている。麺についてきた、おろししょうがは先に汁に溶かして。麺で、それと汁と早めに使った。この細麺は、しっかりとパッツンな麺、固くないパッツン麺。少な目に、箸でつかんでいくのは難しいかも。ちょっと、多めで、どさっと、どぶ付けで食らう。鶏で塩、さらに生姜なので、上品な感じ。ネギで、さらに薬味。鶏と合わせて、ネギは早めに食べてしまった。量は、少なくないが、さっぱりと、さらっと食らえる。塩で、お客を呼べそうなお店。汁は残ったが、残りの麺で流し込んだ。割?聞かなかった。気になるこの屋号。だったので、経験できてよかった。おサボり出来ているときは、入る可能性が高くない。最近、急に人気の三馬路、ここにあったんだと。この店の先、曲がったとこ、並び十数人。備忘。今朝は、4時半過ぎに目が覚めた。祝日でよかったである。そのあと、ゆったりとしていて?6時を過ぎてしまった。そこから、朝ランにいく祝日の距離。下麻生から、ふるさと村に入っていく。朝は、だいぶ涼しい、昼は気温が上がるらしい。戻ってきて、洗濯ものを外干し。それと、倉庫に扇風機などを入れて、ヒーターなど取ってきた。他の人が、中々起きてこないので、残っていたビデオが見れた。11時までの電車に乗れた、新百合で急行に、座れた。これを食らって、古本祭りに。専修大の方から順番に見ていく。10分かそこいらで、かみさんから連絡があった。川合玉堂の山種で見たもの、版画美術館で見た長谷川潔。どちらも、別の展覧会の図録だったが、見た絵だったので購入。合わせて、1000円ちょっと。そこそこの人出、三省堂は先だけど。美術関係がそこそこあるのと、本自体も美術品のような。書店にも、吉田博などもが、売っていた。4時過ぎに、大三萬年堂で、抹茶クリームソーダを。満席だったが、そこそこ歩いたので、甘いのは効いた。さらに、近江屋も、イチゴ牛乳のなどを。かみさんは、新百合で途中下車。マッサージなどと、下のと晩飯を?私は、家で食らうのがいい、吞む?6時前に戻ってきた。
晴れの定番といわれる文化の日、明治節。
この日も、晴れで、気温も20度を超えると。
神保町の古本祭りに行くことになっていた。
下のは、授業なのだが、早起きできればと?
かみさんも、10時過ぎても起きてこない。
なので、準備して先に行くことにした。
となると、なんか食らっていくかと。
古本祭りと言っても、私は買うか?程度。
かみさんのほうが、見ている時間が長い。
なので、寄り道?してからで丁度いい。
神田から行くことにした、メトロで定期と200円内で行ける。
神田西口商店街にあるこちら。
リーマンの方のランチ?が売上の多くを占める?
休日は、やっている店は少な目。
気分として、チエちゃん、ここのどちらかにしようかと。
地下鉄口からは、ほうきぼしが見えた。
やっておるなと、その先にチエちゃん。
工事の人が4人昼飯時で券売機の前、なので通過する。
わいずは2,3人だが外待ち。
このお店は、ちょっと先の方にあり、間口は大きくない。
昼時なので、席はほぼ埋まっているが、私の席はあった。
このつけ麺は、大盛にして1000円を超える。
ここの店主さん?ワンオペで切り盛り。
生姜の似顔絵でお馴染みのこちら。
が、厨房にいる人とは似ていない。
スタンプカードなどあるらしい。
5分?くらいで出てきた、早いなと。
麺は、細麺なので、茹で時間は多く要さない。
お客は、2人連れくらいが多い。
お子の声まで聞こえる。
器が大きくないが、麺は詰まっている大盛。
麺は、細麺で、巻形状で盛ってある。
麺丼に、おろした生姜のちょこっと盛り、細い野菜一本。
汁は、太いネギが2本入っている。
お肉は、鶏肉をちょっと大きめに刻んだもの。
お雑煮に入っているようなお肉形状。
生姜というだけ、効いているかと。
が、塩と鶏で、質のいい甘さが効いている。
その裏で、生姜がしつこさを弱めている。
麺についてきた、おろししょうがは先に汁に溶かして。
麺で、それと汁と早めに使った。
この細麺は、しっかりとパッツンな麺、固くないパッツン麺。
少な目に、箸でつかんでいくのは難しいかも。
ちょっと、多めで、どさっと、どぶ付けで食らう。
鶏で塩、さらに生姜なので、上品な感じ。
ネギで、さらに薬味。
鶏と合わせて、ネギは早めに食べてしまった。
量は、少なくないが、さっぱりと、さらっと食らえる。
塩で、お客を呼べそうなお店。
汁は残ったが、残りの麺で流し込んだ。
割?聞かなかった。
気になるこの屋号。
だったので、経験できてよかった。
おサボり出来ているときは、入る可能性が高くない。
最近、急に人気の三馬路、ここにあったんだと。
この店の先、曲がったとこ、並び十数人。
備忘。
今朝は、4時半過ぎに目が覚めた。
祝日でよかったである。
そのあと、ゆったりとしていて?
6時を過ぎてしまった。
そこから、朝ランにいく祝日の距離。
下麻生から、ふるさと村に入っていく。
朝は、だいぶ涼しい、昼は気温が上がるらしい。
戻ってきて、洗濯ものを外干し。
それと、倉庫に扇風機などを入れて、ヒーターなど取ってきた。
他の人が、中々起きてこないので、残っていたビデオが見れた。
11時までの電車に乗れた、新百合で急行に、座れた。
これを食らって、古本祭りに。
専修大の方から順番に見ていく。
10分かそこいらで、かみさんから連絡があった。
川合玉堂の山種で見たもの、版画美術館で見た長谷川潔。
どちらも、別の展覧会の図録だったが、見た絵だったので購入。
合わせて、1000円ちょっと。
そこそこの人出、三省堂は先だけど。
美術関係がそこそこあるのと、本自体も美術品のような。
書店にも、吉田博などもが、売っていた。
4時過ぎに、大三萬年堂で、抹茶クリームソーダを。
満席だったが、そこそこ歩いたので、甘いのは効いた。
さらに、近江屋も、イチゴ牛乳のなどを。
かみさんは、新百合で途中下車。
マッサージなどと、下のと晩飯を?
私は、家で食らうのがいい、吞む?
6時前に戻ってきた。